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電車が遅延するかもしれないから現地で買いたかったのに売切れそうだったから映画のチケットを予約したので明日ちゃんと電車動いてるか心配させるくらいに遅延が多い路線住み。 [思想(仮)]

こないだの映画のでも書きましたが、退職願について思うことがあるんですよ。破り捨てるのではなく時代の流れとともにシュレッダーにしたほうがよいのでは、ということ以外にも、それは、退職願は本当に実在しているのか、都市伝説なのではないか、ということなんですね。そう、白い封筒に退職願…、ないしは、退職届と、書いて出すアレのことです。

あれは実は、はりぼてみたいなもので中身はなにもないのではないか、実際は口頭で済ませて後は会社から渡された書類に必要事項を記入し、□にチェックを入れて提出するだけで成立しているのでアレは実在しないのではないか、あるとしてもロフトとかでやはりそのはりぼて状のものを売っているだけなのではないか、と、いうことです。仮にアレのなかに便箋で退職への思いをしたためてあったとしても退職することに変わりはないのだから読まなくてもいい、いや、むしろ書かなくてもいい、だから読み書きしなくてよい、だって無言で出すわけではなく出すとき口頭で伝えるのだからわざわざ書面に起こす必要はない、…と、うっていてまあ自分に嘘をついてはいたのだけれど、僕も一度出したことあるんですよね。あのときは中身書いたよね。

だからはりぼてではなかったよね。

あのときはね。

何年か後で調べたらその会社つぶれてたけどね。

その会社、部長の机の上に、
借用書『五百萬円』○○ファイナンス
と、明らかに真っ当ではない業者名が書かれた紙切れが乗っていたのを見かけたことがあったよね。

だから過払い金がいくら戻るか電話してみたらいいよね。


わくわく!!
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