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見てない様で見られてるってよく言うから見られてると思ってたら見られてなかった。

たとえば、何の脈路もないけれどただ単に言いたくなる言葉、ってあるじゃないですか。

あるじゃないですか。

っていう言葉遣いは適当ではない、と、
新聞の解説委員が怒ってたんですけれど、
特定の誰かではなくて不特定多数を相手にした発言でそのなかに含まれているであろう僕が怒られて凹むと思ったら大間違いだ!!



どうもこんばんは。



僕もその言葉使いが適当じゃないことぐらい全然わかってますよ。
全然分かってますよ、って言葉づかいも適当じゃないのも全然わかってますよ。
そんなのわかってるの。
そんなのわかってて使ってるの。

あ。
でですね、
僕も今まで、
コヨーテ、マシュー・マコノヒー、ジョン建ヌッフォ、
挙げればキリがないですが、
言いたくなるたびにここで発散してきましたよ。
ちなみに最近では、

ウルヴァリン

って言いたくなってプライベートでもよく言ってます。

この映画は観る予定ないんですけれどね、僕的に、

ヴァ

の部分が好き。
いつもこのブログを読んでくれている方にはわかってもらえると思うんですけれどに。に。

で、そのほかで今、言いたくなる言葉があるんですけれどね、
ただ単に言うだけではもったいないかなと思いまして、
何にならこの言葉が合うだろうと考えました。

サクラメリーメンならサイハテホーム、
TRIPLANEならスピードスター、
と、いうように、
どのバンド、ミュージシャンにも必ずデビュー曲がありますよね。

で、僕が今言いたい言葉は、
この、デビュー曲にしてみたらちょうど適当なんじゃないかと思って。

一個目が、

元・OLのデビュー曲、



靴ずれ-KUTSU☆ZURE



二個目が、

元・銀行員のデビュー曲



頭取-TOU☆DORI




解説としましては、

サイハテ・・・ホーム
スピード・・・スター

二つに分けられますね、これらタイトルは。

で、
靴ずれ、頭取もアルファベットを使って分けてみました。
どんな曲なのかワクワクしますね。そしてぜってー売れないですね。
個人的には頭取ってすごく言ってみたかったんですけれど、なんか言ったのはいいものの、イマイチしっくりこないのでモノマネやります。

このブログで紹介するのは3度目になりますが、
11月21日公開の映画『2012』の予告編よりモノマネ。



この、57秒~58秒のモノマネです。

いきますよ。




ザ・ヴァイヴォール





よし。
めっちゃ似てる。

今宵もめっちゃ似てる。

この予告編にはいろいろマネしたい部分があるんですが、
特に、
1:49~1:52のセリフもマネしたいのですが早口で聞き取れないんですよ。
ただいま練習中です。

頑張ります。

『メレンゲ 5th Anniversary ワンマンライブ「アルカディア」』照明を見てるだけで楽しいから照明の仕事とかやってみたいなーとかも思う。 [ライヴ(仮)]

開演前に一度、スピーカーを通しての
場内アナウンスはあったんですが、
それまではスタッフが一人、マイクも使わず、

場内での携帯電話の電源はお切りください。

と、何度も呼びかけをしていたんですが、
僕はああいうのは、ちょっとにこやかにと言うか、コミカルにすればそのほうが注目されて、で、みんなも従ってくれるのかなって思うんですね。

ジャングルクルーズの添乗員みたいな感じで、
船内(場内)を湧かせて、
話を自分にひきつける、
そして、船内を統制、一体感を演出する、と。

そーゆうほうがみんな携帯電話の電源は切るんじゃないのかなって。

けれど、
メリハリですよ。
そんな状況でも、

携帯をぱっかぁあ開けてるやつがいたらば、

そこは容赦なく、









たーーーーーーーーーーん。





メレンゲ
5th Anniversary ワンマンライブ
「アルカディア」
atSHIBUYA-AX(9月27日)
に、行ってきました。

メレンゲのライヴは1月の赤坂BLITZ以来、二度目。
前回は僕の周り、
メレンゲだけに、
「メ」ガネに包囲されたというレポは記憶に新しい・・・人はもういないと思いますが。
今回は全席指定。指定席ライヴは僕久々。
メガネ率は前回より低下。

場内暗転して、メレンゲのメンバーが出てきて、で、2曲演奏したんですが、
そこでちょいとMCがあって。

みんな席があるから始まる前に座ってるのはいいんだけど、オレらが出ても座ってて、このオレを見に来たんじゃないの?って、いろいろ考えた。(場内笑)
と、ヴォーカルのクボさんのMC。

その後のMCでも、
席ありって緊張するね、さだまさし(のコンサート)とかどうしてるんだろ。
とか、指定席制について言ってました。

僕は2階席だったのでちょっと、ずっと座って見てたんですけれど、始まっても一階席、誰も立たなくて。
いや、僕が一階席にいたら立ち上がってたとは思うんですよ。


周りが立てば。


というかこの日の選曲は、リクエストで選ばれた上位10曲は必ず演奏、で、トップ3は当日発表、というスタイルで。
もちろんそれ以外の曲も演ってくれましたが。

今日はすごい演るんじゃないかな。地方から来てる人とかもそれでもちゃんと帰れるように開場を早くした(16時開場17時開演)んですよ。・・・ん?開演・・?開場・・?

というクボさんに、

両方。(場内笑)

とすかさずベースのツヨシさん。

・・・ってかですね、
リクエストで6位にランクインのこの曲を2曲目に演奏。
『君に春を思う』

2曲目にして僕もう泣きそー。

この日のライブの、5周年ていうのは、
「メジャーデビューして5周年」ということで、
「メジャーに何とかしがみついてきた」と自嘲気味に言ってメンバーも笑ってました。
そんな、5年とかの間に「電話番号を交わしたけどそのまんま・・・」っていうほかのバンドとの交流が多い中、
唯一親交が続いて、5、6年の付き合いだという
フジファブリックの志村さんがゲストとして登場。
一部ファンから嬌声に近い歓声があがってましたが、僕はここでしか、フジファブリックというバンドがある、ってことを知らないものでして。すいません。
MCによれば、クボさんが2階、志村さんが3階、と、同じマンションに住んでいるという。

志村:『うつし絵』がすごく良くて。いや、すげえバンドだなと・・・。
クボ:え、今さら?(笑)

・・・で、その『うつし絵』を演るのかと思ったらば、

志村:あ、僕は『うつし絵』は演りませんよ。(場内笑)
と、
『ソト』をクボさんと二人で歌いました。

ちなみに『うつし絵』はこの曲。(※本編後のアンコールで演奏)

前作と続けて、某新垣さんへ提供した曲です。

で、僕まだメレンゲは曲とタイトルが一致しない部分が多々あるのでセットリストも書けませんが、
当日に発表されたリクエストのトップ3は
3位:チーコ
2位:タイムマシーンについて
1位:すみか
という結果でした。

『タイムマシーンについて』って曲は、猫型ロボットのことについて歌ってる曲で、歌詞も結構好きな曲です。

クボ:好きな曲・・・って言うよりかは、聴きたい曲、のランキングになったんじゃないかと思います。ライヴでなかなか演らないってことで。でもこれで練習したからこれからもっと演ってきます。(場内笑)

本編ラストは『ユキノミチ』(ランキング8位)

・・・いやー!!この曲も好きー!!

本編終わってアンコールのMCで、

クボ:2階席とか、1階の後ろのほうとかもありがとう。もっといっぱい話したいんだけどね・・・
ツヨシ:けど?
クボ:・・・知らん人やし。(場内爆笑)

おもしろい。

また行きたいんですが、
メレンゲのライヴは週末が多くて、しかも土曜に多い。
土曜はなかなか休めないので困ります。

ランキング7位『魔法』って曲の歌詞が聴いてて好きだったので載せてみます。
※JA●RACに無許可。

外食ばっかじゃ、体に悪いのよ、って
最近じゃちょっと自炊もしてみてるよ
スーパーのカードも作ってみたりして
ポイントだってさ、貯まってるんだよ

時間と距離も重ねることに意味があるなら
僕らのポイントはどれくらいかな



ポイントのくだりが僕的にツボです。

ポイントのくだりが僕的にジョン建ヌッフォです。
          (→記憶にある限りでは通算二度目の使用。


ツボ、と、ジョン建ヌッフォって似てるなーと思って。

嬉しかったり腹立だしかったりでも嬉しかったりとかごちゃまぜでないまぜ。 [思想(仮)]

アタッチメント

と、いう言葉を聞くと、

ヅラを想像します。


どうもこんばんは。


今日のお題なんですが。

プロレスラーに花束を渡したらその花束で相手に殴りかかってそれきっかけでゴングが鳴って試合開始になる件、について、です。

あ。
正確には、
プロレスラーに花束を渡したらその花束で相手に殴りかかる件、
に、ついてです。

・・・というかテレビたまたま点けたらやってた、程度で、
自分でチョイスして見ないですけれども、
そーゆうイメージがありますよね。

花束を渡したらそうなることは最初から想定されていると思うんですよ。

あとさ。
花束でぶたれても痛くないでしょ、目に入ったら痛いけれど。

わざわざ花束を犠牲にする必要はないと思うんです。
そんなことしたらば、假屋崎省吾とかが怒るでしょう。

その、試合開始前にレスラーに花束を渡す組合の人たちの会議では、きっとこんな会話がなされていると思うんです。

-なんかさー、花束渡すの止めない?

えーなんでー?

-だってどうせ凶器になるでしょ。

それがいいんじゃない。

-花束だよ。アルジャーノンに花束を、だよ。

よくわかんないよ。

-自分もー。

だったらさー、凶器にならないものを渡したほうがいいじゃない。

-たとえばー?

花束、ってお祝い、みたいな意味合いもあるわけでしょ?だから、お祝いものでさ、たとえば、ハワイ旅行とか。

-・・・なんで試合開始前にハワイ旅行を渡すのよ。

いや、この試合に勝ったらこれやるよ、みたいなことで、それで殴りかかったら反則負けになってハワイ旅行もらえなくなっちゃうから凶器にできない、みたいな?

-あー、わかるー(笑)

それとか、あの、でっかいクルマのキーね。

-ああ、あれねー!(笑)

あとお祝い、って言ったら、赤飯。

-・・・なんで試合開始前に赤飯を渡すのよ。

いや、この試合に勝ったらこれやるよ、みたいなことで、それで殴りかかったら反則負けになって赤飯食えなくなっちゃうから凶器にできない、みたいな?

-あー、わかるー(笑)

あとさ、息子の100点の答案用紙ね!

-・・・なんで試合開始前に息子の100点の答案用紙を渡すのよ。

いや、この試合に勝ったらこれやるよ、みたいなこと・・

-つながんねえよ。

いや、でも息子の100点の答案用紙をクシャクシャにはできないでしょう。

-それもそうね。

でも一番はね、聖火だと思うの。

--・・・なんで試合開始前に聖火を渡すのよ。









ってかさー、そもそもなんで試合開始前にモノを渡すのよ。

天気予報の長期予報は必要性があるのかイマイチわからないこと山の如し。 [素(仮)]

シル婆ウィークも昨日で終了ということで。

僕は世間と入れ替わり立ち代わり、今日が休みでした。
通常通りです。何をしたかって?
住民票取ってきました。

しばらく地元の駅を利用しないうちにだいぶ変わってて(いつも利用してるのは隣の駅)、チャリを止める場所を見つけるのも一苦労で、行政センターみたいなんが入ってるとされる駅ビルのなかでプチ迷子になりました。

世間様が休みだ休みだ言う時期は別に、
ふんっ、浮かれてんじゃないわよ。
っていう感じであることが多いんですけれど、
それでもたまには遊びたくなるわけで。
でも遊べないわけで。

で、
せめてブログだけでも手抜きしたいと考えて、
僕が考えてたシル婆ウィーク特別企画は、
今までのありあわせの画像で作る、

すごろく(supported by エミーコ)でした。

これはログ友さんのたまたまとある一言だけの日記に着想を得たものなんですが、
やってみたら楽しいかもと思って画策しました。

やりたい人はお手元にサイコロ(ステーキ不可)を用意していただき、
出た目の数の数字をクリック、
ゴールまで一人で競っていただくという、秋の夜長に最適な企画です。

エミーコがTSUTAYAでレンタルして一回休み、とか、
エミーコがやずやの無料サンプルをお試しして一回休み、とか、
エミーコが謎のサイトへ飛ばされてしまい、10回休み、とか。

そもそも一人でやってるなら、一回休み、の意味がないという。

だから、
同時ログイン同時多発すごろくができたら面白いと思うんですけれどね。
やろうと思えばできなくもないと思いますよ。

ただ、
アタマんなかで考えていったところ、これ、作るのにものっそい時間がかかりそう、いつにも増して書いてるときの真顔3割増深夜料金だという結論に達し、考えるのを締め切らせていただきました。
うん。
たまにね、何のためにこのブログを書いているのだろうか、と考えるときがあるのは、こーゆうときですね。

だってさ、これ、
サイコロの目が6つあるってことは、そんだけのパターンを作らないといけないわけで・・・。










ふざけんじゃないわよ!!

韓流ファンは相変わらず、ふふふふふんで、ふふふふふふんでふふふふふんだった。 [素(仮)]

えーとですね、
これ、
最近の話なんですけれど。

ちょっと怒ってるというよりかは、
イラッとした出来事がありまして、
すいません、
なので今日は、

角砂糖を食べながら失礼させていただきます。


・・・久々の泰葉ネタ。


どうもこんばんは。


先程そちらから着信があったんですけど、何ですか?

…という電話が会社にありまして。
たまたま僕が出たんですけれど。

でも、そこそこの人間が在籍していて、電話も一箇所にあるわけじゃなし、会社の誰が電話したかわからない。

結論として、誰かが間違ってかけたんだろう、と。

でも、

何でこの番号知ってるのか、キモチ悪くて…、何ですか?

と、聞いてくる。

だから間違い電話なんだよ、わかれよ、バカめが!!

と、内心思いつつも、

かくがくしかじか申し訳ございませんでしたー。

と、電話を切ったんです。

…あの、僕思うんですけれど、心当たりのない番号からかかってきたとして、それがリアルタイムならば電話に出るとは思いますが、リアルタイムじゃなかったらわざわざかけ直さないだろー、と、思うんですよ。
人それぞれだとは思いますが。
あ、別にこれに関してはイラッとはしてないです、だってこっちが悪いんですし。
ただね、
折り返しかけちゃうなんて、振り込め詐欺にひっかかるタイプですよ、それは。

それかあれかな。
何この知らない番号からの電話…、
      もしかして憧れのあの人かも…、
  この電話であたしをここから連れ去ってくれるのかしら…!



って、そんな展開を思っているんじゃないかって。






そんなシンデレラストーリーを、










待ち焦がれるかバカ。








…ここでキリよく終わりたかったんですけれど、その話はまだ続きがありまして。

その数日後。

一時間以上そちらからの電話を待ってるんだが、まだかかってこない。

…という電話が会社にありまして。
たまたま僕が出たんですけれど。

で、話を聞いてたら、
こないだも折り返し連絡を待ってたのに来なかった、すっぽかされてるんですよ、そちらもお忙しいのはわかるんですけどね、折り返すと言っておいて信用ならないですよ。べらんめえ!!

…と、べらんめえ!!とは言ってないですが、怒っている。

それは、申し訳ございませんと言うしかないわけで。

ちゃんと電話させてよ!!

…と言って電話を切られました。

一時間前にかかってきた電話を受けた人間は僕のすぐ近くにいたので、その件を担当に引き継いだことも、電話番号も復唱して確認していたこともわかっていたわけで、
引き継いだ担当に再度引継ぎを依頼したわけです。

・・・で、その十数分後。

引き継いだ担当から報告がありました。


そのお客様が自分で言ってた電話番号が間違ってた(苦笑)



・・・。



担当がかけてもその数日前の、何の用件ですか?電話につながってしまい、そこでまたキレられ、

で、
そうこうしている内に、
ヤツから、
まだ電話来ないのかよ!!
と、怒りの催促の電話を別の担当が受け、
引き継いだ担当へ、
電話番号を再度確認したところ、

お客様の言っている電話番号にかけると違う人にかかってしまうんですけどー。


その“お客様”:あ、間違えてた。




・・・うん。



あのですね、僕これから書くようなことを書くと、すごくたまにしかログインされない古くからのログ友さんに、そんなこと言っちゃダメですよ、って諭されるんですけれど、今回は言ってもいいですよね、すいません、言わせてください。


















死んじゃえ!!!

『リミッツ・オブ・コントロール』休みなのはうらやましいけれど僕は帰りに席に座れることが出来れば十分です。 [映画(仮)]

ゴールデンウィークのときはですね、
僕も休みじゃないけれど手抜きしたいので
ちょっといろいろと遊び企画をやったんですけれど、
今回はどうしようかと考えたところ、



映画の紹介をします。



リミッツ・オブ・コントロール/THE LIMITS OF CONTROL

●キャッチフレーズ:自分こそ偉大だと思う男を墓場に送れ--。コードネーム“孤独な男”に与えられた任務はただそれだけ・・・。

●エンドロール終わるまで周りのお客さん残ってた度:人人人ノ

●観て思ったこととか。
これは朝イチで観たんですが、睡魔が。と、言うと一見つまらないと思われるかもしれませんが、そうじゃないんですよ。何かね、不思議な映画でした。寝そうになるんだけれど、でもその一歩手前で寝かせてくれないんです。今まで観た映画とはちと違うというか、いや、同じ映画なんて同じ映画である以外にありえないので、どんな映画でも今まで観た映画と違うっていうのは当然であるからして、僕は何が言いたいんだろう。これは、こーゆうことなんだろうな、とか、いろいろ自分で考えて楽しむ映画かなーと思います。ちょっとね、くすっと笑えるとことかありまして、何かいいなー、と思いました。あとこれ、エンドロール終わるまでちゃんと観てたほうがイイです。眠気がない状態のときに観た方が断然楽しめるはず。奥深いなーと思いました。あと、主演の人が織田裕二に似てました。



あのですね、
↑の映画とは関係ないですが、
よく洋画で、

クルマのキーを回してエンジンかけるところで、

ばぼーーーーーーん。

て、クルマが爆発するシーンがあるじゃないですか。

映画をそんなに観ない人にとってはそうでもないかもしれないですが、
それって、
ちょっとそれありきたりになってきたかなと思うんですよ。

僕が作るとするならばですね、
ワンクッション置いてから、

ばぼーーーーーーんさせるのがいいかな、と思ったんです。

まあ、結局行き着く先は、ばぼーーーーん、なんですけれど。

つまりその、ばぼーーーーん、に行く前に、
ちょっと観客を油断させるというか。

キーまわして、
ばぼーーーん、ていうことは、
キー回すところが結構アップで映るんですよ。
それで、観客は、
あ、ばぼーーーん、来る、って思うと思うんです。
それとか、
ばぼーーーんシーンは予告編に含まれていることが多いですからね、
そこらへんの予想もすると思うんですよ。

だからその、裏をかく、というか。

僕が考えたのはですね、

クルマに乗り込んで、キーをまわしたらば、

キーの部分を亀裂としてクルマが真っ二つに

ぱかっ

てなるシステムです。

乗ってる人ちょっと恥ずかしいでしょ。

うわ、ぱかってなったよ!

って。

で、赤面しながらクルマを元の形に戻す。

そして改めて、キーを回す。


・・・ぱかっ。


ぱかっ、は、2回。

って脚本に書いてあるのね、うん。

で、3回目にキーをまわしたら、ばぼーーーん本番。

ちょっとダーーーイする前に楽しい思い出が出来ただろ、
みたいな感じですね、このシーンは。

あとはあの、

キーを差し込んで回すところで、

キーが半分に折れちゃって、で、その中に入り込んだキーを取り出そうと躍起になってはみるもののやっぱり取り出せなくて乗ってる人も諦めたところでばぼーーーん。

これはあの、
地獄の果てまでランデヴーだぜ、みたいな感じのシーンですね。

それとか、

キーを回した瞬間、クルマがばぼーーんするかと思いきや、人ばぼーーーん。
これはまあ、グロいです。ええ。

あとはね、

キーを回した瞬間に爆弾を持った人がやってきて持参ばぼーーーん。

ほら、いろんな

ばぼーーーーーんタイプができあがりますでしょ。


このようにですね、
いろんな
ばぼーーーんのバリエーションをこれからも提案していけたらな、
というふうに思っております。

ブルゴーニュ地方に古くから伝わる話、って、ただ言ってみたかっただけ。 [思想(仮)]

とりあえずあの、最近思ったことは、


今の気持ちは何ピーですか?


と、
会見の去り際に声をかけるレポーターがいなかったことが意外だったというか、当然というか。



どうもこんばんは。



ステージに上がった瞬間、上がる歓声。

それはとてもいい気分だった。

けれど、オレが歌い始めても歓声は止まないし、

オレが客席に近づくたびに、

歓声と言うよりも悲鳴に近いものが上がった。

オレの歌声は聴こえているんだろうか、そう思った。

一曲目はそういうものなのかと思ったがそれは二曲目、三曲目になっても同じだった。

そのとき、オレは察したんだ。

あ、ここにオレを見に来ている客は、

オレの曲が聴きたくて来ているんじゃない、

オレ自身を見たくて来ているんだ、と。

オレの歌なんかおまけ程度にしか思われていないんだ、と。

そんなんじゃ歌う意味がない、

でも、

オレは歌に集中したかった。

けれど、客だけではなく、スタッフも歌はどうでもいいみたいだった。

なぜなら、


口パクだったから。


そのとき、オレは引退を決意した-。




・・・元アイドルの暴露本てこういう感じなのかなと思って書いてみたんですけれど、

オマエが暴露しなくても、

すでに、



周りはそんなこと知ってるよ、っていう内容だな、と思いました。

何で僕がこんなことを書こうかと思ったのかはわかりません、

ひとつだけ言えることは、



世間がシルバーウイークと言って浮かれているからです。

僕には関係ないけどシルバーウィークって来年は別にそうでもないみたいですね。 [素(仮)]

夕べ、Youtubeで、

神戸出身なのになぜか青森でばかり優遇されている3ピースバンド、

サクラメリーメンの、

これまた青森でしか放送されなかった特番がアップされていたのを見つけて
にまにましながら見てました。

今年の24時間テレビにも出たんですよね、青森では。

どんだけ青森に優遇されてるのよ。


さて。

他のメンバーさんはどうなのかわかりませんが、

ログインすると、

アクセス数が、1、おそらくほぼ同時のタイミングで増えるんです。

アクセスログはあまり見ないのですが、
ここ何日かそういうことがあったので、
誰だろうと思って見てみたら、

ゲストさん。

僕このブログを教えてるの二人だけなんですね。
でもその人じゃないだろうし。

別に教えてなくても流れ弾的にものすごく稀にコメント書いていってくれたりする人もいるので、
メンバーじゃないけれどたまたま見てくれる人なのかなとか思うんですが、

僕がログインするのと同時、って、
これ僕すぐにわかったんですけれど。




背後霊ですよね。




間違いない。



いや、いくらデジタルの時代とは言えどもですよ、

背後霊もデジタルな時代になったんですね。

デジタル背後霊。

そうするとあれかな。

イタコもデジタル化されるのかな。

どうかな。

いや、でも、イタコは人間だし。


まあでも、二ヶ国語同時通訳イタコとかできたら便利ですよね。



・・・人間の扱いじゃないですけれども。

DVDを出した後でBru-layを出すことを発表するという儲けたい度満点さが嫌い。 [素(仮)]

るーるる るるる るーるる るるる あーあああー。



何の予定もない休日、
けれど家にいるのももったいないのでどこかに行こうかなと。

乗り換えなしで、
そんなに時間もかからずに、
人も多すぎず少なすぎずで、癒しの空間・・・、

と、なったらば、


そうだ、上野行こう、と。



まあ、結局行かなかったんですけれど。




いや、上野って、すごくたまに行きたくなるんです。
とりわけ好きなスポットがあるわけではないし、
アメ横は臭いし、あの人ごみは苦手だし、
駅で天井にアタマぶつけそうになるかならないかくらいでそこに気を遣わないといけないし、
あんまし良き思い出があるわけでもなし、
どちらかって言えば、中の下、くらいなんですけれどね。
で、
行ったら行ったで何をするかって言うと、
博物館系に行ってみるんですけれども、

まあ、実際そんなに博物館系に興味ないんですけれど。

それでも多少でも興味のあるのがあれば行ってみよっかなーと思って調べたことは調べたんです。

特別展「インカ帝国のルーツ 黄金の都シカン」国立科学博物館
●調べてて思ったこととか。
黄金の都、とか、アレですよね、おばさんとか好きそうですよね。キラッキラしてるもんにね。僕興味なし。

企画展「日本を明るくした男たち」国立科学博物館
●調べてて思ったこととか。
なんか、“明るくした”って、いろんな意味合いの“明るくした”なのかなと思ったらば、日本で最初に電灯が灯ったのは~とか、あんどんが~とか、その、明るくした、みたいで、そのまんまかよ!っていう。興味なし。

「トリノ・エジプト展」東京都美術館
●調べてて思ったこととか。
平日でも入場規制がかかるほどの人気、ということでその時点で嫌。立ち止まってじっくり見ることができなさそう。けれどそんなこと以前にエジプトに興味なし。

「2009 国際ゴリラ年特別展」上野動物公園
●調べてて思ったこととか。
うほ。うほうほうほ。うほ。うほうほっ。うほうほうほうほうほ。うっっっっっっっっっほ。うほ。



・・・まああの、僕と致しましてはですね、立ち止まってじっくり見ることが出来ないくらい混んでるのは嫌と言う一方で、立ち止まってじっくり動かないものを鑑賞する、っていうのは、基本的には耐え難いと言いますか、ロボット展とかならば多少はじっくり見てもいいかなとか思うんですよね。僕が思うにその、美術館よりも町を歩いてるほうがよっぽど美術館だ、と言いますか、そっちのほうが時間かけて周るというか、その、僕にとっては町が美術館であり、アイツがオレで、オレがアイツで、であり、ということをね、思いますね。すごくいいことを言ってるなーって、僕思います。ええ。
だからなんていうんですかね、その、この人たちは何でこの絵をこんなにじっっっくり見ているんだろうか、とか、そういう方向に意識が行ってしまうので、結果的に言うと、





僕にはこういうのは向いてないんですよね。




うほっ。

すごく久しぶりにラーメンを食べてみたけれどちょっとだけのびていた。 [思想(仮)]

まあ、人それぞれですね、
その、ブログの書き方ってあると思うんですけれども、
一言二言で終わらせるのは僕個人的には好きじゃないんですね。
だから昨日書かなかったんですけれど。
全面的に日記で書いてる人はそれでも全然アリだと思うんですが、
僕の場合は日記じゃないですからね、そうもいかないんですよね。

うん。

昨日はですね、

朝起きたときから、今日は早く寝よう。

と、心に決めていたので、
たまにはその一文だけ書いて終わりでも良いかなとも
思ったんですけれど、それだとね、何か僕としては、

つぶやきシロー

みたいな感じがして、嫌だなというか。

というかもう、

つぶやきシロー、

ってタイプするだけで嫌なんですけれどもね。

はい。

今日は一兆円札の話をします。

この国に一枚だけ流通していると言われる、一兆円札。
その一兆円札を手にした、ある国民の話です。


スーパーの店員:625円になります。
ある国民:すいません、一兆円札になっちゃうんですが、いいですか?
スーパーの店員:はい・・・うえええええええええええええええええええええ?!ダメです。

スーパーの店員:625円になります。
ある国民:すいません、一兆円札になっちゃうんですが、いいですか?
スーパーの店員:すいません、625円はありますか?

スーパーの店員:625円になります。
ある国民:すいません、一兆円札になっちゃうんですが、いいですか?
スーパーの店員:向かいのマンションの部屋全部買って両替してきてください。


一兆円札を手にした国民はこのように毎回、
会計のたびに虐げられてきました。

お金がないわけじゃない、
お金はあるのに、
なんなんだこの仕打ちは、と。

ある日、痺れを切らした一兆円札を手にした国民は、
ついに、

スーパーの店員:625円になります。
ある国民:すいません、一兆円札になっちゃうんですが、いいですか?
スーパーの店員:向かいのマンションの部屋全部買ってその札を両替してきてください。
ある国民:今、お釣りをくれたらオマエに7000円やる。
スーパーの店員:あたしもなめられたもんね、7000円なんかでお釣りをやるわけがないじゃない。
ある国民:じゃあ、7万でどうだ。
スーパーの店員:あなた正気なの?一兆円持ってるのに、7万?みくびんじゃないわよ。おとといきやがれ。
ある国民:よし、70万だ。
スーパーの店員:乗った!

・・・スーパーの店員を買収してしまいました。

もちろん、そのスーパーには一兆円札のお釣りとなる、
999,999,999,375円があるはずがなく、
スーパーの店員は消費者金融などを渡り歩きますが門前払いです。

あたしはお釣りのお礼の70万円が欲しいだけなのに、
なんで手に入らないの。
ああ、70万円・・・。

そして、
スーパーの店員は、
お釣りを用意するために、


自己破産してしまいました。




なんだかね、悲しい話ですよね。


現代版タイタニック


みたいな話ですよね。

うん。



現代版、って言いたかっただけなんですけれどね、今日は。