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このブログにはグロテスクな描写やグロテスクな表現が含まれていることがあったね。

おしらせ。








このブログの記事更新は終了しました。
PLAYLOG終了までは
       ←プロフィール欄にて更新予定です。

















パワースポット。
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雨の日はポイント2倍になります!と、説明を受けて帰った10分後に大雨。 [素(仮)]

ラストスパートで記事をもうちょいあげたかったのになとかコメントへのレスもしたかったのですが、重たすぎて思うように捗らず最後までイライラさせられますね、このSNS。
こんばんは。
コメントへのレスは粘ってみますが期間内にできなかったら、←プロフィール欄にレスを書きこんでいきたいと考えていますので覚悟していてください。


このブログのおさらい。

昨日までの記事数
1163記事


今パッと思いつく以下の用語を使った記事数。

●パーカー
40記事
●バカヤロー解散
7記事
●あながち
12記事
●ですけれど
710記事
●ですけど
211記事
●ますけれど
163記事
●ますけど
29記事
●別れましょう私から消えましょうあなたから
6記事



・・・この、

ですけれど

の、使用回数がめちゃくちゃ多いのは自分でも結構驚きました。

この表現を使ってるときは完全なブログ用モードで、

ですけど

の、時は素のときが多いです。
前にもチラッと書いたのですが僕はそういう使い分けをしていました。
「けれど」仕様が多いという結果は、
ストイックさが如実に現れているというか、
もちろんその、シームレスな部分もそうですし、
転勤の間だけ家を貸したい大家、って言うのかな、
僕にとってはいかにブログ用のブログだったかというのがわかると思います。
あ、あと、最後に使いたかった用語を織り交ぜながら話しているので意味が通じない部分が発生しているかと思いますがご容赦ください。

やはりどこの誰が書いているかわからないとて、
不特定多数の人間が見られるという状況下で日記を書くというのは、
勇気が要ることだなと僕は思いますし、
だからブログで普通に日記を書いてる人は僕は尊敬します。
そう思うので、この先僕がまたブログをもしやることがあるとしても、
また今みたいなブログを書くんだろうなーと。
ついこないだまでは、
今度は素の表情のブログを書こうかなとか書いていましたが、
やっぱしそれは僕には難しいことのように思えます。
映画の後始末的なのもどこで書くかとかまだ決めてません。
地元のシネコンは地震で壁が崩落したらしく営業再開の目処が立っていないとかいう話で、しばし僕は映画を観るたびに電車賃がかさみます。


と、いうわけで、
どういうわけで、

今までご拝読いただいた方々、どうもありがとうございました。

僕として最後に言いたいことは、



ポケモンなんかじゃねえ、ばけもんだ。



と、いうことです。


ありがとうございました。

寝ても寝足りない。 [電車(仮)]

いま電車は節電対策で、
空調を切りとさせていただいておるじゃないですか。

切りとさせていただいています

っていう、この、

切り

の表現がほかにもっといっぱい適当なのがあるだろうと思うんですけれど、

車掌がアナウンスで毎日そう言うんですよ。

でも最近は空調を切っているということを言うと余計暑く感じる感じになるだろうから言わないでおく。

みたいな感じになってきてんのかなーとか思うんですけれどね。


それはおいといて。


だから毎日電車に乗っている人は気づくと思うんですけれど。
ラッシュ時は暑いと。

僕もそれを分かってるからキモチ薄着にしてるんですよ。

周りもそうしてるんだろうなー。
わくわく。

みたいなね、まあ、わくわくとまではゆかないまでも、全員がキモチ薄着にしてることを願っているわけなんですけれどね、これがいざ電車に乗ってみるとね、




なんでみんな厚着なんじゃああああああああああああああああ!!!




っていう清々しいくらいの厚着なんですよ。
これにはびっくりしました。

日本はひとつのチームなんです。

っていう感じなんですよね。

まああの、電車降りてからはまだ寒いからそれは仕方ないのかもしれない。
ただどうしてもひとつだけ許せないのは、



首周りにふわふわが付いてる服邪魔あああああああああああああああああ!!!
目の前にあるとなお暑いし花粉も付いてるだろうしこそばゆいんじゃあああああああああああああああああ!!!



っていうことなんですよ。

見た目の名称が何て言うんですか、

トリュフみたいなね、

あの、スピッツのアルバムのタイトルみたいなやつ。

とげまる

みたいな。

あれどうにかならないものか。

せめてあのとげまるの部分を、

液体窒素に漬して清涼感溢れる感じで満員電車に乗り込んできてくれたらそれはもう嬉しいですよね。

それとかさ、
あのとげまるの部分にマイナスイオンを漬しておくとかさ。

まあでもその、毎日この時間帯の混雑した電車に乗ってるから暑くなるということをわかっているにも関わらずとげまるが付いた服とか着てる人っていうのは、いつ電車の空調が復活してもいいようにというか、いつかは空調も復活するだろうと思って空調を切りとさせていただく前と変わらぬ服装をしているつまりは希望の服装なんだろうな、って、そう思うんですけれど、そうなると僕の考えは消極的ということになるわけで、だから何て言うのか・・・、

聞いてください、希望の、歌を-。




みたいな。

それは25グループのそれがもう地下鉄の出口のようなわかりづらさで。 [素(仮)]

会社が入居しているビルが停電になるとほぼガラス張りのクセしてなかがとろーり、ふんわりふっくら、まっくらジューシー、箸でも切れる!になってしまうため、中途半端な昼間とか夕方に停電タイムになるとその間、3時間程度外に放っぽり出されるという状況なわけでそれはもうその時間に食事休憩を取るわけなので、週5日のうちまともに休憩取れるのは1日だけの会社にしたらそれはありがたいと言えばありがたいと言うべきなのかも知れないですが、でも当然その時間分のしわ寄せはモロに出ていて、

しっちゃかめっチャカカーン

なんですけれど、あ、いまのはACのあの歌の続きなんですけれど、嘘ですけれど、当然ながら会社周辺一帯が停電なためにそこそこ歩いて停電外エリアに行かないといけないわけで、それは運動にもなりますし別にいいのですが問題はひとりで3時間も居座っていい飲食店なんてファーストフードでさえ気が退けるのにこれはもうひたすら食べ続ける大食漢じゃないと居座るのはダメなんじゃないかと思うんですけれど、だからせいぜい30分が限度かなと考えて残りは散策しているわけですが普段は会社に来るためだけに来ている街だからこうしてムダに日中歩き回っていると、あ、こんなところにホビーショップが、とか、老舗の和菓子屋っぽいけどチョコレート大福?とか、好きな感じの服のショップだなーとか、新しい発見があるものだなと気づいて、

この街のことを、もっと知りたくなりました。




-みたいな売り文句の三井のリハウス。

逆にしばらく人間活動を休みたい。 [思想(仮)]

高齢化社会を考えてみた時に、
それはつまりそういうことなのかなと思うことがあったのですが、
きょうはそんな話をしたいと思うんですね。

大雑把にまとめると高齢化社会というのはつまりは少子化、
すなわち少子高齢化、
若年層より高年齢の人間が増えるという現象を指しているわけだと思います。

そうなるとどうなるのかと言うと、必然的に高齢者が多くなるわけです。

高齢者、つまりはおじいちゃんおばあちゃんと呼ばれる人が多くなる。

となると、
おばあちゃんの知恵袋がいっぱい生成されるわけです。

で、これらを、

ちえぶくらー

と、呼ぶことにします。



と、ここまではどうでもいいというか、プロローグみたいな、エピローグみたいなものだと思ってもらえればいいのですが、
高齢化社会ということはつまり、

霊も高齢化社会を迎えるということになります。


そうなってくるとどうなってくるのかというと、


霊がなかなか退かない


という現象が多発します。

正確には、動きが遅い、ということになります。

なかなか退かないというのは一般的に、

地縛霊

というふうに捉える向きもあるかもわからないですがそれは違います。

それはなぜか。

遅いなりにも動いているから

であります。

霊高齢化社会になるとどうなるのかと言うと、

心霊写真がたくさん撮れる

と、いうシンプルかつポピュラーなものから、

霊がイタコの声を聞き取り難く、正確な降霊術が出来ない。(霊の降ろし間違い、など)

いる場所は結構冷える。


などが挙げられ、
果てには冷夏などを引き起こします。



こうして冷え性のメカニズムが解明される過程。

『SP THE MOTION PICTURE-革命篇-』『塔の上のラプンツェル』 [映画(仮)]

あの日から埼玉の映画館は軒並み休業状態で都内にまで行かないと観られない状況が続いていて、ただそうもたやすく見に行けるわけでもなく、今年は映画館に行く回数が少なくなりそうかなと思います。

が、このブログが終わったあとの映画の後始末(観て思ったこととか)は、どこですればいいんだ、と、最近になって気づきました。

アカウントとレビューはとうに削除してしまいしたがPLAYLOGを始めて半年くらいは並行してYahoo!映画でレビューを書いていたんですよ。レビュー本数は120本くらいだったでしょうか。
そこで書いてたのもここで書いてるのとそう変わらない内容だったからレビュー本数は多いから映画通みたいな感じなのにレビューへの評価基準は年々改良されていますが僕のレビューに関しては総じて、”参考になった”という人は少なかったんですけれど。


SP THE MOTION PICTURE-革命篇-
●キャッチフレーズ:最終任務-この国を警護せよ。
●エンドロール終わるまで周りのお客さん残ってた度:人人人人
●観て思ったこととか。
着地点が残念だったというか。僕が思うにその、話のスケールがどっちつかずと言うか、つかみにくいなーと。国会議事堂を占拠して政治家の悪事をバラしていくっていうくだりが、拍子抜けしたというか、ええー、そんな理由でなの?みたいな、ひねりのない感じが残念だったというか。政治家の名前も実在の政治家の名前を文字った感じだったり、キャラも似せてるようなとこだったり、そういうとこも寒々しく。クライマックスの議事堂が見える建物の屋上でのシーンは明らかに合成というのがわかって興醒め。ただ前作もそうでしたがアクションシーンは良かったです。


塔の上のラプンツェル

TANGLED
●キャッチフレーズ:「私は知りたい-新しい世界を」
●エンドロール終わるまで周りのお客さん残ってた度:人人人人
●観て思ったこととか。
ネットでの評判が高かったので選択。完全に僕のキャラではないです。ストーリーとしては王道で、ベタな展開でしたが、こういうときだからこそこういうのがいいんだろうなーという安心感みたいなものは感じました。ミュージカル調ですし。IMAX3Dで鑑賞しましたが、映像も良かったです。ストーリーにホロってくるんじゃなくて、映像美にホロってキました。



そんなこんなでひとまず、映画の後始末だけは続けたいなーと。


映画のレビューだけならばコメントもらいたいとかに固執せず自分のためだけに書き溜めておく程度でやれればいいかなーと言いつつコメントもらえないのも嫌だなと思うんだろうなって思うんだろうなっていうめんどくさがりな性格ですよ僕はああ。

納豆はひとり一パックまでを買ってから通勤する日々。 [対談(仮)]

-自宅前に公衆電話と郵便ポストとバス停を招致するとしたらどれが最も招致が簡単か考えてみよう!の、コーナーです。

わー。

-どう思いますか?

結構難しいですよね、改まって考えると。

-そうですね。

そもそもなんでこんなこと考えなくちゃいけないかわかります?

-いえ。

それはブログのためだからだよ!バカめが!!

-すいません。

なので今後少しはこういうことを考える機会が減ると思うので気持ち楽というか、ではありますよね。

-肩の荷がおりる、みたいなことですか。

うん。ただ僕は、肩の荷がおりる、っていう言葉は霊界の言葉だと思っているので、

-ああ、イメージで言えば、言霊、みたいな。

そうですね。僕は肩凝りすることはないですけど、それでも肩凝りの原因を突き止めてますよね、僕はもう。

-はあ。

で、一番招致が簡単なのはね、ポストかなと。

-それはなぜ。

やっぱり郵政民営化言うとりますけれど、サービス自体は衰退はしていないと思うんですよね。

-話題が古いですけど、ええ。

ノーコイズミー!ノーコイズミー!!言ってもね。所詮はね。

-そういうピンポイントな歴史を無理に蒸し返さないでください。

はい。

-ポストの話を。

やっぱりそのメール世代ではない方にとって郵便は大事なツールだと思うんですよ。ただそれが山奥とかの過疎地に住んでたりするとなおさらポストは近くにないと不便なわけで、

-はい。

そこから生まれたのが「山の郵便配達」です。

-はい?

僕この映画観てないんですよね。

-知らねえよ。

だから何だろな…、その、都会に住んでいる高齢者よりも過疎地に住んでいる高齢者のほうから優先して生活しやすくするべきだと考えています。

-なるほど。

たとえばそうだな、山菜採りで背中に背負うカゴなんかがありますよね、

-はい。

あれをジェット噴射仕様にして山の上り下りが楽になるだとかね。

-画が想像できますね。

うん。バリアフリー山菜採りですね。

-はあ。

山菜価格の高騰を抑えることも可能ですね。

-話がまた逸れてますね。

ま、だから一番招致が簡単なのはポストだと思いますよ。山菜採りのカゴがポストっていうオチもあるだろうし。

-意味がわからないです。

次が公衆電話かな。過疎地に残っているテレカ使い切らせる作戦ですよ。

-それは何となくわかる気がします。

で、三番目がバス停です。あの根っこの漬物石みたいなのが重たいから過疎地には持って行くの大変なんですよ。

-どんだけけだるいんですか。

仮に持って行ってもね、漬物石の部分を学童のいたずらで転がされてバス停の位置が変わってしまうという怪事件が頻発します。

-ああ。

頻発するようでは心が折れますよね。

-ですよね。

ブロークンハートですよね。

-ですね。

ブロークン・ハートですよね。

-なんで言い直しました?

・の部分が漬物石だからです。

-ニコラス・ケイジみたいなものですね

違います。

-そうですか。

はい。

この国月曜日に雨降らし過ぎ。 [素(仮)]

このところのPLAYLOG事情の話を簡単にまとめると、どうやらPLAYLOGが終了するということなのでそうなると僕のブログの今後をどうするか決めないといけないということなのですねそうなのですね。

昨夏のあのピンチを乗り越えたからこそ、僕がブログをやめるより先にPLAYLOGが終わるとは思っていなかったので数年間に渡る壮大な最終回プランが台なしですが、これも始まりがあれば終わりがあるということで。

全然しばらくお見かけしていない方とも最後にお別れができるかなと、
PLAYLOG終了のメールは全員に届いているのでしょうが、
結果的に、

みんな来てくれたよー。

っていう、
あれ僕死ぬんですかみたいな感じにもならなさそうなのが少し心残りです。

ただ何となく、ノリで僕のブログを読み続けてきた人は、次第に、

あ、この人と関わってはいけない

みたいな、そういう空気を徐々に感じていなくなっていったんだろうなと思うことにしています。


僕はよく、
はじめてのおつかいは泣ける
と聞くけれど、ああいう番組が嫌いで、

はじめてのおむかえのほうが泣けるよね
って言うタイプだよね

ってよく言われるようなところがあるんですけれど、それはその通りで、
読んでくださる方が、あ、我も同意!同意!っていうのを期待していた節がありますが実際そうはいかなくて、なんて無力だろうとシビアに感じていたわけではないけれど話の流れ上、感じていたということにしておきますが、だからここしばらくは楽しみながら書くというよりかは、義務的に書いていた部分もあって、そんなところにPLAYLOG終了の知らせが舞い込んできたので、これはちょうど区切りをつけるいい機会なのかなと思って、ブログをやめることにしました。

まずはブログ絶ちをしてカラダからブログ臭を取り除き禁ブログセラピーに参加するところから始めたいと企てています。

…とは言えども簡単にこれが抜けるものでもないと思っていますし、無意識にネタを探し携帯にメモっている自分の姿が想像できるので、そのうちまたちゃっかりどこかで始めるかも知れないですが、




それはまた別の鼻血。




…話。



まあ、ブログをやめると言えども、アメブロ、食べログに関しては引き続き続けていきますので見かけたら声をかけてくださ








らなくて結構ですやってないですから。




と、伏線を張っておき、

4月1日にはしれーっと新しくブログを始めているというめんどくさい展開も考えてはみましたが、今はブログは休みたい気持ちでいっぱいです。


・・・と、ここまでは2月上旬頃には書き上げていて、あとはアップするだけだったのですがもしかしたらブログに対する意欲が戻って新しいブログのご案内でもできるかもしれない、と思ってアップするのをギリギリまで寝かせておいたらこの始末。

複雑な妻の胸中としては、
いまは続けるどころじゃない気分です。

もしブログをやるにしても、
今は今までのようなネタブログよりも普通のことを綴るブログをこじんまりと、っていう思いが強いのですが、まあでもひとまずブログから足を洗います。

まあ、リセットはなかなかできないけれど、
リセッシュは簡単にできるので、
始められることから始めたらいいと思います。
意味わかんないですけれど。

こういう情勢なのでいつが最後の更新となるのかわからないのが僕としては心残りですが、
僕のブログの今後に関してはこういった感じです。

何かと至らぬ点もあったかと思いますが、今までどうもありがとうございました。

というかあんまりありがとうございましたとか思ってはいないのですが、

ありがとうございました。

残り10日間でどれだけ更新できるかはわかりませんが、更新した際にはよろしくお願いします。



あと目的として、

至らぬ点

って言いたかっただけ、みたいな感も否めないです。

納豆が売り切れで買えないとか、あるある以来ですよね。 [思想(仮)]

ドッグフードだとかキャットフードだとか、

そもそもそんなの関係なく、

動物とヒトが共演しているドラマ、映画、CMなどがあるじゃないですか。

あれって見てて結構ハラハラしませんか?っていう話です。


メイキングで見たことがあるのは、画面外でトレーナーの人が動物に合図して演技させているわけですが、これがたとえば動物サイドがトレーナーの合図を見誤って、


かかれ!


の、合図だと勘違いし、共演しているヒトを



かぷーっ。



してしまうだとか、


ア・イ・シ・テ・ル

の、サインだとか、


トレーナーが実は本業が暗殺者をしている人で、急に動物と共演している、ヒトを暗殺したいな、

あー、暗殺してえな!!

って気分になったりでもしたら動物に合図して、



かぷーっ。



してしまって、

おおおおお、おい、前の晩に合図を変更したじゃねえか!あれほど変更しただに!!だにー!!


と、演技で激昂してみたり、


髪をほどいてみたり、


突然泣き出したり、


わくわくするような驚きを抱えながら








(このオチ3度目。)

先月旅に出たばかりだけどまたすぐにでも旅に出たい気分。 [思想(仮)]

この期に及んでわがままなのはわかるのですが。


映画が観たい。

映画館で観たい。


僕の知りうる限り、県内の映画館はあさってまで休業中。(※)

※とりあえずは。

多趣味な人間だったらよかったのになと思います。

明日行く予定だったサクメリのライヴも中止になってしまいました。
これはやむを得ないと思いますが。

計画停電は僕のエリアでは昨日の朝と今日の夜ありました。
夜、帰りの電車から外の景色を眺めていると、
停電エリアかそうでないかがすぐにわかります。

さて。
こういうときに普通にブログを更新するのもどうなのだろうかと思いましたが、何かまぎれることでもしようと携帯からポチポチとうっていました。

きょうはそんなネタストックのなかから次の話題です。



3月5日にデビューした東北新幹線

はやぶさ

デザインがどうのこうのも売りのひとつのようですが、
結局は、

ああ、列車だね。

という形の列車なんですけれど、
僕が着目したのはこのCMでもお馴染みの

グランクラス

という席種について。

グリーン車より5000円高いという料金設定ながら大人気、それだけ払えば至れり尽くせりのおもてなしらしいのですが、それははたしてどんなおもてなしなのか、機内の食事は和洋から選べるそうですがそのほかのおもてなしは調べるより先に想像してみました。

コーヒーおかわり無料※一杯のみ。

座席の柄を選べる※2種類のうちどちらか。

キャビンアテンダントを選べる※日米独いずれか。

乗っているときの瞬間写真を撮ってプリントアウトしてフレームに入れて渡してくれる。

石炭を焼べる体験ができる。

ほかの車両よりも1時間早く目的地に着く。

グリーン車より5,000円高いが最終的に10,000円キャッシュバック。

…。

…。

これなら払う価値アリですね。