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それは上質な都会の喧騒を忘れて快適空間のおもてなし的なもの『新宿ピカデリー』 [映画館(仮)]

ライヴレポの感想を書くときはタイトルにライヴタイトルを入れようと決めたのに前回記事に入れ忘れてしまったので直しておきました。恥ずかしい。

この辱めをどうしてくれるの!!


・・・今日は映画館レビュー的なものの第2回です。

新宿ピカデリー

●ホームページ:http://www.shinjukupiccadilly.com/index.html

●住所:東京都新宿区新宿3丁目15番15号

●トイレの石鹸の泡度:手

●この映画館のこととか。
基本的に混んでます。ロビーはそこそこの広さだが、それでも混んでるから狭いと感じてしまう。僕好みの嫌いな混み具合。要は嫌い。一番嫌いなのが、上映階まで上がるエスカレーター。長い。あの、東京駅の京葉線のホームへ移動するまでの感じ、って行ったらどれくらいの人が分かるのかわからないですけれど、あれほどではないですけれど、でも感覚的にはあんな感じ。上映開始10分前に開場してエスカレーターで指定のスクリーンの階へ移動、これだけで数分かかる。混んでるときはなおさらかかる。時間に余裕がない。一回目紹介した六本木ヒルズと一緒のゆとりタイプ。あれよりも酷い。ただ、この映画館のシステムで画期的、というか、新鮮なのは、入場時の券のもぎりがないこと。見せるだけ。まあ、もぎってたら確実に上映時間に間に合わないのでそうしたのかな。券はもぎれるような作りになってないのでもともとそういうシステムなんだろうけれど。メンバーカードは6回鑑賞で1回無料のオーソドックスなスタイル。あまり行かないようにしようと思ってこないだポイント使い切りました。あと、コンセッションで売っているチリポテトをたまに買うのだが、紙のペラペラ容器に入れられていて、しかも浅瀬。ローライズ。悪意のある容器としか思えない。ポテトこぼれやすい。チリポテトだけに、



散りポテト。



・・・ぷぷっ!!



そしてこぼれたチリポテトは後に、





塵ポテト。




・・・ぷぷぷっ!!




・・・あ。

映画館のレビュー的なものにも記事の件名に映画館名を入れることにしました。

とりあえず今日は映画館名にそれっぽいフレーズを付け加えてみましたが、レビューは最悪なので、
せめてもの誇大表現にしてみました。

招きネコダックのネコが無表情なのが怖い。『サクラメリーメン的×××~鶴メリ合戦~』 [ライヴ(仮)]

ぶるーっくぼんどーぶるーっくぼんどー
       ぶるーっくぼんどーぶるーっくぼんどー
のーんでのんでみーてみてぷりーず

・・・最近この曲がアタマから離れません。
こんな歌詞だったっけ。

1月27日は、
サクラメリーメン的×××~鶴メリ合戦~
at渋谷CLUB QUATTRO

へ、行ってきたよ。


限定鶴メリTシャツ。

その前に。
やっぱりアレですね、ライヴの感想って難しいですね。
何か、特に、レポ的なものは、それ以上でもそれ以下でもなくしないといけないというか、
国産だったら国産、って言わないといけないっていうか、
間違っても中国産、って言ったらいけないっていうか、
MCはやっぱりここで書いたとしてもなかなかそのニュアンスが伝わりにくいかなと思うので、今後は簡素にまとめていく方向で考えてはいますけれども。

で。
鶴は去年サクメリの対バンで初めて見てから二度目。
鶴のステージ始まる前は、イッペイさんと鶴の笠井さんによる注意事項のアナウンス。
「好きなゲームは星のカービィ、好きな映画はトイストーリー」と自己紹介したイッペイさん。
なかなかこのセリフの語呂いいなーと思って聞いてました。
鶴のステージが始まる前に、
鶴の秋野さんとトータ(アッツィーとトッツィー)二人による、
『ありがとう』(※作詞作曲:井上陽水・奥田民生)
衣装はトータが秋野さんに合わせてアフロ、そんなシャツ、パンツ、グラサン。

鶴の曲名はほぼ知らないのですいません。
相変わらず僕が最初に観たときの、
西海岸、ヅラなのかな、オカマなのかな、
というイメージはそのまんまでした。
ヅラなのかな、って言うか、ヅラはヅラなんだろうけれど、ヅラでなくあってほしいな、っていう気持ちもありますね、鶴ってね。
あとはあの、
冒頭の二人で演ってたときの衣装、シャツは二人でシモキタに買いに行って秋野さんが選んであげたらしいですが、パンツは鶴の神田さんが貸してあげたらしいのですが、
「パンツも鶴よりトータに穿いてもらったほうが嬉しいでしょ。このあと楽しみですよ。これがトータのニオイか・・トータのニオイ・・・って」
っていうMCがありましたので、オカマなんだと思います。

あながち。

・・・あ、サクメリの『聞こえる』を鶴Versionで演ってくれました。
かっこよかった。
楽しいですね、鶴ね。
今回は歌わなかったけれど、この曲好きなのでこちらのPVでも。


で。
サクメリのセットリスト。

M1.ブルーバード
・・・会場限定で売ってました。買いました。
この曲好きだけれど、歌ってみると歌いだしのキーが低くて歌いにくい。
この歌いづらさ、この曲と同じ感じ。

↑この曲。

M2.飛べない鳥が空を翔ぶ
M3.サイハテホーム
M4.センチメント

・・・ここで、秋野さんをステージに招いて、鶴の曲をトータがヴォーカルで。
M5.リズム
・・・本当はここでステージからはける予定だったらしいのですが、
はけずに秋野さんが歌う、
M6.待ちぼうけ
・・・マジメに歌ってたんだけど、ちょっと面白かった。
歌い終わって秋野さんはける。

M7.リリィの愛の歌
・・・と、ここで、
4月21日にニューアルバム、
『四次元アドベンチャー』のリリースが決定しました!
というニュース。

イッペイさん:「3」枚目やけどな。

・・・夕べ帰ってからホームページ見たらリニューアルされて発表されてましたね、正式に。
いや、嬉しい。去年は配信シングルだけだったので。
ツアー『四次元あどべんツアー』も発表されてますが、今のところ東京とかないのが気になります。

そのアルバムの中から、一曲、ということで
M8.四次元ビューティーガール

M9.JOURNEY(じゃあね)
M10.黄昏オレンジ

EC
M1.夏の魔物
・・・鶴の曲を鶴の演奏でトータヴォーカル。

M2.告白
・・・サクメリの残り二人も入って。
客席はタオル振り回しまくりなので毎回ホコリがハンパないです。この曲。
帰り、目がかゆかった。

M3.ありがとう※
・・・大団円。

今年初めてのライヴでしたが、濃厚な2時間30分。
最近はサクメリのファンに男子増加なのである程度前に行かないと場合によっては視界背中だけ、っていう事態も考えられるために前寄りで見てましたが、
イッペイさんはほんと、なんですかね、前にも何度か言ってるんですけれど、
食べちゃいたいですね、ええ。
そんくらいちっこくてカワイイ。
カービィよりカワイイ。



4回くらい食べちゃいたい。



・・・久々に不適切な発言がありましたことを深くお詫びいたします。

正月休みなんてなかったのに正月太り的な感じなのでがんばる。 [思想(仮)]

映画館で映画を観てるとき、たまに、
ピピッ!
って、腕時計のアラームを鳴る仕様にしている人がいて、鳴られる、っていう状況に遭遇することがありますね。

あれ自体は一秒くらいだから別に迷惑だとか言うつもりもないし、かと言って、いいアラーム音ですね!とか言うつもりもないんですけれど、というか、そもそも僕が思うのは、あのアラーム、必要なのかってことです。
そんなに時間知りたいのかな。

もうこんな時間か、参ったな…。って感傷に耽りたいのか、

それとも、

定期的にその人の家のオーブンでパイが焼き上がる時間で、そろそろ焼き上がったかー…しめしめ…みたいな、一人しめしめな表情をしたいがためのどちらか二択だと思うんですけれど。

その二択以外に考えられない!

…それだけの理由でアラーム設定にしておくのは僕にはよくわからないけれど、というかリスクのほうが大きいと思うんです。

今って、テレビの番組は7時54分始まりとかの8時またぎとか、9時またぎが多くて、中途半端な開始時間じゃないですか。
だから時計のアラーム設定してる人がその中途半端な時間始まりの番組がすごく好きな人だったとして、真剣に観てたのに我が時計の時報アラームが鳴ったせいで集中力が途切れて、ムキーッ!なったりとかしたら報われないなーと、僕は思いましたよね、そのとき。

それとかね。
ワルに追われて隠れてるときに、ピピッ!鳴っちゃって、そこか!(しゅばっ!)ざくっ!ってスレスレ背後の木箱に手裏剣突き刺さるかも知れないじゃないですか。

それとかさ、怪獣に追われて隠れてた時に、ピピッ!鳴って、がおーっ!(訳:そこか!)がぶっ!って隠れてたコンテナくわえて放られて姿丸見えになるかも知れないじゃないですか。

霊的なモノに追われて隠れてた時に、ピピッ!鳴って、ぴた…。って隠れてたトイレの個室前で足音が止んで、上を見上げたら…



っていうか何でトイレの個室に逃げるかな。
霊も飽きてると思うんです。

またトイレかよ。
行き止まりじゃねぇかよ。

バカめが!!

みたいなことでね。

ただ霊がさ、素足でトイレに入るって嫌なのよね、どっかにスリッパ的なものないかしら。
みたいなことを突入する前に用務員のおじさんに直接聞きに行くのも面倒だから携帯で聞いてさ。
でも結局スリッパ的な物がなくて、しょうがないから爪先立ちで入って行ってさ、だから足音がそんなにしないんだけれども、できるだけ床に足つけていたくないからよじ登って上空から登場、みたいな。
だからしんどくて、結果的に怖面になっちゃうんですよね。
脅かすつもりはなかったんです、みたいなことで。

そういうリスクがあるってことをわかってほしいな、って、常々思い、そして行動してほしいな、って思います。

あとさ。
スリッパ的なものは用意しておこうね、っていうことです。ええ。


…結局今宵も何が言いたいのか話の線がブレブレで。

『極寒の東北マル秘食ツアー 10万円ピッタリ食い尽くせ!!SP』いつもなら3分かかりますとか言われるのに今日は待たなかったからそんな予感はしたけど、やっぱり固めだった。 [テレビ(仮)]

我らがサクラメリーメンの新曲、
          「四次元ビューティーガール」が

日本テレビ系列
「極寒の東北マル秘食ツアー 10万円ピッタリ食い尽くせ!!SP」
※1/24 15:00~15:55 O.A.
の、エンディングテーマに起用、とのことで録画して最後の10分だけ見てました。神戸出身なのに何故か青森でばかり優遇されるサクラメリーメン。今回もスタッフロールのクレジットに、

製作 青森放送

の文字が。

・・・どんなコネやねん。

ちなみにこの番組は10万円ピッタリに買って食べることが出来たら賞金100万円、ていうシステムの番組だったらしいんですけれど、最後の10分しか見てないですが、おそろしく真顔で見続けました。

僕こういうどうでもいい番組、どうでもいい。

今までもこういう企画の番組ってあったと思いますけれど、10万円ぴったり買って全部食べたとして、だから?って思ってしまう。年々そういう思いが強くなってきてる気がします。これ見て、うわぁーこの人たち10万円ピッタリに食べて100万円もらうことができるのかしら!とか思う人がいるのだろうか。うん、たぶんいるんだろうな。意外と近くにいるんだろうな。
ただ僕は、その、テレビの中の人間が100万円もらおうがもらわらなかろうがどうでもいいって思ってしまう。
ダメですね、こんなこと思っちゃ。
原点に帰らねば。


さて。
前回の記事ですけれど、僕としては結構シンプルに書けたかなと思うんです。

原点に帰るというか、

つまりは、

海に帰るというか。

まあ、生命の原点は海ですからね。

・・・ここからの話の拡がりを変に期待されても困りますけれど。

あまり突っ込まない程度に書けたかなと。

ちょっとベタかなと思う展開でしたが、まあ、何をもってして、ベタ、というのか、っていうのが僕はイマイチわからなくて。
なかなかその、駄洒落みたいなのというか、考えようとしても出てこないんですよ。
取り急ぎ考えてみたのが、


わたし、サバよんでたんです。

サバ(魚系):呼んだー?

そっちのサバかい!?


・・・みたいな。



(取り急ぎとか言いながら結構かかってがんばっておもいついたのこれだけ。)

フレッツ光の勧誘電話がしつこすぎてしつこすぎて。 [思想(仮)]

気付いたら関東ではキャッツの再放送をやってたんですね。
もう何年も行ってないなー。木更津。
毎年行こうと思っていたのですがなかなか。
ロケ地にまで行こうと思って実際にそこまで行ったっていうドラマは後にも先にも今のところこれだけです。
多分きっとそう思えるようなドラマっていうのはないのかなと思います。
それは僕の年齢的な部分もありますけれど。
基本的には冷めているのでですね、ええ。

さて。
毎朝、シェービングするわけなんですけれど、稀に、
ピッ!
って切れることがあるんですよ。
僕はヒゲ濃くないのでシェーバーを使わないのでですね、そんなことが起こるわけです。

キレテナーイ!

つっていうCMからしばらく経つと思いますが、

キレテナーイ!
銘柄じゃなかったとしても、
今はキレテナーイ技術が全部に取り入れられてるのが普通なんじゃないかと思うんですけれど、そういうわけでもないみたいで残念に思います。

それとね。

主に洋画で、

ピッ!

って主人公の男がシェービング中に出血して、

チッ…。

みたいな感じで、でもそんな気にしない感じで、指で出血箇所を拭ったら、もう血は止まってる、みたいなのがありますが、あれは映画の中だけであって、実際にはなかなか血が止まらなくてあたふたあたふたしちゃて最終的に、もう、僕が言わなくてもいいだろうと思うんですけれど、けれどあえて言うなれば、それはやっぱり、




ダーーーーーイ。

できればなんだけど、な、気分。『TOHO CINEMAS 六本木ヒルズ』 [映画館(仮)]

前にも書いたと思いますが、
僕は映画は好きなことはもちろんなわけですけれど、
映画館も好きなんです。

観たいと思う映画がなくても映画館には行きたいっていう気持ちがあって、2週間も映画館に行かない時期があるとダメ。もうダメ。禁断症状みたいなものでしょうか。そんなときは観たいと思う映画がなくても、無理矢理観てみようかなと思う映画を選んで観に行ったりもします。結果としてそれはアタリだったりハズレだったり。でも映画館に行けたことで、どんなに駄作だったとしてもそれは・・、何ですかね・・、カッコつけていうっぽい言い方をするならば、

マイナスにはならないから。


マイナスにはならねーから。


・・・で、今年は、映画館の感想を書いていこうかな、と思います。

一回目は、

TOHO CINEMAS 六本木ヒルズ

●ホームページ:http://hlo.tohotheater.jp/net/schedule/009/TNPI2000J01.do

●住所:東京都港区六本木6-10-2
六本木ヒルズけやき坂コンプレックス内

●この映画館のこととか。
何かとネガティヴな事件の発端となっている六本木ヒルズのお膝元にあります。ああ、あそこが数々の事件の・・・という感じです。ここの映画館には年に何度かのペースで行きますが、簡単に言うと、土地柄が大いに関係しているとは思うのですが、お高くとまった感じ、です。アタシ、キレイでしょ?みたいな感じ。ただ何か、椅子が汚い。明らかに子供が土足で乗ってるような土の汚れとかが着いている席が、ぱっ、と目に付きます。今はROBOTが手がけるアニメ『紙兎ロペ』が流れたり、マナーCMには鷹の爪団を起用するなど(※今はやってないみたい)、映画開始前も楽しい。下手すると映画本編より『紙兎ロペ』のほうが面白かった、なんてことがありますがそれはまた別の話で。会員特典「シネマイレージ」サービスは観た映画の上映時間によってマイルが貯まっていくという、なかなか楽しいサービスだと思います。ただまあ、とにかく、都会の朝は遅い、と言うか、何と言うか、たとえば9時50分から始まる映画なのに、映画館自体の開場時刻は9時30分だったり(※曜日によって変動)、入り口の扉何枚もあるのにどこに並ぶのか示してないから各々好き勝手に並んでそのうちの一箇所の扉だけ開けて開場するから早く着いても待ってた意味がなかったり、「何番シアター開場します」案内のアナウンスの音が確実に小さくて気付かないとか、そもそもが、狭い。チケットカウンター、グッズ売場、ロビーが狭い。ネットで買ったチケット発券機も台数少ないし。滝が流れるロビーとかいらないから、純粋にロビーだけにすれば多少は広くなるんじゃないかと思います。何をするにも待たなきゃならない映画館、っていうイメージです。だから、まとめると、見た目だけはお高くとまった映画館、てことです。

で、僕のお気に入り度、とか考えたものの、それだとありきたりなので、ここ最近映画館で思うこととして、
トイレの石鹸をぷしゅーやったけれど泡が出てこない映画館、て結構多いな、と思いまして、
映画館レビューの際には、

トイレの石鹸の泡度

を導入することにしました。

新型インフルエンザ対策でアルコール液を用意しました。
とかいう映画館も多いのですが、それなのに石鹸の泡出てこない、みたいなことが多くて。
何か、トイレの石鹸の補充がちゃんとされている映画館はちゃんとしているんだな、っていうふうに思ったりします。

単位は



で、表示。
※手手手、が、あわわわ。
 手手、が、あわわ。手、が、あわ。壬が、あ。

・・・それでは、映画館レビュー第一回目、

TOHO CINEMAS 六本木ヒルズ

トイレの石鹸の泡度の発表です!!

























トイレの石鹸の泡度:手壬




・・・。



(そんなに改行して発表することでもなかったな、と反省。)

猛烈に悩んでいる。 [電車(仮)]

電車の中で初老以上老婆未満あたりの初老以上老婆未満の女性達が仲間内で乗車していた場合、そしてその人数が座れる適当な座席数が確保出来なかった場合に、仲間内内での座席の譲り合いが勃発する光景をよく目の当たりにしますが、僕が思うに、ほんとはみんな座りたいと思っていると思うのですが、でも他の仲間をさしおいて断りなくすぐに座ったら体裁が悪いから譲り合いをしていると思うわけですが、そこら辺の事情は全員が知っているはずなので別に仲間内内であるならば、席の譲り合いをしなくてもいいんじゃないかとは思う一方で、ワタシは座らなくてもまだまだ元気アピールをしたい目立ちたがり精神も働き、しかもそれも一人ではなく全員の思惑であるからして、つまりは、なかなか誰が座れるかが決まらないというわけですよ。

はぁ、はぁ、はぁ…。
(一気に言いきったので息切れ気味)

・・・だから、その場合には第三者機関が誰が座るべきなのかを判断する制度が必要だと思うわけで、それは今流行りの政治的用語で言うところの、仕分け、みたいなことであって、ただ、僕の考えで行くならば、上記に挙げた思惑が働いている内は(特に、優先席前での争いの場合)誰も座らなくていいんじゃないかっていう結論に至るわけですが、じゃあ別の知らない人間がそこに座ったとしたらば、それが例え、ダンブルドア(※ハリーポッターより)みたいなのが座ったとしても怪訝な顔をするから、そうなった場合にダンブルドアに魔法をかけられてしまうわけなんですけれど、だからそんな顔するくらいなら早く座りなよ、って思います。

はぁ、はぁ、はぁ…。

『秘密結社鷹の爪 THE MOVIE3~http://鷹の爪.jpは永遠に~』は『かいじゅうたちのいるところ』 [映画(仮)]

ここ毎日、消防車のサイレンを聞かない日はありません。
空気が乾燥してますね。
僕のクチビルもかさかさしてます。

なんか、110番して、
ゴキブリが出たから来て!だとか、パトカーで家まで送って!
だとかいう、キチガイな人が多いっていうニュースがあったじゃないですか。
僕もそれすれすれのことをたまに書いている気がしないでもないかもしれないですが、
僕実際にそういうニュースを見るとすごく嫌な気持ちになります。
嫌っていうか、
ニャ
な、気持ちになります。あ、嘘、やっぱ嫌な気持ちにな

・・・だから、消防車がこうも毎日出動しているのも、中にはそういう通報もあって、

あたいのハートの火を消して!

みたいな、そういうのとかもありそうだなっていうか僕そういうこと言うヤツ嫌い!!
あたいのハートの火、っていう意味がわかんない!

もうー!!!
火の元には注意して!!
ほんっとに!!

・・・。

こんばんは。
コメントレスが一部滞ってしまいましてすいません。
そんな滞らせるほどの量でもないのですが。
なんか、記事を書いているときのテンションと、レスを返すときのテンションとで分かれている状態が続いていまして、レスをするときのテンションがなかなか自分の思い通りに行かないというか、上の空な状態なので、ちょっとレスは先延ばしにします。明日くらいにできればいいかなとか思います。すいません。sorry.(→英訳)

2010年最初に観た映画の紹介です。

かいじゅうたちのいるところ

WHERE THE WILD THINGS ARE

●キャッチフレーズ:見たことない世界、忘れてた気持ち

●エンドロール終わるまで周りのお客さん残ってた度:人人人ノ

●観て思ったこととか。
観終わって思ったことは、確かに、絵本をそのまま映画にしたような話だな、と思いました。ほのぼのとしてて和みます。どことは言いませんが、とあるシーンで主人公のマックスの気持ちが子供の時の自分のそのときの気持ちと見事に重なって、照れくさくなりました。キャッチフレーズの言うとおり。いや、大人の人が観たらみんなそこでそう思うかな。どうかな。かいじゅうたちは着ぐるみなんですかね、CGですかね、何かそこらへんよくわかんなかったですけれど、着ぐるみだ!とか、なんかそういう違和感がなくて、話に入っていけました。違和感ないっていうことは、それほど、かいじゅうたちが人間と合う、ってことなのかなって思います。かいじゅうにとっては、人間=リッツ、みたいなことなのかなって思います。※嘘ネタバレになりそうな誤解を与える表現がありましたが、別に誰も喰われません。


秘密結社鷹の爪 THE MOVIE3~http://鷹の爪.jpは永遠に~

●キャッチフレーズ:アバヨ!!鷹のツメ団

●エンドロール終わるまで周りのお客さん残ってた度:人人人人人

●観て思ったこととか。
劇中で『そろそろネタ切れかってネットに書き込まれる』云々って自ら言うくだりがあったんですが、正直、ネタ切れかなって思いました。『2』を観たときも書いた気がしますが、一作目のインパクトはなかなか超えられないよな、って。あんまし笑うとこなかった。僕このアニメは最初のテレビシリーズは再放送から観たので、オンタイムで当時から観てました!っていうノリでは文句は書けないっていうか、なんかあとから来たやつにいろいろ言われたくない、みたいな、そういう感じってあると思うんですけれど、だから僕もあまりそうがつーんとは言えないかなと思いますが、こないだまでやってた最新版テレビシリーズの最終回の録画を忘れて最終回だけ観てないのが心残りです。エンディングテーマ曲は巷で話題のスーザン・ボイル。紅白でもなく、この映画で初めてこの人の曲を聴くことになろうとは。

大ヒット上映中のあの映画の入場者プレゼントにあやかったこの映画の入場者プレゼント

0巻

みたいなの。

僕、こういうの好きです。

読み終わるまではオチを言われたら嫌なので何を読んでるかは言わない。 [素(仮)]

気付いたらばここでブログを書き始めて、3年が経ちました。
気付いたらば、っていうか、気付いてたんですけれどね、まあ、

わかってたよ、最初からこうなんのは・・・。

っていうことですね。ええ。

この3年の間に世界経済は暗黒の時代に突入し、100年に一度の大不況、が、近い将来、4年に一度の大不況、と言われるようになると僕は予測しているわけですが、そうなったらそうなったで仕方ないんじゃね?と思います。

・・・なんか話が違いましたね。
この3年の間に松方弘樹は相変わらず巨大マグロと格闘し海を荒らし、一方で僕はと言えば、それ相応の歳をとり、会社の休憩時間には転職サイトと格闘し応募シートを荒らし(※していません。)、ただ、年々書いていることが稚拙になっていくとはどういうわけなんだろうと我ながら不安です。わかってても止められないんだもの!自分で自分を止められないんだもの!っていう、状況です。書いたら吐き、書いたら吐き、の繰り返しです。嘘です。

なんだろな、例えるならば、
占い師が悪いことをして捕まったときに世間が言う、

占い師なのに自分のことは占えなかったんだね(笑)

みたいなことです。

・・・どこに上記の例えが当てはまるのかは自分でもよくわからないですけれど。

ただあの、なんですかね、この記事を書けるようになるまでに、3年かかった、っていうことなんですよね。そう考えると感慨深いものがある、かないかで言えば全然なくて、でも、3年は費やさないと今日の記事は書けなかったっていうことであるからして、A地点からE地点に移動するまでに、B、C、D地点を端折ることはできないってこと。





・・・なんかもうわかんない!!

猛烈に寂しい。 [思想(仮)]

らあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああん!!





・・・蘭姉さんが大ピンチのときのコナンのマネでこんばんは。


いや。
なんでしょうね。
寒いですね。
1月ってこんなに寒かったっけっていうくらい寒いですね。
なんか、people in the boxって感じですね。
曲聴いたことないですけれど。
その前にちょっと意味わかんないですけれど。
なんかもう、悪意を感じる寒さですね。
殺すのか!っていうくらい悪意が篭った寒さですね。
死なせるのか!っていうくらい悪意が満ち満ちてますね。
殺したうえに死なせるのか!っていうくらい悪意が充満してますね。
死なせたうえに殺せるのか!っていうくらいに悪意が満ち足りていますよね。
おまえらの未来は栄光に満ちている!
卒業おめでとう!
っていうくらい悪意が満ち
・・・しつこいですね。
冬将軍も容赦ないですね。

今日思ったこと。
セクシーをセクスィーと書く人は、
シーツのことはスィーツって書くのだろうか。