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うっかりLEGO衝動初買い。 [思想(仮)]

銀行とか郵便局とか、パチンコ景品交換所などの、

ここにはお金がありますよー

みたいな、俗に言う、

金融機関

には、

警察官立寄所

って貼ってあるじゃないですか。

でも、
実際に警察官が立ち寄っているところを見たことがある者ー!

って募ったらタモリのストラップがもらえるほど世間は甘くないと思うのですけれど、いや、あえてね、ゲストが言ったものをタモリが言い直してスイッチオンてやる必要はないと感じている節があるのですけれど、あれやったところでたぶん100人中10人いるかないかくらいじゃないかって思うんですよね。

何て言うか、あれは犯罪抑止のために貼ってあるだけのような気がするんですよ。って前からこれは書き溜めてたんですが先週『マツコの部屋』でも池田Dがそんなことを言ってたので同じことを考えている人はやっぱりいるのだなと思って嬉しかったのですが。

警察官が常駐してるわけではないから、運が悪ければいないときに押し入られることもあるわけで、だからこれから押し入ろうという人間がそれを見て、思い止まらせるっていうだけの効果に期待しているがゆえの友達思い、みたいなことかなっていう。

その、立寄所、っていう言葉に説得力を感じないというか、立寄所って言うと、

風の通り道

みたいなね、

オンワード樫山的な、

       組曲、みたいな、

そういう印象しか与えられないんじゃないだろうか、

この言葉はきみに届いているのだろうか、

みたいなことを考えて僕は警察官立寄所の前を通っていますよね、毎日。


嘘ですけれど。

まえはもっとまいにちがかがやいてた。 [思想(仮)]

あの、エスカレーターに乗っていたら自分のすぐ前に乗っている人がエスカレーターから降りるのがすげーエスカレーター終点ギリギリで僕はドッキドキ、みたいなことがたまにあるから、エスカレーターにはあまり乗らないようにしています、
っていう話をします。

いや、そもそもがたいてい前の人と一段空けて乗ると思うんですよ。ベタベタ乗る必要はないですからね。でも前の人がギリギリで降りられるとそこで間隔がなくなるんですよね。
そうなると後ろがつっかえるというか、前の人はギリギリで降りるのが癖なのかもわからないけれど、僕は前に立つ人がそういう人だとはわからずにエスカレーターに乗っている間、過ごしてきたから最後にそれっていうのは酷い仕打ちですよね。自転車信号みたく、背後にいる人間に、降ります、っていうことを手旗信号で知らしめてほしいなと思います。
ただ、たまにはエスカレーターに乗らないとリアルに降り方のタイミングがわからなくなってくるんですよ。
動く歩道なんか特にそうですよ。
動く歩道で歩いたらなかなか速くなって降りるときに、

いっけぇぇぇぇぇぇぇ!

みたいな、時をかける少女なくらいの勢いのときがたまにあって僕は怖いです。

エスカレーターと一緒に暮らしていてたまに怖いです。



だから
エスカレーターしかないところならば仕方なくエスカレーターに乗るけれど階段があるならば僕は迷わず階段を選ぶよ









-っていう歌詞とかどうですか。

『悪人』『THE LAST MESSAGE 海猿』『君が踊る、夏』『ヤギと男と男と壁と』『おにいちゃんのハナビ』『TSUNAMI』 [映画(仮)]

よく知らないですけれど、

『君に届け』

っていうベストセラーコミックの実写映画化の映画があるじゃないですか。

あれの予告編を何度か劇場で見かけたことがあって少し気になっていたのですが、
あれのヒロインの女は暗くて黒髪で貞子に似てるから

貞子

っていうあだ名で呼ばれてるらしいですね。

僕思うんですけれど、どれだけそのコミックが貞子オシなのかは知りませんが、
予告編でも貞子貞子言われてるからやっぱりそこそこ貞子オシではあると思うんですね。
そう考えたら、リングがなかったらこのコミックは成立してなかったかもしれない、

光子

だったかもしれない。

そう考えるとリングありきで話を進めてベストセラーって言うのは何か腑に落ちないですよね僕だけですよね。きっと。



悪人

●キャッチフレーズ:なぜ、殺したのか。なぜ、愛したのか。

●エンドロール終わるまで周りのお客さん残ってた度:人人人人ノ

●観て思ったこととか。
これは原作を読もうと思ってます。好きな作家ですし。ただ上下巻あるとゲンナリはしますがね。映画のほうはどうかと言えば、良かったです。僕こういう、加害者の側から描いた物語って、どうしても加害者の側の視点で見てしまうから、気持ちもそっちに加担してしまうことが多くて、だから見終わった後でモヤモヤしてしまうのですが、これもそうです。ただ、殺される女がね、ものっそいしょーもない女なんですよ。ものっそい自業自得なんです。スーパー自業自得なんですよ。いや、自業自得スーパーなんですよ。自業自得スーパーの店員なんです。だからこの女に全然同情しなかったんですけど。そういうのは本当はいけない感情なんだろうか、倫理的に、とか考えると難しいです。妻夫木が悪人に切り替わるときの表情がゾッてなります。



THE LAST MESSAGE 海猿

●キャッチフレーズ:愛する人に何を残すのか―。

●エンドロール終わるまで周りのお客さん残ってた度:人人人人ノ

●観て思ったこととか。
3Dで鑑賞。天然石油ガスプラント、レガリアのスケールみたいなのは確かに3Dで伝わりました。ラストはどうせだいたい想像がついてたので、そこよりも中盤あたりのほうが泣けました。わたしにはそのしつもんのいみがまったくわかりません。のあたりとか、何ですかね、現場でのやり取りよりも対策室のやり取りのほうで泣けました。濱田岳が出てたのを見るまで知らなかったのですが、良さがあんまり出てなかった。残念です。ストーリーは大体予想ついてたのですが、終盤駆け足過ぎた気がします。要所要所で肝心なところを端折っている気がしました。そういえばこのシリーズってエンドロールでメイキングみたいなの流すんでしたっけ。あまり覚えてないですが、こういう映画でエンドロールでメイキングは似合わないなと思いました。僕の後ろで見ていた母親と小4くらいの男の子が観終った後で、まあまあ?って言い合ってました。なので、まあまあ?です。


君が踊る、夏

●キャッチフレーズ:この瞬間を、この想いを、ただ、一生懸命(いちむじん)に!

●エンドロール終わるまで周りのお客さん残ってた度:人人人人人

●観て思ったこととか。
見るつもりが全然なかったのですが人数合わせ的なもので鑑賞。結果、良かったです。見るつもりないんだけどテレビつけたらついつい見てしまう番組ってあるじゃないですか。僕の場合はアンビリバボーなんですけど。この映画もそういう類の話です。実話が元になっているという点とかね。別に泣かせようという演出でもないのですが、音楽と相まって何か泣けました。テレ朝の映画ってドラえもん以外で見た記憶がないのですが、この映画は日テレの映画みたいな感じがしました。DAIGOがすでに死語となった例の持ちネタを何度も披露しているシーンが寒くて寒くて仕方ありませんでした。あとヒロイン役の人は初めて見た気がするのですが、これでヒロインなのか、っていう感じでした。


ヤギと男と男と壁と

THE MEN WHO STARE AT GOATS

●キャッチフレーズ:ホントに実在した超能力部隊 これで世界は平和になる!

●エンドロール終わるまで周りのお客さん残ってた度:人人ノ

●観て思ったこととか。
これも実話がベースになってるそうなのですが、意味がよくわからなかったです。良いとも悪いとも何とも言えない、何て言えばいいか困る、どうでもいい部類の映画。シュールなのかな、これ。ちょいちょい面白いとこは面白いんですけど、テンポがイマイチ悪いというか、退屈。


おにいちゃんのハナビ

●キャッチフレーズ:この町のハナビは、想いとともに打ち上がる。

●エンドロール終わるまで周りのお客さん残ってた度:人人人人ノ

●観て思ったこととか。
これも実話ベース。まあ、これ、泣けましたね。ヤバいくらい泣けましたね。これだけ泣けたのは結構久々です。演出抑え目なのですが、ちょっとズルイんですけどー、っていうくらいに泣けました。これは僕の注目株、高良健吾が出てるから観たのですが、やっぱりこの人は良い役者だよなーって改めて思いました。『ソラニン』とはまた全然違います。それと、谷村美月は病弱な役が多いなーと思いました。↑の『君が踊る、夏』でも宮崎美子おばさんが出てたのですがこっちにも出ていて、僕、宮崎美子ファンみたいになってませんか。大丈夫ですか。佐藤隆太が『ROOKIES』まんまの教師役で出てたのが何だか笑えました。今年の夏はナマで花火見られなかったのですが、この映画で十分堪能できたのでよかったです。


TSUNAMI

海雲台

●キャッチフレーズ:高さ100m、時速800km アジア最大のメガ津波がすべてをのみこむ

●エンドロール終わるまで周りのお客さん残ってた度:人人ノ

●観て思ったこととか。
まあ、あの、酷いです。「超日本語吹替版」がメインで上映のようですが、僕は字幕版で鑑賞しました。CM見てて何となくね、真面目に宣伝しようという気がなさそうだなとは思ってたんですよ。シリアスなのかコメディーなのか、あの、メガツナミよー。を見てたらね、ヤバイよな、とは思ってましたよ。でも僕はディザスター系が好きなので観ましたよ。で、確かに後半の津波のシーンはね、ハリウッドが手がけたらしく、スケールがあっていいんですよ。でもそこに辿り着くまでのストーリーがまあ酷い。酷すぎる。何でメジャーなアジア映画のヒロインてみんな勝気な性格で乱暴で粗暴で粗雑でそれでいて最終的に弱いんですか。みんな猟奇的な彼女に感化されてそうなってるんですか。見てて辟易しました。ラブコメみたいなんですよ。中盤辺りまで。それも全然笑えないんですよ。要らない笑いと、変なコミカルなBGMとか付けられてさらに笑えないんですよ。とにかく酷いんですよ。変なカット割りだし。単に最後にTSUNAMIを見せたいがために即興で書いたストーリーみたいな話でした。というわけで、これ今年のワースト1です。最悪です。



さて。
今回紹介した映画のうち3本が実話ベースの映画だったのですが、やはりその実話だから、実話なら泣ける、みたいなところが僕の中にあったりして、そういう人って僕以外でもいるんじゃないかと思いますけれど、そう考えたらば、僕のこのブログも実話なので、きっとこれを読んでる方々は号泣しているのだろうなーと想像します。

うん。

罪作りなブログですいません、ほんとに。

“Que’s 16th birthday presents “Sweet little sixteen” クボケンジ×海北大輔(lost in time) [ライヴ(仮)]

きょう観た『TSUNAMI』がめちゃくちゃつまらなかったのですが、映画紹介はまたそのうち改めていたします。

9月16日は

“Que’s 16th birthday presents “Sweet little sixteen” クボケンジ×Que’s Friend
@下北沢CLUB Que

に行ってきました。

3時間くらい前に下北に着いていたのでいろいろ散策をしてたのですが、あの街はアレですね、第一印象からいけ好かねえ感じだったのですが、行くたびに少しずつ発見があって、少しずつ好きになってきたかもしれないです。
なのだが、

完全に、


迷子になりました。


タクシー乗ろうかと思いました。

思い起こされるいつかの赤坂BLITZの悪夢。

住宅街に迷い込んで日も沈んで、開場時間も迫り、かなり焦りました。

やっぱり嫌いです、この街。

いや、カーズの輸入のミニカー売ってる店とか見つけたり、
僕普段イッペイさん以外に向けてはあんまりかわいいとかって言わないんですけれど、
すごくかわいい犬が散歩していたりとかして、
そういうところは好きでした。

イッペイさんといえば、

サクラメリーメン NEW SINGLE

てとて

が、11・17LAWSON限定発売だそうです。
10・1予約開始です。
今年後半のサクメリのライヴにはなかなか行けないので
リリースで初めて聴くことになりそうです。楽しみです。
トータさんはきょう、札幌ドームの日本ハム戦で
国歌独唱したそうです。
こんな感じかな。


きーみーがーあー  YO!


・・何となく言いました。


ここでおことわり。
街、サクメリネタで行数稼いでいるのはライヴレポが短くなりそうな予感だからです。


ライヴは最初に

海北大輔

っていう人の登場。

さっきここ(Que)の店長と、アコースティックなのにこんなに人入っておかしいよねって話してたんですけど・・、アコースティックなので淡々とやります。

と、ライヴ開始。

この人は、

LOST IN TIME

っていうバンドのヴォーカルの方なのだそうです。

バンド名も初めて知りました。

ぼそぼそ喋るのでMCが聞き取りにくかったです。

今度発売するアルバムに入って ない曲を演ります。(会場笑)

というフリで歌った、

グレープフルーツ

という曲が、本人も自画自賛していたのですが、僕も良かったと思いました。
いつかリリースされたらまた聴いてみたいです。


そしてクボさん登場。

ボクのクボナイトへようこそ(会場ややウケ。)

と言って演奏を始めます。

『再会のテーマ』、『ムカデノエキ』と二曲演奏したところで

そろそろ、ボクの活動限界なので・・(会場爆笑)
フレンズ呼んでいいですか。

と、サポートのアッキーさんを呼び込み、

ボタン

を演奏。
この曲、なかなか好きです。

クボさん:二人で演るのも恥ずかしいので・・(会場笑)
メンバー呼んでいいですか。

と、メレンゲのメンバーをステージに招き入れ、メレンゲになりました。

MCでクボさんが、

きょう、マーシーが捕まりましたね(会場笑)

ツヨシさん:楽屋でもずっとその話してたね。

もう刑務所入っても(更生は)ダメなんだよねきっと。

ツヨシさん:それをここで言ってもね(笑)

と、この日逮捕された某マーシーについての会話があったのですが、

途中でクボさんが、

いやぁ、気持ちいいんじゃないっすか。

と、言ったら会場内、

えええぇぇぇぇぇ・・・。

というリアクションに焦って、

ボクはやってないですから。
捕まらないですから。

と、釈明してました。

なかなか文面にしてもきわどいMCだったなと思います。

それにしてもこの日はアコースティックなアレンジでいろいろ聴けて、
『バスを待っている僕ら』『彼女に似合う服』『東京』『ルゥリィ』『underworld』とか、
いつもと印象が違くて、けどカッコよくて大満足でした。

アンコールで演ってくれたのがこちら。

超好き。

ちなみにこれはこの日のライヴ映像なのです。

粋なことしてくれるなー、と思うのですが、
なぜに、


定点なのか。

「TSUNAMI」のCMを見て思うのは真面目に宣伝しようと言う気がない『リポビタンD』 [広告(仮)]

ブログのことを語るウィークでしたが、ブログのことを語る記事が切れましたので普通の記事に移行します。


リポビタンDのCMを見ててこの年になって思うことがあるのですが。


なんでいままで気がつかなかったのだろうと思うのですが、あれっていうのは
ピンチになった後で飲んでるように見えるのですが、となると、飲まなくてもピンチを乗り切れたということであり、別にいらないじゃん、いらなくね?ってことになりませんか。


あのCMのながれ。
①片方が死にそう。
②Q.ファイトー!
 A.いっぱーつ!
③起死回生。

これを水戸黄門に例えると、
①ねえちゃん、いいじゃねえか。
②めにはいらぬか!
③ははーっ!
っていう流れです。

それとも①のシークエンスで一旦死んじゃって、コンティニューしてピンチに遭う前に戻って飲んだゲーム脳、の、どちらかだと思うんですよ。

すなわち、

リポビタンDっていうか、





   リポビタン

 
             ダーーーーーイ。

あのヴィレッジヴァンガードはヴィレッジヴァンガードではなく、ただの雑貨屋だ。 [素(仮)]

ブログを始めて4周年記念
ブログのことを語るブログウィーク実施中です。

こんばんは。


なんか最近思うんです。

いままで、コメントしづれー。と言われ続けてきたから、コメントをしやすいようにわかりやすくしようと思って、結果としてそれは成功したのかなと、パーカーを着てワイングラス片手に、パーカーのフードのなかにペルシャ猫を乗せながら、いまのコメント比率を見ていると、ほくそ笑み、笑いが止まらなくなって


死んでしまいました-


っていう感じなので。


ただその一方で、はたしてそれは本当のしあわせなのだろうか、と、考えることがあって、なんか、違う気がするんですよ。
コメントをもらわないと僕がいじけるからということで無理にコメントをもらう結婚なんて幸せなものがあるかーーー!!


…。


でもコメントはあったほうが証拠になるし、もらっておいたほうがいいと思うので、完全にもらわないのも嫌なのですよ。


我ながらめんどくさし。


そこで僕が考えたのがコメント当番制で、曜日ごとにコメントを書く人を決めておけば、苦労せずに済むのかなーと思います。
何の列かわからないけれど、おそらくこれが目的の列かなーと勝手に決めつけて並んでみたら途中で間違ってることに気づいたみたいなことかなって思います。

うん。

とりあえず今日はコメント書く予定で見に来てくれた人は、ちょっと沈黙してもらって、休コメ日にしてみましょう。
沈黙すると言うか、息を止めてみましょう。


はい息を止める!





…。



…。




…。





…ぶ、ぶはっ!!





って最初になった人が犯人です!!

(二日連続息を止めるオチ)

最終的に、人生いろいろ、で片づけるのは好きではない。 [素(仮)]

ブログを始めて4周年記念
ブログのことを語るブログウィーク実施中です。

こんばんは。

前にも書いたことがあると思いますが、僕はブログをやっていくうえで、アクセス数が少ないとは言えども、不特定多数の人が読める状況で書いているなか、突発的に読みに来た人が、たとえば、ワンワン詐欺に遭ったことがある人で、

あら、あたしが遭った犯罪がここで笑い者にされてるわ。ショックだわ。

みたいなことになってほしくはないなという願いがあって、突発的に読みに来る人っていうのは検索から過去記事を読みに来たりするわけでしょうから、だからこのブログを読んで、嫌な気持ちにはなってほしくないなと思うんです。
あ、ワンワン詐欺っていうのは、当時まだオレオレ詐欺と呼ばれていた頃の結構前のネタですが、今でもワンワン詐欺に遭ったことがあるという人はいないと思っているし、だからこれからも、そんな、誰も遭ったことのないような、それはまるで夢のような犯罪を書ければいいな、と常日頃思っているんですよね。
何て言うか、僕はいろんなバージョンを考えるのが好きなので、その元ネタを業務上横領して、スポンジの部分は本当のワルの人が考えるから、その発想をベースにして、僕はある程度出来上がっている状態のケーキに、イチゴを載せて、完成出来ればいいなと思っているのです。
あえて言うなれば、

ピッキングみたいなものです。

ピッキングっていうか、クッキングみたいなものですね。

うん。

ブログはクッキングです。

名言です。


と、いうわけではあるのですが、この機会にせっかくなので新手の犯罪も考えてみました。



そしてこれはすごく新しい、現代のネット社会のタイプのシステムの完全犯罪であり、いまここにあるブログを使って行います。
末恐ろしいです。





それでは実験してみましょう。

とてもカンタンだよ。(※演出のポイント→吹出しっぽく。




今日のブログは実験!
このブログを読んでいる人で誰が一番息を長く、あ、永く止めていられるかを競うよ。
これまでの記録は山野井さんの43時間02分59秒です。
超えることが出来るかな?

それでは息止めスタート!













はい。
これだけです。
これだけで殺れます。
これだけで完全犯罪が成立します。
末恐ろしいです。
ただ、これは負けず嫌いタイプの人をそうしたい場合のだから、あとはそうしたい人の性格に合わせて息を止めさせればいいだけです。
で、時を待って記事を削除します。
場合によっては密室です。
というかもうすでにここを読めない人もいるかも知れないけれどね!ぷぷぷぷっ!


…。

僕にはどうでもいいことが多すぎて疲れるのです。 [素(仮)]

ブログを始めて4周年記念
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こんばんは。

僕は元来、ブログでも、普段のメールでも、階段の踊り場でも、絵文字、顔文字は使うことはなく、火のないところに煙はたたないスタンスでやってきた人間で、絵文字顔文字を使って安易に自分の、自分の、マイハートを伝えるようなことはしたくなくて、

読んでいる人の想像力に委ねたい―
                   栄光ゼミナール

的な意味合いもあるので、もし使うとしても置き手紙に、


レンジのなかに(ドクロマーク)が入ってるから温めて食べてね


みたいな、そういう、何て言うかな、


将兵を免れるのか!


みたいなね、そういうのを思いますし、
まあ一番はあとから振り返ることがあったときに、

うわコイツ、顔文字使ってるよ!

って自分に自分で青ざめたくはない、みたいなところがあるんですけれど、
2、3年前とかの記事にスパムコメントが書き込まれるから消すついでにザッと読み直してみたら、

入れ墨の入っているお客様のご利用はお断りします

的なのの絵文字顔文字版みたいな、そんな恥ずかしさがあって、絵文字顔文字を使わずとも、それは例えば語尾に☆が付いているだけであったとしても、いや、☆を付けた覚えはないけれども、恥ずかしさを感ずるものなのだなあ、と歓喜に湧いていました。

我ながら、すごく良くできてるなっていう記事もあって、それはいま読んでも色褪せることのないセピア色の画面だと思うものもある一方、これは、…、に逃げすぎだなとか、そういうのを客観的に見られる…、見れれるようになってきたのかなって思います。

前と比べて、表現がストレートになってきてたりだとか、ペリー以外の歴史上の人物を取り入れてみたりだとか、ちょっと大人になったかなって感じます。

それで僕が僕のブログに思ったのは、


中途半端な知識でわからないことをそのままにしているとこういうブログになる


と、いうことです。

そういえば今年の夏はほんとにガリガリ君を見かけなかったな。 [思想(仮)]

ブログを始めて4周年記念
ブログのことを語るブログウィーク実施中です。

こんばんは。

ここでブログを書いていて、薄々感じていたことがあるのですが、ここには、

サバを読むひと

が、たくさんいて、世間を欺き、そして、せせら笑っているということが最近わかってきました。

いや、何て言うんですか、その、ゆあがりたまごはだの僕とあなたがたを比べたら負い目を感じてしまう気持ちはとてもよくわかるのですが、だからこそ美しくなろうとするんじゃないのかな、って僕は思いますよね。
だからサバを読んでいるひとを見かけたらば、僕はちゃんと言ってあげるようにしてますよ。
それは自分のためにならないですからね。

僕には、

ほっとけない、世界の貧しさ

よりも目の前の、

ほっとけない、サバ読み

の、ほうなのです。

いまそこにあるサバ読み

なのです。

サバ読みを解放せよ!

なのです。

借りぐらしのサバ読みッティ

なのです。

トイ・ストーリーサバ読み

なのです。

サバ読みの恋は虹色に輝く

なのです。

サバ読み―許されざる捜査官

なのです。

サバ読みが踊る、夏

なのです。

食べて、祈って、サバ読みをして

なのです。

THE LAST MESSAGE サバ読み

なのです。

SABAYOMI※

なのです。








ええ、

ただ、フザけたい気分だったのです。


※BECK

3連休っていう世間の風潮が嫌い。 [素(仮)]

わたしには そのしつもんのいみがまったくわかりません

                   (※「海猿」予告編より)

こんばんは。


薄幸の美少女、footsです。


このところ書いた記事のストックを読み返していたら、ブログのことを書いている記事が多いことに気づきました。
ブログ歴がトータルでちょうど4年になるという時期なので、そういう節目みたいなことで書こうという気に自然となっているのかもしれません。
なのでブログのことを書くブログ記事がしばらく続くかもしれませんが薄幸なのでよろしくお願いします。

こないだのヤクザと暴力団の記事はどうでしたでしょうか。

僕あの記事は結構いい加減に書いたんですよね。

何て言うか、


ここはやけにローソンが多くある街だから、道に迷わないようにローソンを置きながら歩いて行った


みたいな、そういういい加減さだったかなって思うんですよ。いや、それが巨人の物語を綴っているという体であるならばそれもありだけれど、僕には絵本は難しいなっていうか。無駄な物を削ぎ落とさないとならないじゃないですか、絵本って。

なんか話逸れてますけれど。

僕が普段ここで言ってることって言うのは、すごく的確なことを言ってると思うんですよ。それがあの記事に関して言えば、なくて、ヤクザに対する応援歌みたく捉らえられたとしても仕方なかったかなというか。

ただ、チャカの隠し場所の統計なんかは少し配慮しました。

一番最初に書いたときは、区名をはっきり書いてましたからね。そうなるとやけにそこだけがリアリスティックになってしまって、僕は別にジャーナリスティック、ヤクザリズムを探究しているわけではないから、最終的にああいうカタチにしました。あとはその区に住んでる人が読んでたらいい気分しないだろうな、っていうことで、そういう優しさもありますよね、まあ。
だからいい加減ななかにもそういう配慮が出来て、かつそれが、ヤクザと暴力団のことを書いた記事で、だからまた少し、大人になったかなって思っていますよね。
けれども、いい加減前提で書いているから、何て言うかな、コンピューターサウンドみたいなね、適当に作詞させたらこうなりました、みたいな、そういうことでもあるのかなって考えると、そん



(今回もやはりどうでもよいことを語りすぎたので強制終了)