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たからくじがあたったよ、というけんめいのぶろぐのおおくはじらいばとんだ、きをつけろ。

さて。2009年も今年で終わりですね。僕は嫌いなもん嫌いなもんをぼんぼん書いていくので読む人によっては不快と思われた方もいるのではないかと思われますが、今年も炎上することなく無事にこのブログを締めくくることができました。ありがとうございます。昨日が仕事納め、明日が仕事始めです。小さくなっても頭脳は同じ。実のところ、もうちょい、いや、もっと休みたいというのが本音です。でも世間が休んでいるときに僕は働いて、世間が働いているときに僕は休みたい、かな。まあ休みたいのはヤマヤマなんですが、よーし、


真実はいつもひとつ!!



・・・えーと。

とは言えども、世間が休んでいるときに僕は仕事でそりゃもちろん頑張ることは頑張るけれどでも手抜きしたいという気持ちも平和ボケした電車内にいると強く思うので、ブログは手抜きしますということで、G.W.同様、ありあわせの材料で作ってみました、今年最後の記事は今年のモノマネ総集編です。

実際にそのモノマネにいただいたコメントの数々を抜粋。

めっちゃ似てる!!

☆☆☆☆☆!!(VARIETY誌)

ホントは全く全然似てるとかわかりませんごめんなさい。

全米NO.1大ヒット!

フォントをこぅ、気持ちシャキッとしたやつにしたらもう最高にそっくりですねあ~クリソツ!

『タイタニック』の監督、最新作

すっげー、万引きGメンかと思いましたよ、超似てました。

感動のラストに涙が止まらない。

アホでしょ?


・・・と、
絶賛いただいてますモノマネの総集編です。

お断り。
コメントの数にボリューム感を持たせるため、一部のコメントは筆者によって加筆(まるごと)を行っています。ヤラセではありません。

なお、
背後から御本人登場
を、やろうと思いましたが、めんどくさいので各々で背後から御本人登場させながらお楽しみください。


映画『地球が静止する日』よりキアヌリーブスのモノマネ。

        はず びがん。

「H.I.S.」のCMから中尾彬のモノマネ。

        せんてんぽぉー。

万引きGメンのモノマネ。

        あ、今入れた、今入れた。

映画『天使と悪魔』の予告編から、字幕のモノマネ。

        世界中が震えるわ



・・・。

ありがとうございました。

2010年もよろしくおねがいいたしま

(演出のポイント:忙しい感を際立たせるために最後の一文を言葉少なにしてみました。)

どうやら時間に追われているときほどブログを更新したくなる体みたいです。 [時事(仮)]

31日まで更新しないというかできないだろうというつもりでしたが上空の大気が不安定なため更新してしまいます。
嘘です。
上空の大気が不安定なためって言いたかっただけです。
なので今宵は、
記事ストック蔵出しスペシャルです。
嘘です。
蔵出しスペシャルって言いたかっただ

はい本題。

お正月を海外で過ごす人達の出国のピークが嫌いです。

あ。
少し言い通り過ぎました。

お正月を海外で過ごす人達が嫌いです。

ハロー。

外国に実家があるとか、知り合いがいるとかなら全然構わないと思うんですけれどね、ごめんなさいね、好き嫌いが多くて。空港で家族にインタビューして三歳児とか四歳児の年端も行かない子供に「どこ行くの?」とか聞くリポーターも嫌いなんですよ。的確な答えをしてくれる親に聞きなさいよ、って思うんです。こどもに聞いて微笑ましい回答を望んでるそのやましい意図が…汚らわしい!!すべてのこどもがこども店長だと思うなよ!!

…ちょっと自分でも意味わかんなかったですけれど。

海外旅行のお土産の定番、マカダミアンナッツも近所のスーパーで手軽に買える時代になりましたし、あえて海外に行こうという意味が、意図が、意思が、真意が、本意が、がわからない。

え?

正月を海外で過ごす人の九割はマカダミアンナッツ目当てで海外に行くんじゃないの?

そう。

そうなの。



ならいいんだけれど。

そんなにヒットしているのならば観てみようかなと思うけれどあの人間みたいなやつはキモチがワルイから迷う『アバター』。

31日まで更新しないというかできないだろうというつもりでしたが上空の大気が不安定なため更新してしまいます。
嘘です。
上空の大気が不安定なためって言いたかっただけです。
なので今宵は、
記事ストック蔵出しスペシャルです。
嘘です。
蔵出しスペシャルって言いたかっただ

はい本題。

一時期、ですが、
バーコード頭
っていう呼称が流行った時期があったじゃないですか。
ナタデココとかパンナコッタがもてはやされたのと同じ期間くらいな感じで。

僕はですね、
遠い将来的に髪は薄くなるような気がしますけれど、
バーコード頭
にだけはなりたくないなと思うんですよ。
あれだったら一般的に言われている、校長先生くらいの潔さの頭のほうがいいと思うんです。
だって風が吹いたら無残だし、けどそれでも整えようって思うのは凄いと思うっていうか、何て言うか、一線は守りたい、みたいな心意気なのかなと思うんですけれども僕にはそれがまだ理解できないんだぜ。

と、僕がここに書こうと思うほどに強く思ったのは、こないだ、

ニンテンドーゲームキューブの取っ手の部分にそっくりな、バーコード頭のおじさんを見かけたんですよ。

※ニンテンドーゲームキューブの参考画像。

なんか、もうその時点でバーコード頭じゃなくて、取っ手、って感じだったんですよね。いや、正確に言ったらば、浮いているわけではなくて、頭にビッチリとくっついてはいたんですが、その部分を掴んだらば、そのおじさんを持ち運び出来るんじゃないかって思えるくらいの恋だった-って言うんですか、そんな。
で、将来的にはおじさんに関しては持ち運びできる時代が到来するんじゃないかって、GUCCIとかPRADAのかばんを持つことがステータスなヤツの新しいステータスになればいいじゃん!今までかっるいかばん持ってたんだからこれからはその分おっもいおじさんを持ち運ぶことをステータスとすればいいじゃん!
けれど、麦茶入れみたいに完全に取っ手なんじゃなくて、持つ部分の下のところがないタイプのバーコード頭も混ざってて、それだと中国産、みたいなことになればいいじゃん!!

…というか、それはそれとしてバーコード頭って、別に頭がバーコードのカタチなんじゃなくて、髪型がバーコードなわけだから厳密に言えば、バーコード頭、だとおかしいのかなって、だから最も適当な呼称的にはバーコードカット、バーコード刈りとか、バーコードモッズヘアー、バー…
(※書いていてバカらしくなってきたので割愛、ならびに人によっては不快と思われるような表現がありましたことをお詫びいたします。)

『倫敦から来た男』『THE 4TH KIND/フォース・カインド』毎年この時期に思うこと、文句言うなら出場しなければいいじゃない。 [映画(仮)]

触れようか触れまいか考えたんですが、
一度はライヴを拝見させていただいたので触れさせていただきます、と。
9月にメレンゲのライヴを観に行ったときにゲストで出演された際に初めて拝見させていただいたのですが。
驚きました。
フジファブリックの志村さん、御冥福お祈り申し上げます。
見たのも聴いたのもそのときだけだったのですが、残念です。


では、
映画の紹介に行きます。

倫敦から来た男

THE MAN FROM LONDON

●キャッチフレーズ:ある晩、静かな港で起こった殺人事件。二人の男の人生が交錯し、運命の歯車が狂ってゆく。

●エンドロール終わるまで周りのお客さん残ってた度:人人ノ

●観て思ったこととか。
なんか、僕には敷居が高かったなーと。カメラの長回しとか、そういうのはわかったっていうか、すごい丁寧に撮ってるんだなーとか、そんなことは感じましたが、観ていて正直、眠気が。思ったこととか、って言うと、全編モノクロの映像が今の時代には新鮮とか、セリフが必要最小限に抑えられてるな、だからうるさくないなーとか、そういうのとか。なんか、どう語ろうか困った映画。観終わった後ですごく年配の方々は内容のことで盛り上がってたので、観る人が観れば面白いんだと思います。あとエンドロール観てて気付いたんですが、どんな映画も上映国によって吹替えを・・・当然、してるんでしょうけれど、その国とその国版での各々の吹替えキャストの名前も出てた(違うかも?)のが何か、斬新だなと思いました。

THE 4TH KIND/フォース・カインド

THE FOURTH KIND

●キャッチフレーズ:信じられないのは、信じたくないだけなのか。

●エンドロール終わるまで周りのお客さん残ってた度:人人人人ノ

●観て思ったこととか。
エンドロール終わるまで周りのお客さん残ってた度、が、多かったのはエンドロール中もちょっとした演出が続くから、ですね。これは↑のキャッチフレーズがうまいこと言ってるなーって。そう言いますか、そうですか、って。“信じるかどうかは、あなた次第。”っていうフレーズもありましたし。それを言ったらそうなんですよね、どうとでも受取れる。僕別にこの映画嫌いではないけれど、好きでもないなー。ストーリー中盤あたりからああも露骨に“それ”の仕業っぽいことを匂わせ始めてこられたらば、どうも何だかバカっぽくなってしまって。“それ”が何なのかは完全なネタバレなので書きませんが。ほんとに↑のキャッチフレーズに尽きると思います、この映画は。物は言いようですね。


さて。
年内のこのブログの残りの更新は大晦日だけになるかと思います。

あ。
来年の抱負、というか、来年の目標だけ先に言っておきます。
好き嫌いをなくしていこうということで、その一環、

基本的に意味がわからないので大嫌いなDOCOMOのCMを好きになる。

ですが、あくまで、
来年の抱負(目標)、つまりは期間限定、なので、再来年には嫌いに戻る予定です。

あえてその時事ネタには触れない方向で慎ましくお送りしていこうと思います。 [音楽(仮)]

電車の中で、必要以上にはしゃぐ子供、を、叱る親(特に母親)について思うことがありました。

とりあえず叱っておけばいいんでしょ。

的な叱り方のヤツ、嫌い。
ってことです。

要ははしゃぐ子供にそれよりもでかい声で叱って周りに一応叱ってる体を示すだけ、みたいな感じ、っていうのって見ててわかるんですよね。
こんだけ叱ってるんだから、満足したかしら?的、な。
こんだけ叱ってもうるさいんだから仕方ないじゃない、的な。
気だるい団地妻的な。

・・ただ、かと言って何も怒らないで放置しておくとか、怒ってる感じが伝わってこない、「しーっ。」で済ませてそれで終わり(個人的に「しーっ。」は逆効果。効果の効き目はそう持たないと思う。)みたいなのもそれはそれで嫌ですけれどね。


・・前置きが長くなりました。

残念なことに今年を振り返る時期に来ているので、
今年の僕のiPodの
シャッフル再生(スキップなし)で聴いた曲トップ10にランクインしているアーティストを紹介していきまぷ。

はやる第1位はTRIPLANE『風』でした。

・・・と、ここで思うんですけれど、
「はやる第1位は!」とかよく言うけれど、はやる、ってどういう意味なのかイマイチわかりません。

その他、CUNEは3位『SQUALL』6位『夕顔』。いつか活動再開するのかな。
レミオロメンは10位『粉雪』、9位はくるり『ハイウェイ【Live】』、音速ラインは曲数多いからか13位の『スローライフ』が最高位でした。

そして、
4位『夜汽車』8位『サーフスライダー』とトップ10内に2曲を送り込まれたのは、
このバンド!!

Natural Punch Drunker

●今年のライヴ鑑賞回数:0回。
●このバンドに関する思い入れみたいなものとか。
僕がかなり以前よく見に行っていたサイトの管理人さんがたびたび紹介していたのがこのバンドで、思い出したように去年、CDを見かけたので買って聴いてみて今に至ります。神戸の方面を中心に活動しているようなので、関東でライヴを見られる機会もなかなかなくて、去年の10月頃に行ったきり。アルバム全部持っているわけではなくて、思い出したら1枚、また1枚、と買っているペース、なので、とりわけ強い思い入れはないのです。youtubeには残念ながら彼らの映像はほとんどアップされていないので、今日は今年リリースされた音源のPVを貼り付けておきました。シャッフルトップ25圏外ですが、『未来のライナーノーツ』って曲が僕一番好きな曲です。

・・・この他、トップ25にランクインしなかったバンドで今年よく聴いたバンドは、

lego big morl

●今年のライヴ鑑賞回数:5回。
●このバンドに関する思い入れみたいなものとか。
確かCD買ったのが今年初めで、気がつけば今年のライヴ鑑賞回数最多バンドでした。ゆるい感じのMCも好き。彼らのライヴは楽しい。ファン層も年齢層幅広いから居心地が良い。うん。僕がいちばん好きな曲は『所詮、僕は言葉を覚えたばかりの猿』。ああ・・・、でも選べない。選んでるけど。

back number

●今年のライヴ鑑賞回数:1回。
●このバンドに関する思い入れみたいなものとか。
ライヴ観たきっかけはサクメリかlegoの対バンだったと思います、確か。MCのインパクトが強かったんですが、そのあと落ち着いてからCD買って聴いてみたらどれもこれもハズレなし。こちらのバンドは群馬方面を中心に活動しているようなのでやはりライヴ鑑賞機会がなかなかありませんがまた観に行きたいバンドです。

the band apart

●今年のライヴ鑑賞回数:2回。
●このバンドに関する思い入れみたいなものとか。
聴いてみようと思ったきっかけはPLAYLOGのメンバーさんがあちこちで紹介してたので気になってたっていうのもありますが、いちばんはふふんがふふんなふふんのふふんなバンドだったから、っていう、まあ・・、邪な動機です。CD聴くよりもライヴを先に観たっていうバンド。トップ25には入らなかったけれどiPodに入ってる曲数でいくと結構な量なので分散してる感じです。毎日何らかの曲は聴いている。

GRAPEVINE

●今年のライヴ鑑賞回数:1回。
●このバンドに関する思い入れみたいなものとか。
観たライヴはlegoの対バンでした。そのときも書いたと思いますが、貫禄、みたいなものが出ていて安心感。バンアパもそうですが、やっぱり年上の人って落ち着いてるなーって思います。・・・そう、僕より年下が増えている事実。

メレンゲ

●今年のライヴ鑑賞回数:2回。
●このバンドに関する思い入れみたいなものとか。
メレンゲもMCが楽しい。チケットはなかなか入りにくかったりするみたいです。僕もたまたま運良く買えただけ、みたいなので次からは先行とかにも申し込んでおこうと思います。声が好きです。↑に貼ってるのはPVではないんですが、好きな曲なので貼ってみました。

banbi『未来』

●今年のライヴ鑑賞回数:0回。
●このバンドに関する思い入れみたいなものとか。
メレンゲのライヴ終わって会場の外に出たら「聴いてください!」つって渡されたのがこの曲が入ったCD-R。たぶん配ってたのは彼ら本人達だったと思います。聴いてみたら僕の好きなタイプ。川崎を中心に活動してるらしいです。この曲だけしか知らないですが。タダでさーせん、って感じですが。

さて。
我らがサクラメリーメンについてはこれでもか!と言うほどに紹介しましたので今回は割愛させていただきます。
ちなみに2位『香水の歌』、5位『少年キッド』、7位『リバー』。今年のライヴ鑑賞回数は4回。
今年は配信限定シングルが2曲出ただけという寂しい年でした。
でもアレですね。
サクラメリーメンをここで紹介したらば、17人のログ友さん中、3人の方が実際に聴くようになられて、それはやっぱり嬉しいものですね。僕ここでは基本的に適当なので自己満足で完結していた部分が大きいのですが、こうしてちゃんとカタチとして表れるというのは嬉しいもので。だからそうですね・・、その3人の方は、サクラメリーメンを紹介した紹介料として、

僕に2000円ください。

振り込み手数料は各自負担にてお願いします。

(当初書き溜めておいた記事の額よりも大幅に減額しました。)

最近のJRの広告はなんだかんだ言いつつ結局は宣伝てことなんですよ、当たり前だけど。


今日は時間がないので手短に済ませたいと思います。

ダンボールを見て最近ふと思ったこと。


「取扱注意」の絵と、











宮尾すすむの「はいっ!」は、










とてもよく似ている。
(「はいっ!」の画像が見つけられなかったのが心残りです。)

いつ今年最後の更新になるかすらも予断を許さない状況ですがどうせ更新する予定というか予断。 [音楽(仮)]

最近、ふと思ったことなんですけれど。

しっあわっせっはぁーんにゃ
あっるいってこっないー
だっからっあっるいってゆっくっんだねー

っていう古い曲があるじゃないですか。わりかしメジャーな。

で、

果報は寝て待て

っていう古い言葉があるじゃないですか。わりかしメジャーな。

・・・この二つってなんか、似ていますよね?

似ているっていうか、けれども
真逆のことを言ってる気がするんです。
・・・いや、違うかも、と思う節があってもそう思うということにせねば話が進まないのでそういうことにしておきます。

後者のほうが歴史は古いですよね、たぶん。だから前者のチーターもその曲を歌うときに後者の言葉がひっかかってたと思うんです。でも詞よりも曲のほうが先に出来てて、いわゆる、曲先、ってやつですね。作詞作曲同時進行っていう線は薄いと思うんですよ。あの曲は。だって、

ワンツー
ワンツー

なんて作詞作曲同時進行で出来るような歌詞じゃないと思う。

話逸れましたが。

本当は、後者の言葉をリスペクトしてる感じで、

しっあわっせっはぁーんにゃ
あっるいってくる!

って歌いたかったのに、それだと字余りソングになっちゃうからってことで、仕方なしに否定に回るカタチになっちゃったのよね、って、チーターがそのうち言い出すんじゃないかと思います。

だから、どっちかが嘘を吐いているってことになるんですけれど、後者のほうが古い気がするから僕の中での結論は出ました。

結論。



チーターが嘘を吐いている。


うん。













だから?って話なんですけれど。ええ。

『バグダッド・カフェ<ニュー・ディレクターズ・カット版>』気がついたら今年ライヴ行く予定もうなっしんぐ。 [映画(仮)]

ここ最近の僕の記事を読み直していたらば、
直近の3記事で
ダーーーーーーイ
表記が6回ありました。
3連続ダーーーーイ。
今日で4連続ダーーーーイ。
いや、別にダーーーイ願望があるとか、そういうわけではないんですよ。
ダーーーーイ願望っていうか、自ダーーーーイ願望ですね。ええ。
ただ、たまに、
ダーーーーイについて考えたりすることもありますよね。
それがこのブログに表れている、とかいうわけではないので、
僕は今まで通りです。
そんなこんなで、
ダーーーーーイ記録を更新しています。

・・今まで数えてたことなんてないけれど。


バグダッド・カフェ<ニュー・ディレクターズ・カット版>

BAGDAD CAFE-New Director’s Cut-

●キャッチフレーズ:20年たった今も、彼女たちはあなたを呼んでいる。

●エンドロール終わるまで周りのお客さん残ってた度:人人人人

●観て思ったこととか。
この映画は今までもタイトルだけ聞いたことがあって、でもどんな映画なのかは知らなかったんですが、特に観たいのがないけれど、何か観たいっていうことで、無作為に選んだのがこれでした。で、観てみたんですが、すごく良かったです。まあ僕が歳とったせいもあるんでしょうけれど、落ち着いて観られる映画もやっぱり必要で、この12月の殺伐とした忙しい中で、心がほんわかしたし、そしてじんわりともして、良かったです。もっと早く観ておけばよかったーと。けどこのオリジナル版が日本で公開されたのが1989年だそうですから、その僕が一ケタの頃に観ても今のようには思わなかったと思うし、だからやっぱり今、なのかな。


さて。
不景気不景気、つって、うちの会社も明らかに去年より景気悪いんですけれど、
それなのに、去年の同時期と比べて確実に今年の今のほうが忙しいって、

どどどどどどーゆーこと。

っていう多忙な12月を過ごしているわけですが。

人も減ったわけでもないし。
絶対おかしい。
今、力を出し過ぎているんじゃないだろうか。
もう、余力は残っていないんじゃないだろうか。

あくる日、急に、

会社ダーーーーーーイ

するんじゃないだろうか。

そんなヒソヒソ話が繰り広げられています。

転職先探しももっと本気になって取り組まねば。ヴぁ。

けれど前にも言いましたが、
僕は今まで、世界を知らなさ過ぎて育ってきた部分があるので、
だから、
全然違う職種に就いてみるっていうのも全然アリだなと思っていて、
未経験OK
にチェックを入れて検索してみたりもするのですが。

たとえば、

ヒットマン

で検索。

いや、
ヒットマンて、死と隣り合わせの職業なわけで、けれども、何か愛くるしい。

映画でも『隣のヒットマン』とかありますしね。観たことないですけれども。

ヒットマンにはもっと身近な存在であってほしい、そう願うんです。

だって、じゃなければ、映画やアニメ、ゲームでもそうそう簡単に取り上げられないと思うんですよ。

ヒットマン、が含まれる映画のタイトルを検索したらば、20タイトルですって。

なかなかの数じゃないですか。

だからもっと、ヒットマン、っていうものを愛してほしい、そう思うんです。

ここのくだり、泣かせに入ってますが書き手はやっぱりすげー適当に書いてますけれど。

なので、
職種:ヒットマン、を、以下の条件で検索してみましょう。

仕事帰りに映画!!(※僕これ重要。)

和気藹々とした!!(※僕そんなにこういう願望なし。)

でも、殺るときは殺る!!(※僕どっちでもいい。)

お昼は屋上でランチ!!(※僕別にそんな願望なし。)

が、キーワード。

社保完、

週休二日、

交通費支給、

駅チカ、もしくは、駅ナカ。

・・・うん。





無理。

我らがサクラメリーメンのアルバム楽曲がカラオケで配信されているとの情報を入手。

ウェンディーズ年内で全店舗閉店というニュースにびっくりしますた。

ウェンディーズ好きなのになー。

ウェンディーズスキナノニナー!(ドンゴン風)

・・無理がありましたね、ドンゴン風。

ウェンディーズはですね、都内行ったときくらいしか食べる機会がなかったんですけれど、結構好きだったんですよ。ログ友さんにもファーストフードではウェンディーズが一番、って書いてた方もいましたし。

だから残念です。

哀号。


さて。

最近の僕は1年ぶりくらいにゲームをやりこみまして、
こないだ、
アンチャーテッド/黄金刀と消えた船団
をクリアしました。(※画像はアメリカ版のパッケージです。)

1年ぶりとかにやると、
ゲームをやるテクニックが落ちていてちょっと凹みました。
練習モードでやったし。

それにしてもこのアンチャーテッド、ハリウッド映画並みのシーンの連発。
けれどこれが上手いからといって実際に、
走行中の列車に飛び乗ったり走行中の列車から上空を飛ぶヘリを銃で撃墜させたりすることができると思ったら大間違いですよ、最近の子供は!!
普通なら即ダーーーーーーーイだから。
最初の一歩でダーーーーーーーイだから。

このゲームにはこんなシーンはありませんが、ハリウッドのアクション映画でよく見受けられる、
そこらへんに止まっている車の窓ガラスを肘鉄で叩き割って乗り込み、
コードをぶちぶちぶちーやってばちばちってさせて車を走らせる、っていう、
映画で見ると一見簡単そうな行為を実際にこれまで可もなく不可もなく平均的に育ってきた人間がそれを実践してみたらどうなるのか、流血ゲージとともに見てみましょう。

最初の流血の段階:出(※出、が10個でダーーーーイ。)

①窓ガラスを肘鉄で叩き割る。
血:出出出出出出出出
②コードをぶちぶちやる。
血:出出出出出出出出
③ばちばちってさせる。
血:出出出出出出出出

結果。

①の段階でほぼ瀕死。

と言うか、





瀕ダーーーーーーーーーイ。

知らないことの多いほうが想像力が膨らんで大いに結構だと思うんですよ!という教育論。

15年ぶりくらいに代官山に行ってきたんですよ。

15年も経つと街並みも変わるもんですね!

15年も前の街並みなんか覚えてないけど!

15年・・・。

・・・。

いーち!

にー!

さん!

しー!

ごー!

ろくー!

ななー!

はちー!

くー!

じゅー!

じゅーいち!

じゅーに!

じゅーさん!

じゅーし!

じゅーご!

・・・。

な     っ         が       い   。


若干の精神的ダメージを被りつつ今日のお題に移りたいと思います。


クリスマスツリーに関して前々から疑問に思っていたことがあるのですが。

てっぺんの星、意味あるの?

ってことです。

それともなんかそんな話でしたっけ。

サンタは星になった-みたいな。星になった少年、みたいな。

そのサンタの日頃の行いとかに鑑みて、サンタを星にしてみました、みたいな。

ただ何はともあれ、なんか不釣り合いだと思うんですよね。

無難な考えでは、

アレは星ではなくて、雪の結晶という説、

それか、

気持ちだけは星にまで届くくらい高いツリー、ってことかな。

ただ、僕思うに。

星、串刺し。

星、ダーーーーーーーーイ。

(そして星人が怒って宇宙戦争が勃発したことをきっかけに、ウルトラマンが生まれた、というウルトラマン誕生秘話。)