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言わずもがな同業のポイントカードを持ちすぎるのもあんましオトクではない。 [思想(仮)]

今朝の新聞を読んでて愕然としたんですけれど。

スカパーが、

ペ・ヨンジュン祭り

なるものを開催ということで。

ぺのだんじり、
ぺのナマハゲ、
ぺのトマト祭り、

などなどいろいろありますけれどもこれ以上考えるのめんどくさいのと、
祭りに対してそんなに詳しくないのであとは各々の自由で考えてください。

はい本題。

道端に落ちている自然界以外のもの、

タバコの吸殻、
ガム、
犬のフン、
コンビニ弁当の容器、

様々なものがありますね。

子供は水たまりにわざと入りますが、
道端に落ちているそれらの物体をわざと踏むことはない。

そう考えると、子供はちゃんとわかっているんだなーと思います。

・・・っていう発想から生まれたシステムのスニーカーを説明したいと思います。

靴底に、
吸殻やフンを粉砕するシステムが搭載されていて、
それらを踏んづけることによって、
それらが粉砕される。

ちゅどーーーーーーん。

踏んづけている合間に粉砕されるシステムなので、
飛び散る心配はない。

ちゅどーーーーーーん。

は、チャージしないとそこそこのパワーが出ないので、
どんどん、ゴミやふんを踏んづけていかないと、
むしろ、一歩でも普通のまっさらな地面に着地したらダメ、
くらいの気持ちで踏み込まないとダメなんですよ。
まだ、システムがそこまで時代に追いついていないのでね。

だから、

ちゅどー

あたりで踏むのやめたらあたりに飛び散りますから気をつけないといけなくて、とりわけエビチリの場合なんかは、


エビ散りますから。



・・・ぷぷっ!!


・・・が、

それは傍から見たらば、誰もその人には近寄りたくはないと思うんです。
それらは粉砕処理されますが、踏んだときのニオイは消せない。
指紋と同じようなもので、臭紋、みたいなもんが着いている。
それより何よりその光景は異様だし。

ただ、なんて言うんですかね、僕は思うんですけれど、その、
確かに今は怪訝な目で見られているかもわからない、
でもそこには、

ある種の、

明日への希望

みたいなものがあって、
どんどん踏んづけていけるんじゃないかな、って、

明日への希望

があることによって、
今日も踏んづけよう、と、思えることが出来るんじゃないかな、って、

僕はそう思っているんです。


あながち。

よくわからないけれどなんだかドキがムネムネするのはなんでだろう。

会社の近くに、某大手予備校のビルヂングがありまして。

その屋上に、
NASAみたいな、国防総省みたいな感じのでっかいアンテナが載っかってるんです。

僕それ見てピンと来たんですけれど。

これ言ったら抹殺されるかもしれないですけれど、中途半端な正義感が急に湧き出てきてわりかしストーリー中盤に行くか行かないかぐらいで暗殺される役、みたいなのもまたアリっちゃあ、アリかなーなんて思うんですよ。
嫌だけど。

で、僕思うに。

うに。

そのでっかいアンテナで、全国の教授とか先生のパソコンのデータを傍受していて、試験に出るであろう問題をピックアップしてるんだと思うんです。

あと、教授が観てるテレビ番組とかもわかるようになってて、逐次データが送られてくる。

統計の山ですよ、事務員の机の上は。

ただ、教授側もそのことに気づきはじめ、見せかけの嘘のデータを入れたパソコンを野ざらしにしておいて、予備校がデータが溜まってウハウハに。しかし予備校側も、いや、こんなにデータが入ってくるのはおかしい、罠だ!みたいなことになって、で、直接教授の車からパソコン盗んだりして、それが、答案用紙盗まれる、とか、USBメモリ入ったかばん盗まれる、みたいな新聞沙汰に発展してるんだと思うんです。

ただ、そのUSBメモリにも偽のデータとウイルスが入っていて、●●ゼミナールのネオンの、ゼミナール、の部分が、セザールって点灯する仕組みになってて、セザールだと思った人が押し寄せてきて、早く手を打たないと世間的にセザールになってしまう、みたいなことで、ネオンの修理にちょっと金がかかりました、ちくしょー、あの教授め!みたいな。何て言うんですか、サマーウォーズみたいなことですよ。

で、その事実が世間にバレたら、そのアンテナは工事施工業者が、今流行りのワンポイントなんで、まあ、トッピングで付けておきますね、みたいな感じの程度で勝手に付けただけであたしらは知らない、使ったことないみたいなことを言うんですけれど、工事施工業者側もモザイク越しにインタビューに答えて、いや、そんなことはないですよ、二番のオプションをこれ(指三本)で付けろ言われました、と激白、泥沼になるんです。で、そのときの工事の誓約書のコピー出してきて、

□NASAみたいな、国防総省みたいな感じのでっかいアンテナ

の、ところにチェックマークが入ってるのはそういうことです、みたいな証拠を出して来るんですが結局うやむやなまま終わるんです。

この記事みたいに。


あながち。

ファンじゃなかったけれど観に行ってみたらまんざらでもなかったのはまた別の話。 [素(仮)]

テレビを買おうと思っていまして。
26インチか32インチか迷ってるんです。
前にも書いたけれど、ゲームとかは飽きたら売りに出すけれど、家電は物持ちいいほうなんですよ。
だから自分のお金でテレビ買うのっていうのは初めてで、
それまでは親に買ってもらっていたから僕の意見とか反映されてなかったんですけれど、
今回は自分の用だし自分が決めれれる。

決めれれる。

それが新鮮に思います。

でもいつものようにパーカー着て買いに行ったら店員に相手にされないんじゃないかって思います。

テレビを買いに行くには正装で買いに行かないと門前払い喰らいそう。

こないだ東京行ったときに何店舗か量販店回ったんですよ。
で、テレビのコーナー見てたんですけれど、
普通はさ、話しかけてくるじゃないですか、店員が。ごますりやろうが。

いっそ山中に置き去りにしてやろうか!!

・・・僕全然話しかけられなかったですからね。
ものっそい近くにいたんですよ、店員が。
でもチラ見して自分の作業に戻りましたからね。
そのほうがいいんですけれどね、まあ。
そのとき買う気なかったですし。
けれど、
周りにいた店員と話してる客は大体がスーツ着た年配の客とかですよ。
あ、パーカーだからカネ持ってないと思われてる。
って思いましたよ。

パーカーナメんなよ。



・・・話変わりますけれど。
こないだ書いた記事っていうかネタっていうか。
あんなん僕好きなんですけれど。
三途の川を前面に押し出した記事とかあんまし世間的には心象良くないんで、

あんなこと書いたけれどいつも休みの日の朝は歌舞伎町でゴミ拾いしてます、

みたいな感じにはしないといけないなと思うんですけれどね。

・・・。

僕が考えているこのブログ向きのことをわかりやすく言えば、たとえば、猫は自分のことを猫という動物、カテゴリーであるという認識はしてないと思っていて、熱海も自分が熱海というスポット、カテゴリーだという認識は持ってないんじゃないだろうか、そういうことなんです。
ただ全部が全部そうではなくて、たとえば、機関車トーマス、について言えば、自分がトーマスと言う名で、機関車というカテゴリであるという認識ができてると思うのよね。
じゃあアンパンマンが自分のことを同じように思っているかって言ったらば、それは微妙。自分がアンパンマンという名前であることはわかっているけれど、アタマがアンパンだということがわかっているけれど、はたしてそれがどんなカテゴリーに属すものなのか、って言ったらばそれはなかなか説明できない、現代医学では説明できないと思うんです。だってアンパンがしゃべるなんてありえないですし。しかも、アンパン男、なんてどうにも説明できない。
そんなこと言ったらドラえもんもそう。22世紀の猫型ロボット、って自分で言ってるけれど、はたしてどこまで自分のカテゴリーをわかっているのかって言ったら微妙なところ。自分の名前がドラえもん、で、猫型ロボットっていうカテゴリーであるということをわかってはいるけれど、猫型ロボット、って何なのかわかってない、っていう可能性もあると思うのよね。猫型ロボット、猫型ロボット言うけれど、それって何?みたいなことを思ってるかもわからない。ドラ・猫型ロボット・えもん、みたいな、ミドルネーム程度みたいなもんと思っているのかもしれない。

つまり、簡単に言ったらば、僕のブログのカテゴリーっていうのはそういうブログなのかな、って思います。



・・・あながち。

『バタフライ・エフェクト3/最後の選択』間に合ってますって言われてるみたいで何か少しだけショックだったり。 [映画(仮)]

僕はつくづくニーズのないことをブログに書き続けているんだな、って思いますけれど、
唯一ニーズがあるカテゴリだと思っている、

映画

の、紹介を忘れていたので今日は映画の紹介です。

バタフライ・エフェクト3/最後の選択

THE BUTTERFLY EFFECT 3: REVELATIONS

●キャッチフレーズ:愛する人を救うため、僕は「今」を捨て「過去」に戻る。

●エンドロール終わるまで周りのお客さん残ってた度:人人ノ

●観て思ったこととか。
僕が好きなバタフライ・エフェクトの第3弾。前作『2』が非常に残念な内容で、今回も一館のみでの上映という時点で、嫌な予感はしてたんですけれど。R15ということで。ちょっとねー、エグかったです。スプラッタ苦手なのでちょっとゴメンなさいね、っていう感じでした。でもストーリーとしては結構練られてて。だからエグいのがなければもっと楽しめたと思うんです。オチもなかなかかなーと思いました。終わり方はスッキリしませんが。


特に洋画はそうですが、続編モノが今年も多いですね。
日本映画だと、来年は『海猿』、
『踊る大捜査線』といった続編が公開されますが、
ヒットした映画は続編が作られる、という風潮を踏まえると、

おくりびと

の続編があるのではないかと思うわけです。
まあ、観てないですけれど。

・・で、今回は、おくりびと2の内容を勝手に予想してみました。

おくりびと2/Sanzu of river

主役は三途の川のおばさんです。

最初はね、ドキュメントタッチなんですね。
三途の川のおばさん(以下、三途の川のばばあ)の普段の仕事ぶりをオーソドックスに描いてるんです。
みんなが知ってる、おいでおいでのシーン。
で、徐々に知られざる三途の川のばばあ(以下、三途の川ばばあ)の全貌が明らかになってくるんですね。
基本的には一人でおいでおいでするんですけれど、まあ、カラダが持たない、ってことで、交代制勤務になってて、で、全国で8人一応いることになってるんですけれど、内1人が28年前のある事件がきっかけで仲間割れを起こしていなくなってて実質今は7人で運営してるんです、みたいな話になっていくんです。
その事件て言うのは、おいでおいでをして渡ってきた人の人数のノルマを競う感じになってるんですけれど、あなたはまだ来ちゃいけない、みたいな人が川を渡ってきちゃったときに、こっちよ!逃げて!みたいな感じで裏道に連れ込んで逃げさせちゃったのがバレて、だったら最初からおいでおいでしてんじゃないわよ!しょうがないじゃない、遠くであたしの好みのタイプの顔だなんてわかんなかったんだから!みたいなケンカになって、それでふてくされていなくなっちゃった、っていう事件なんです。で、たまに、あの子、どうしてんのかしら、みたいなことを誰かがぽろっと言うんですけれど、知らないわ、あんな自分勝手な女!って言いながらも実は内心気にかけてる、みたいな葛藤も描かれるんです。
で、終盤に進むにつれて、
『救命病棟24時』とかの病院が舞台のドラマで言うところの、花火工場が爆発してけが人がひっきりなしに搬送されてくる、てんてこまい!みたいな感じの状況に三途の川もなるんです。で、三途の川ばばあ(以下、三途ばばあ)も本当は一人でおいでおいでしないといけないんですけれど、もう仕方ない、みたいなことで7人総出でおいでおいでするんです。着物振り乱しでものっそい早いおいでおいでになるんですけれど。でもそれでもどーにもならない、みたいなときに、その、28年前の事件で失踪していた三途ばばあ(以下、28年前失踪三途ばばあ)が戻ってきて、手際よく捌いていくんです。で、ほかの7人は最初は呆気にとられていたんですが、あたしたちも負けらんないよ!みたいな感じになって、結束していくんですね。ただその大量の川を渡ってくる人のなかに催眠術師が混じっていて、その28年前失踪三途ばばあが催眠術をかけられて眠って、川にどっぼーーーん落っこちて、前夜の雨で水かさが増していたので溺れてしまったところを、川を渡ってくる途中で我に返った人たちが・・・はっ!!ってなって、マグロ漁の網みたいなやつで川に落っこちた三途ばばあを、がっばああああ!ってすくって、元来た川を戻っていっちゃって、三途ばばあ、さらわれる!みたいな展開になるんですよ。で、あたしらが助けに行くからね!つって、7人はその日の仕事を終えるんです。で、どうやったら28年前失踪三途ばばあを戻せるのか、ってなったときに、長老が、逆に三途の川のおいでおいでゾーンから向こう岸に渡っていってしまった三途ばばあは、人間になってしまうんじゃ、だからもう三途ばばあではないのじゃ・・・、みたいなことを言って、三途ばばあ号泣。人間になった三途ばばあ、あたしは新しいあたしを生きるのよ!みたいな感じで足を一歩踏み出したところでエンドロール。



・・・っていう、おくりびとじゃない内容です。




あながち。

今年の冬は冬眠する勢いに迫る勢いで眠いが永眠はしない。

うぬ。眠い。
月曜日に雨の確率、高いですね。アンニュイ。
記事のストックは何個かあって、そこに後乗せで適度な時事ネタや季節のフルーツを盛ればできあがりなんですが、そこをあえて箇条書きで最近思ったことや大して記事にならない雑記を綴っておきます。

ヘッドライトが異様に眩しい車のドライバーは目立ちたがり。自己顕示欲が強いことの表れ。わたしを見つけてここから連れ出して、と思っている。
が、連れ出してやるもんか。

会社近所のスーパーのレジのおばさんに顔を覚えられ、最近は「おはようございます。」と言われる。箸とスプーンの個数も覚えられたので、そのうちおばさんの家の畑で取れた野菜をもらうようになり、そろそろ裏メニューを出してくれると期待する。こととする。
が、野菜嫌いなのでお断りする。
丁重にお断りする。

健康診断に行って帰りに受付で、「上の階で食事ができますので・・・」、と食事券を渡されるが、そんなつもりで来たんじゃないので、とお断りする。それでも「お持ち帰りもできますが・・・」と言われるが、不衛生な感じがするのでやはり、そんなつもりで来たんじゃないので、そんなんじゃないから、と、お断りする。
何でそんなに持ち帰りをさせてまで食事を摂らせようとするのか。
きっと不健康になる食事なんだ。
そして不健康にして金儲けしようとしているんだ。
えげついやつだ。

かむーとフニャンフニャンフニャンニャニャンフニャン
かむーとフニャンフニャンフニャンニャフニャン
かむーとやわらか
ロッテーのフィッツ











フィッツ!



・・・なんかボツネタ集みたい。

男性は電車に引きずられる形でホームを約10m並走って、シークレットサービス。 [対談(仮)]

あの、今まで700近い記事を書いてきたみたいなんですが、その、書き上げたところで、これはナシだな、と思ったネタでも一応あげてみると、そっちのほうが反響あったりして世の中とのギャップに悩むこともあって、だからあえて、この記事は賞味期限切れなのでレジにて30%引きですのステッカーを貼って出さなくても案外イケるんだな、ってことで、今まで賞味期限切れのネタを出し続けてきた偽装の部分っていうのもあって、そろそろおなかがキュルキュルしてるんじゃないかな、って思ったりもするんですけれど、でも、これはほんとにボツネタだな、と思ったものは30%引きのステッカーを貼って出したほうがいいのかな、って思うようになりました、っていう記事が下の記事です。




さて、今年の流行語大賞を予想しよう、のコーナーです。

-いえー!!

・・・どんなのが流行語大賞になると思いますか?

-それはアレですよね、やっぱり、流行した言葉が大賞になるんじゃないですか。

いや、それはわかってるから。

-そうですね。やっぱり政治ネタなんじゃないですか。無難に。

ああ、そうだと思います。政権交代、鳩山内閣、エコポイント、いろいろありますね。

-あなたとは違うんです。もね。

いや、それ去年だから。

-チッ。

ほかに何か。

-小泉チルドレンにブッチホン。

古ぃーよ。

-バカヤロー解散。

いつのだよ。

-でもアレですよね、前から思ってたんですけれど、日本ていう国は政治というものに景気であれ、何であれ、右往左往されてますよね。

いや、普通はそうなんだと思います、どんな国とて。

-そうなんだ。

・・・政治以外で流行語、というとどんなのが思い浮かびますか?

-リーマンショック。

・・・微妙にいつの話題かイマイチ思い出せないですが、今年ではなかったと思います。

-そうだっけ。

その他は。

-裸で何が悪い、ですか。無難に言うと。でもあれはもう古いですよね、時期的に。

春ですもんね。

-だから、今で言うと、サイバーノリピー、ピンクハウス、高相容疑者、山梨県身延町で携帯の微弱電波をキャッチ、ここには来ませんでしたよ(山梨の親戚の人、のちに来ていたことが判明)などなどが挙げられると思いますね。

そんな事細かに言われても。

-そうだよね。

・・・ほかには。

-この辱めをどうしてくれるの!

いや、だからノリピー以外のを。

-どんだけー!

古ぃーよ!

-じゃあ、オリラジ。

もういねえーよ!

-わお、毒舌ー!!

・・・。

-いや、でも、僕思うんですけれど、暗い話題が多いですし、暗い話題が流行語取っても仕方ないと思うので、ここは原点に返って考えたほうがいいとも思うんですよ。

たとえば?

-いらっしゃいませ。とか。

それは流行語じゃねえよ。







インタビュー:ツッコミの人。

『サクラメリーメン 感謝祭ツアー’09 サクラメリーメン的×××』ハードディスクに録画しておくといつでも観られるからと思ってとうとう観ない。 [ライヴ(仮)]

(つづき。)

スト、

大石晶良

登場。

この人に関して言うと、名前も聞いたことがなければ、
もちろん何の情報も知らなかった方で、
ステージのセッティング中、ほかの人はTシャツとかのラフな格好でセッティングする中、スーツを着た50歳くらいのダンディなおじさんが中央のギター、座椅子の高さとかを念入りに調整していて、この人がその人なのか、ものっそいミスマッチだなー、またまたアウェイ感出ちゃうんじゃ?と、勝手に心配していたわけですが。

実際始まってステージに出てきたのは、
そのスーツおじさんじゃありませんでした。

本当の大石氏は、
体操のおにいさん的な、マダムキラーっぽい感じの方でした。
この人のステージは結構盛り上がってましたね。うん。
歌もうまいし、メロディアスな曲ばっかりで。

この、サクメリのツアータイトル、
×××は、バツバツバツ、って読むんですが、

年齢的に、チョメチョメ・・・って読んじゃうんだよねー。

と、言って客を笑かせてました。


それのどこがおもしろいんだか!!


・・・すいません、個人的意見。


キーボード、コーラスを担当していた両サイドの男女はMCによると夫婦だそうでして。
大石氏隔てて演奏してるんですが、途中でこの夫婦、目配せとかして仲良さそうでした。
キーボードの男性が、大石氏のプロデューサーもしているとか。
でも、この夫婦がケンカしたりなんかしたらば、大石氏が仲裁に入るのかなーと、勝手な想像。

・・・この、泥棒猫!!

とか、言うんでしょうね。

ニャー!ニャー!!

・・・僕にとっては最近はバンドのライヴばっかり観ていたので、こういうピン芸人ていうか、ソロシンガーの方のステージを観るのは何だか少し新鮮でした。


そして、トリの、

サクラメリーメン

登場。

サクメリのライヴは二年以上行ってて、レポもどきもその頃から書いてますが、サクメリってPLAYLOGにおけるニーズは低いよなー、って思いながら書いてましたが、徐々に、ログ友さんでサクメリ聴くようになったってメンバーさんも増えまして、書き続けてきた甲斐があったなーって、しみじみと思いますね。それではさようなら。




…しみじみとモードで涙でキーボードの79パーセントがかすんで見えないので今日は終わろうとしましたが、あんまし引っ張るほどでもないのでそのまま書きます。

MCで、衣装(黄色のTシャツ、赤のパンツ)の色合いをツッコまれたイッペイさん、「いや、よかれと思って着てるからね。(それに加えて)今日青のジャンパーで来てるからね。」
ライヴ前に見かけた時と同じ色でアレはやはり本人と確信。

今回のライヴはリクエストを募ってまして、上位の曲を演奏するっていうことだったんですが、終演後に配っていた手書きのセットリストによると、ベスト5は演奏したけど、あとは20位あたりの曲も演ってました。ちなみに僕が投票した曲は、コトノハ。TOP10には入ってたけど演奏されず。

…のーーーーーん!!

残りの年内公演はまだ投票受付中なので変わることもあるでしょうし、何よりそれはワンマンっぽいので、この日のセットリスト紹介。

M1.遊歩道
→『待ちぼうけ』のカップリング。待ちぼうけのリリースより前からライヴでは聴いてた曲で、僕も好きなんですが、かなり久々に聴いたかも。
M2.待ちぼうけ
→イッペイさんのメガネ飛ぶ。スッピンがカワイかったです。
M3.夏影
→配信シングルですが、会場限定でCD500円で販売。カップリングには、イッペイが気持ち良く歌っている、夏影~ippeiの夏~が一分ほど収録。
M4.少年キッド
→イッペイさんのメガネ再度飛ぶ。単に弾き方がそうなだけのか、それともメガネ飛んだせいで視界が悪いからなのか、フラッフラッな弾き方で、どっちなのか若干ワカラナイ。この曲終わりのMCで、この曲はリクエスト4位だったことを発表。会場どよめき。「まさかの大健闘…」、と言ったトータに対し、「それは少年に…、キッドに失礼やろ」と、イッペイさん。ちなみにこの曲は『黄昏オレンジ』のカップリング。
M5.君のカケラ
→唯一、リクエストとともに寄せられたエピソードも紹介ここでは割愛(→韻を踏む。)
M6.サイハテホーム
M7.JOURNEY(じゃあね)→この日だけのアレンジで、と演奏。毎回盛り上がる曲ですが、この日はミディアムテンポに。こないだ書いたばかりの、将来的に、今回は演歌にしてみました的なことへの危惧が。いや、確かに新鮮でしたけれども。
M8.リリィの愛の歌
→曲と何ら関係ないですが、これが、リリコの愛の歌、だったら嫌だなと思いました。いや、この曲は大好きですけど。
M9.ブルーバード
M10.告白
→タオルをぶんぶん振り回すフリなため、今回もホコリ舞う。尋常じゃないホコリ。僕もタオル買ってますけれど、拳振る。
M11.黄昏オレンジ
EC1.飛べない鳥が空を翔ぶ
→そしてそのまま、プリングミンと大石氏をステージに呼び入れ、
トータが、みんな知ってると思うから歌って、という前フリ。
はて、サイハテは歌ったし、何歌うんだろうと思っていたらば、
EC2.愛は勝つ
→結構みんな歌ってましたけれども…、何このシメかた、何この大団円。キャッツでいうところの、やっさいもっさい、的な。

グッズ。
キューペーTシャツ。
イッペイ(イッペー)デザインによる、キューペーTシャツ。

「マヨネーズ見ながら描いたからね」…イッペイ談。

モロパクリ。


どーか、訴えられませんように。

『サクラメリーメン 感謝祭ツアー’09 サクラメリーメン的×××』改行を施すことによって、ふんわりしたボリューム感を得られます。 [ライヴ(仮)]

ライヴに行くときは開場時間1時間前には最低でも会場近くに着いていることでおなじみのfootsですが。
今回またしても。
またしても。

会場近辺でサクメリベースのイッペイ発見。

これで何度目だろう。
でも声かけられないですけれどね、やっぱり。
ふと気付いたらば、
会場が入ってるビルの下が、BOOK OFFになってまして、
そこの1階でイッペイさん買い物してました。
レジで会計しているところを出くわしました。
それは開場1時間、開演2時間前の出来事でした。
彼はちっさいからすぐわかる。
ニットにマスクしてましたけれど、ちっさいからすぐわかる。
冗談抜きで身長150ちょいとかだと思うのでバレバレなんです。

と、いうわけで、22日は、

サクラメリーメン
感謝祭ツアー’09
サクラメリーメン的×××
at 渋谷CLUB QUATTRO

に、行ってきました。

いやあ、一週間に2回もライヴに行くなんてね、

そんなにライヴ行っていつ寝てるんだ?

ってよく言われますけれど。


嘘ですけれど。


ライヴの簡単なレポに行く前に、ちょっとね。
サクメリのファンねー。
ちょっと、どうかな、って思います。
ファンが増えるのはいいことなんですが、
彼らのファンのメインはガラスの10代。

10代の恋はガラス細工ー
ってサクメリも歌ってますよ、そりゃ。

女子が多い。
男子も増えてきてますけれど、女子率高い。
あ、昨日は小5くらいの男子が一人で来てましたよ。
なんかすごいな、と思いました。
で、
その女子達の、マナーっていうか、性格がね、もちろん一部の、ですけれど、よろしくない。
性格悪い人ってのは顔に出るんだな、って、その子の顔を見て思いました。
だってちょっと、

しゃくれてたもん。

・・・身体的特徴を指してすいません。

legoのファンとか、音速のファンの人って、年代も幅広いんですけれど、ファンの人の感じが良いっていうか、居心地良いんですが、サクメリのファンは猛烈に10代が多くて(それは別にいいとして)、問題は一部にイタイ子がいて、正直居心地悪い。サクメリのライヴはもちろん好きだけど、待ってる間とか苦痛。

前いたログ友さんもライヴの記事書くときに(サクメリのライヴではないけれど)、マナーの悪さとかで大半費やして、ライヴよりもマナーの比率の記事になってたりしたのを読みましたが、悲しくなりますね、せっかくのライヴなのに。
と、いうか、ログ友さんで一回退会されて、そのあと別の戒名で戻ってこられて、で、そのときはログ友になってなかったんですけれど、ちょっと空いて見に行ったらば結構記事がたまってたのと僕眠たかったので明日読もう、と思ってそのまま電源落として翌日夜になったら退会してた、っていうのがありました、最近。読めるときに読んでおいたほうがいいですね、うん。

・・・ちょっと長くなったので記事またぎにしますか。

まあ、この日のライヴはサクメリ初の自主イベントってことですが、一応このツアー、まだ2箇所あるので詳細は伏せておきます。

今回はワンマンではなく、ゲストありのライヴで、で、とある進行役がいまして、場内微妙に盛り上がったところで、一組目のゲスト、

プリングミン

登場。

サクメリのブログでたびたび名前が出てくるプリングミン。名前は知ってたけれど、どんなフォルムなのかとかは全然知らなかったんですが、女二人男三人の編成、女性ヴォーカル。
女性ヴォーカルのって、前にも書いたけれど僕は殆ど聴かないので、新鮮と言えば新鮮でした。
楽しそうに演奏してたなー。
ドラムの女性がいたんですけれど、なんか、この人がこのバンドを取り仕切ってるんだろうな、っていう風格みたいなものが感じ取れました。
ちょっと好きな感じの曲ありましたが、タイトル案の定わからず。
会場内のファンがほとんどサクメリファン(推測)だったので、最初のアウェー感がハンパなかったんじゃないかと思いますが、徐々に盛り上がってきて良かったかなとおもいます。
ヴォーカルの女性はたたずまいが独特な感じで、なんか独特なオーラでしたね、ええ。

あ、
あと。
ドラムの女性ですが、遠目に見たら

片桐はいり

に、似てました。



そして、二組目のゲ



(つづく。)

『lego big morl FREE LIVE“ThanksGiving”』初めて携帯からこのブログを見たら改行が表現されていなかった、ショックだ。 [ライヴ(仮)]

前回の記事の内容がですね。
なんだか、
サーバーの調子か何かでちゃんと表示されてなかったみたいですが。
それでも、

全英が泣いた!

みたいな感じの、
それはまるでさざ波のような、モーゼの十戒のような、
静かな感動を呼んでいるみたいですが。
だからもう、
その余韻に浸って、ひたひたに浸っていただいて、
もういっそこのまま、
あのまま、
エンドロールにもっていって、

このブログ、終了ー。

みたいな感じにしてしまってもいいくらいの。

そんな。

ええ。

・・・19日はSHIBUYA-AXにて、
lego big morl
FREE LIVE
“ThanksGiving”
へ、行ってきました。

フリーライヴ、場合によっては入場規制あり、ということで6時開場、7時開演のところを3時過ぎに開場到着。
修学旅行生が今から新幹線に乗る手前の駅のホーム、くらいの人数は並んでたかなと思います。
というか、僕待つの苦手なんですよ。
じっとしてるのが嫌。
でも仕方なしに並んでました。
10月半ばとはいえ、そこそこの陽射し。
日焼け。
3時間待ちはきついのよね。このパイ嫌いなのよね。
あやうく、忠猫foots公になるところでした。

で、
フリーライヴ、とはいえども、グッズなんか買っちゃったりして。
0円で済むところを、7,500円ほど出費。
ちっともフリーじゃねえ。
でもlegoはグッズがカッコイイから許す。



セットリスト。
1.(新曲)
→いきなし新曲で面食らう。でもこの曲好き。
2.moonwalk for a week
3.Noticed?
4.(新曲)
5.OPENING THEME
6.ワープ
7.ゆりとカナリア
8.三月のマーチ
→7、8曲とアコースティック。かっちょええ。
9.dim

→この曲大好き。
10.溢れる
11.テキーラグッバイ
12.cinderella syndrome
→本編終了。
EC1.(新曲)
EC2.Ray
EC3.nice to

…まああのこれは、何で覚えられたかって言うと、覚えたわけじゃなくて、スペシャルサイトにアクセス権、が入ったクリアファイル、というものを買いまして、そのサイトに載っていたものをあたかも我が記憶が呼び覚ましたかの如く、転載しました。

1時間30分くらいのライヴでした。MCはいつも通りユルくて、いつもより短くて、もうちびっと浸りたかったですが、フリーだしそんなこと言ったら贅沢ですよね。

MCでメンバー全員が大阪から東京に越してきた、って言ってましたけれど、なんか、東京に染まらないでほしいな、って、ちょっと思いました。水とか買わないでほしいな、って思いました。

7曲目と8曲目の2曲をアコースティックで初演奏、ってことで演ってくれたのですが、かっこよかったっす。たまにはアコースティックっていうのもいいですね。
盛り上がる曲だから、え、それをしんみりアコースティックにしちゃうの?みたいなのもあるんだけれど、聴いてみたら、
あら、いいじゃない、やるじゃない(→上から目線)、って感じで。

ただ、アコースティックに浸りすぎるのは危険かなって思いもするんです。

アコースティックの次は、

今回は、演歌にしてみました。

とかありえない話ではないな、という危惧がね、ありますよね。

その、日本人は何歳くらいから演歌を好むようになるのか、っていう疑問を前に書きましたけれど、アコースティックに早いうちから浸ると演歌に浸るのも早いんじゃないかと。だって十代で演歌歌手とかいるじゃないですか。うわ、演歌歌ってるよ、可愛くねえーって思うわけですよ。

…話逸れましたが。

だからたとえば、
サイハテホーム、を、演歌にしてみました、ってなったら、


はぁなれぇてぇーくぅらぁすぅきぃみぃにぃーんにゃっ

とぉどぉけぇたぁいぃのぉがーんあぁいなぁらーんにゃっ

じゅわきぃごぉしぃのぉーんにゃっ

こぉえぇなぁんかぁじゃあんにゃっ

ふぅあぁんがぁんにゃっ

つぅのぉるぅーんにゃっ
だぁけぇかぁなぁぅーんにゃっ

んにゃっ。

にゃにゃにゃにゃーにゃにゃにゃーにゃにゃー。

にゃにゃにゃにゃにゃー。


…。



めんどくさい。

ピンクグレープフルーツ、というそれ自体の後味が不味いっていうことみたい。 [素(仮)]

忘れられない出来事、
忘れられない音楽、
忘れられない夢、
忘れられない人、
忘れられない映画、
忘れられない頭取、

・・・忘れられないシリーズ、にもいろいろありますが、
僕が思うに、

忘れられない味

ほど、曖昧なものはないのかな、と。

上で挙げた中では、
夢、も曖昧かもしれないですが、
忘れられない夢、
であるならば、それほど忘れられない夢だと思うんですよ。
だから、セーフ。

それに引き換え・・・、
忘れられない味・・・グレーゾーン。
それに近い味を出されたらば、

・・・あ、そうそう、これ!この味!!

って言うんじゃないだろうか。
ってか、そういう気がします。
味ってそのときの空調とかさ、舌の調子とかさ、素材の良さとかさ、そーゆうのも関係してると思うんですよ。

たとえば、
そのシェフがその忘れられない味を作ったのと同じシェフだったらば、絶対そう言うはず。

確かに、
そのレストランは忘れられないレストランで、
シェフは忘れられないシェフかもしれないけれど、
その味は忘れられない味ですか?
そのときの味は、
忘れらない時刻に、
忘れられない天候で、
忘れられない体調のときに食べたからこそ、忘れられない味だったのではないですか?

違いますか?!


被告人:む・・むぅ・・・。

検察:裁判長!被告人はぐうのねもでないですよ!





判決、















死刑!!!






・・・と、いうわけで、まさかの死刑判決が下ったわけなんですけれども、あの、これはブログにも言えると思っていて。
その、僕の今のログ友さんは、そのうちの50%はほぼ非稼動で、さらに25%がログインしたのがいつの日なのかすらわからないくらい、お目にかかっていないという状況なんですね。
ログ友さんではないメンバーさんでも、しばらく見ていない、という方もいて。
で、僕がなぜ、僕のブログには極力私情を持ち込まない文章を書いているのかと言いますと、それは、そんなPLAYLOGと疎遠になっていた人がしばらくぶりにPLAYLOGに帰ってきて、で、そのときのメンバーはきっと前とは顔ぶれも変わっていて、男だったのに女になっている人もいるかもしれない、それ以前に姿かたちすらなくなっている人すらいるかもしれない、けれど、僕のブログはどこから読んでも、その日の気分に左右されない、金太郎飴のような、そんな、あ、そう、この感じ、このブログ!って思い出せてもらえるような、ただいま、おかえり、って言ってあげられるような、そう思ってもらえるような、そんなブログにしたいと思っていて、だからプロフ画像も変えないし、名前も変えずに続けていこうと、そう思っているんです。















・・・と、いう、説。