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そういえば月曜日はウンジャラゲってどういう意味だったんですか。 [思想(仮)]

ぶつかりそうになったのならば勝手にブレーキをかけてくれるという、そう、たしかあれは、

i-sight

とかいうシステムを搭載したクルマのCMをやっているじゃないですか。

僕が思うにそれは便利だとは思うんですよ?

思うんですけど、
そういうのがクルマ任せになったりしたのならば、自分でブレーキをかけようとしない人が増えてくるんじゃないかっていう気がするんですよ、

バカだから。

で、

それで事故ったらばクルマのメーカー相手に訴訟起こしたりするんじゃないかっていう。

バカだから。

クルマ任せにしていくことで、ドライバーのテクニックが落ちていくというか。

不摂生になるというか。

自動食器洗い機とかルンバとか、
ああいうのばっかりに頼ってると、
いざそれが壊れて修理に出したりしてそれがなくなったときに自分でしなくちゃならないってときに、
すごく腕が堕ちて下手になってるような、そういうのと同じ気がするんですよ。

「自分のクルマじゃないことを忘れてアレが搭載されてるものだと思ってブレーキをかけなかった」
などと供述している-とかありそう。

どうせならば赤信号になりそうだったら車間距離を計って、

量って、

測って、

おもんばかって、

勝手に止まるとかにしたほうがいい気がします。

で、こういうクルマが増えていって、

別にぶつかりそうなものがないのに勝手にクルマが止まって、

なんだろうと思って表に出て何もないことを確認してクルマに戻り運転しようとすると後部座席に血まみれのオンナの霊が…、











キャーーーーーーーーーーッ!











みたいな。

ライヴの帰りに人身事故に遭う確率高め。 [思想(仮)]

おととい、あ、おとついは赤坂BLITZでのメレンゲのワンマンへ行ってきました。
めちゃ良かったです。
あれですね、普段マイクスタンドのマイクに向かって歌ってる人が
そのマイクを手に取って歌い歩くっていうのはそれは新鮮な画ですね。
ごくごく一部の曲でクボさんのそんな姿が見られて興奮しました。
コードレスのマイクじゃないやつだったから何だかその感じが
松山千春っぽかったです。
とりあえず言ってみただけですけれど。
セットリストでは『タイムマシーンについて』はもちろんですが
本編ラストで『ユキノミチ』を久々に聴けて大満足。
そして来年6月2日に日比谷野音でのライヴ発表と、ひとまず来年6月2日までは楽しみができました。


さて。

生で目の当たりにしたことはないですが、

わざとぶつかっていってクルマの修理代、
修繕費を凄んだり、
ワインの弁償ならびに衣装代を凄んだりすると言われている当たり屋。

僕が思うには、
振り込め詐欺も様々な新たな手口が増えてきているとのことですし、

この、当たり屋にも新しい手口が増えてくるのではないかと人知れず警戒を強めています。

当たり屋とは僕の持論として、
当たったことによって目に見えて被害がはっきりとわかること、目立つことが前提で成り立っているわけですね。

軽自動車よりもセダンタイプ、
白ワインよりも赤ワイン、
ルイージよりもマリオ、
当たったら★が出る、など。

そう考えると、

白飯より赤飯、

バニラよりチョコ、

白ゴマより黒ゴマ、

白歯より金歯、

ひきわりより大粒、

透明より半透明、

半島より列島、などが挙げられます。

また、
明らかに当たったけれど、

当たってないと主張し、

逆に心配される、謝ってもらうということで、

弁済させやすい状況に持ち運ぶということ、

つまり、

あんなに激しく当たったのに当たってないと言っている、

あ・・・、

当たった拍子にこの人の当たったことを感知するセンサーが外れてしまったのだわ、

どうしよう、と、

思わせることができる演技力が求められてくるのではないかと、ぶつかった瞬間に血が、ぶわああああああああって出て、でも、大丈夫です、血なんて出てません!って言って相手の母性本能をくすぐらせて償わせるなどといったしたたかさとたくましさが備わったしたたかさが求められる当たり屋を次々と投入していきます。



(当たり屋カンファレンス当たり屋講習会終了)

小手川祐子に兄か弟がいたとしたならばそれは小手川佑三っていうヤツだと思った一日。 [思想(仮)]

こないだ行ったライヴに出てた女性デュオの片方の女が
「伊坂幸太郎の新刊が出たんで・・・」とMCで言っていたことがひっかかり
書店店頭で確認したらまだ読んだことがなかった『モダンタイムス』の文庫版だったので
ゆうべから読み始めたのですが、これが面白いです。
新刊じゃねえけど面白いです。


さて。
たとえばファーストフードやジャンクフード、
映画館などで食べ残しや飲み残しを分けて捨てるようになっているじゃないですか。

僕が思うにあれはきっと食べ残しや飲み残しの量などを統計に取っていて、
で、
のちの商品開発に活かしているのだと思うんです。

たとえばハンバーガーの場合、
一日の売上が平均6個だとして、
ピクルスがレギュラーメンバー枚数を3枚としたときにごみ箱に毎日18枚とも、
一枚の包み紙に3枚ずつそれが包まれて捨てられていたのならばレギュラーメンバー枚数を2枚にして様子を見るということをしてみて消費者の様子をうかがうわけですね。

ただしそこは消費者もバカではないので、
ピクルスが2枚になったけれど値段は据置ということに気付いて、

韓流反対!

とかいうデモをしたりすると思うんですけれど、
逆にその、
包み紙にピクルスを30枚くらい包んで、
食べ残しの中身チェック店員を売上個数とピクルスの食べ残し枚数が合わないじゃねえか!

って驚かせてみるとか、

そういうことをしてもいいかなって思うんですよ。

と、

なったらば、

ポジティブな考え方として、

ピクルスがすごく好きでもともと70枚持ち込んで食べていて、で、30枚残ったから捨てたんだ、と考えたらば、ピクルスも捨てたもんじゃねえなって店側も考えることができるわけですよ。まあ、いたちごっこですけれどもね。

で、そのなれの果てが、




メガバーガー。

『ミケランジェロの暗号』『DOG×POLICE 純白の絆』『猿の惑星:創世記』『スマグラー おまえの未来を運べ』『東京オアシス』 [映画(仮)]

ミケランジェロの暗号
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MEIN BESTER FEIND
●売り文句:ナチス・ドイツの戦況を左右する国宝級の名画の行方 鍵を握るのは一人のユダヤ人画商
●エンドロール終わるまで周りのお客さん残ってた度:人人人ノ
●観て思ったこととか。
何て言うのか、シリアスなようでいてシュール、この、緊張感があるようなないような感じは。こんなうまくいくものなのか、そんなに生易しいものなのか。そしてすぐにあれとわかる暗号。やや拍子抜け。タイトルがダ・ヴィンチコードっぽいじゃないですか。僕別にああいうのそんな興味ないからそういうの期待してなかったし別にいいですけど。おもしろいことはおもしろいんだけど、ネットで高評価されているほどではないような。


DOG×POLICE 純白の絆a002.jpg
●売り文句:それは、最高の装備か、真実の絆か。
●エンドロール終わるまで周りのお客さん残ってた度:人人人
●観て思ったこととか。
乗り気ではないけれど観た一本。脚本がイマイチ。犯人云々のところなんか特に『踊る大捜査線』と重なるなーっていうのをすごく感じたなーと。爆弾が爆発するまでのタイムリミットも都合主義で作られてるし、子供向け。ツッコミどころがたくさん。そしてエンドロールで監督名静止のどや映画。つまらないわけではないけれどおもしろくもない、どうでもいい部類。


猿の惑星:創世記(ジェネシス)
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RISE OF THE PLANET OF THE APES
●売り文句:進化は、彼らを選んだ
●エンドロール終わるまで周りのお客さん残ってた度:人人人人
●観て思ったこととか。
僕、猿嫌いなんですよね。申し訳ない。でもそれはそうと映像が違和感なくリアルで自然と感情移入してしまいました。最後はちょっとホロッてきます。えっ?!っていうのもあるけど。あのね、マニアックだと思うのですが、猿が脱走して、で、街路樹の木から木へ飛び移っていくシーンがあるのですが、その葉っぱの落ち方というか、その見せ方が綺麗で個人的にすごくそれが好きです。そういえば予告で流れてたスペクタクルなシーンがなかったのが残念でした。何がいけなかったのか。


a004.jpgスマグラー-おまえの未来を運べ
●売り文句:それは、運命の荷物。
●エンドロール終わるまで周りのお客さん残ってた度:人人人
●観て思ったこととか。
予告編はすごく面白そうだなあと思ったのですが本編は残念ながらダメ。中途半端な生温い感じとツメが甘い感じと、ウケ狙いと思われる演出が軒並み総スベリ。このキャストでこの内容はすごくもったいない映画だなあと思いました。映像に内容がついてこれてない。


東京オアシスa005.jpg
●売り文句:見つめてみよう、きっと誰かがみえてくる。
●エンドロール終わるまで周りのお客さん残ってた度:人人人人人
●観て思ったこととか。
「かもめ食堂」や「めがね」や「プール」や「マザーウォーター」の感じで、ただただ、ただただ、っていう。ああ、東京の生活ってこういう感じかもね、みたいな。何の期待もしてはいけないのです。終わった後で周りから「つまんなかったー」の声がちらほら。そうですね。その通りですね。食のシーンがまた空腹をそそります。こういう映画を日曜日に観ると、ああ、明日仕事行きたくないなあって、観ていてそう思いました。

石川遼がどんどん胡散臭くなっていくー。 [思想(仮)]

スーパーかなんかで、子供が

これ買ってー

っつって駄々こねて泣きついて、

捨てないで!あたしのこと捨てないで!あわあわあわあたしのこと捨てないで!

みたいな感じになっている状況が多々あるじゃないですか。


で、たいていの場合、親が

おいてくよ!!バイバイ!!

みたいなにして本当に帰る鬼畜素振りをしてガキの様子をうかがうわけですけれど、
僕ああいうのを見てて思うんですけれど、

マンネリ

なんですよ。

もっとほかの展開がないもんかなって思うんですよ。


買ってくれないとこのスーパーから飛び降りて飛び降りる途中で舌噛んで地面に打ち付けられる前に死ぬ!


みたいなことを言う子供がいないじゃないですか。


買ってくれないと鮮魚コーナーで魚さばいてるひとにさばいてもらって死んでそしておまえの食卓にあがってやる!


みたいなことも言う子供もいないじゃないですか。


ワンパターンだから見ててイライラするんですよね。

ただあれは親側もその扱いに慣れてるし、子供も実はまあそんな状況に慣れてるわけで、だからある種のケーキ入刀的確認作業みたいなことなんかなとは思ってますけれど、だからたまにいつもと違う方法をとってみるというのは勇気の要ることだとは考えます。

ただ子供も駄々こねれば何とかなると思っている節はあると思うので、駄々こねれば何とかなるという甘美な考えを粉砕することは重要です。

ですが子供に上で挙げたような高度なセリフ回しは無理なので、
やはり親側のいつもと違う対応がマンネリの打開策であるわけです。

子供が駄々こねたら

置いてくよ!

っつったその直後に

保護責任者なんとかの罪で即座に逮捕されてFBIに射殺されるだとか、
射殺されたあとで周囲の大人にそれを見させないように手で目を覆われて遅せーよ!みたいな感じだとか、
愛人が出てきて、へっ、ちょうどよかったぜガキ!っつって親さらわれるだとか、
渋々買ってあげるけれど毎回買ってあげたもので肌がかぶれるなど、

そういったヘビーな展開で子供にトラウマを与え、
駄々こねを卒業させる荒療治が必要なのかなと常日頃感じます。

この、駄々こね買いに何度も味をしめればその十数年後には違う意味でのオヤジ相手にブランドものをねだる傾向にあるという統計も出ているとか、いないとか。






(※個人の感想です。)

「保険の途中で仮にお亡くなりになった場合」とかちゃんとずけずけと言うのね、な、郵便局窓口にて。『マクドナルド クルー募集』 [広告(仮)]

ゆうべは渋谷クアトロにてサクメリ出演のライヴへ。
4バンドで各30分のステージだったので楽しかったけどさすがに物足りなかったです。
いや、でもサクメリはやっぱいいです。
帰りの物販でイッペイさんにサインをいただきました。ぐふふ。
何にサインしてもらうかで悩みました。
ちゃんと名前入りで最後にハートも書いてくれました。(※頼みはしていないです、念のため。
で、
あ、これ(素材)だとサイン擦れちゃうかもしれないですよ。(にっこり。)
やばい。
かわええ。
何なのこの子。
昨日出演してた全バンドのなかでいちばんかわいい。ぐふふ。
7月の下北ではご挨拶、今回はサイン、次回はどうなるのか・・・、ぐふふ。
ライヴver.の『黄昏オレンジ』も最高、
11月9日発売のニューシングル『アイコトバ』も演ってくれたのですが
これがまたいいですよ。
めっちゃ歌いたくなる。ぐふふ。



マクドナルドの店頭に

mのワタシ、私のワタシ
クルー募集

という全長ニメートルほどのタペストリーが掲げてあったんです。

上半分に私服、
下半分にマクドナルドの制服
で同じ男女各三人が0円スマイルで写っているのですが、そこで気になることがありました。
おそらく実際のマクドナルドのクルーではないのだろうから0円スマイルではなくギャラスマイルだったのだろうなと。

それは別にいいのですが。

問題はその私服姿のバージョンではメガネをかけている男子が制服姿バージョンではメガネを外しているという点です。

私服姿で唯一、メガネをかけていた彼が制服姿になるとメガネをかけていない、これは簡単に考えるならばマクドナルドではメガネをかけたクルーはありえない、ということになるのだと考えられます。それはなぜかと考えたらば、考えたならば、メガネが曇って調理を間違えやすいから、メガネが間違ってハンバーガーに入ってしまいメガネマックになる可能性を秘めているから、秘めているのだから、マクドナルドのmはメガネのmだと言われたくない、言われたくはないのだと推測されます。

と、いうことはゲストにもメガネをかけたゲストはありえないと内心思っていることへの表れであり、店頭にこのタペストリーを掲げることでメガネ入店お断りを暗に示しているのだと考えたならば将来的には傘スタンドの脇にメガネスタンドができ、メガネを脱いでから入店してください、メガネフルフェイスの入店お断り、メガネの入れ墨の方の入店お断り、ということも考えられるよな、考えられるような気になりますね。
でも思いましたがマックをはじめ、他のファーストフードでもメガネをかけたクルーを見たことがないような気がしてきました。







※カーネルを除く。

いなくなってから気づく、ああ、あの人やっぱりヤクザだったんだ。 [思想(仮)]

僕はその、虐待の記事なんかを読むたびに思うことがあって、いや、読むたびに、というのは言い過ぎで最近そのニュースで思うのは、虐待自体が勿論悪なんですけれど、その虐待の内容もやはり品がないということなんです。所詮やることは一般家庭というか。

これが例えば稼業を、

例えば絆創膏を作っている職人が虐待をしたならば、したのならば、
きっと絆創膏を皮膚一面に貼付けてベリッて剥がすとかになると思うんですよ。

いや、職人はポリシーがあるから自分がプライドを持ってやっているものをそういったことには用いないセオリーみたいなものもあるとは思いますが、

シツケノイッカン

と、称してならばそんなことは関係ないというか。

携帯電話職人が虐待をしたならば、したのならば、目や耳や鼻に折りたたみ部分をくっつけて一気に外したりだとか、スライドケータイならば崖に追いやってからスライドさせた部分を突き出して突き落とすとかすると思いますし、
パソコン職人が虐待をしたならば、したのならば、頭を良くさせるため、とか言って、CPUを味噌汁とかに入れて食べさせようとして隠れてトイレにこもって吐き出しているところを上の隙間からバケツいっぱいのCPUをかけたりだとかすると思うんですよ。


要は一般人がそれらを普通に使っててケガをしたときに、ああ、こういうことか、みたいなのがわかると思います。


ただまあ、何て言うか、品がないと言うか、



芸がないと言うか。

最近31にハマっている。 [映画館(仮)]

僕の話、

映画館でドリンクのMサイズを頼むことが増えたのですが、

僕が思うのは、

一気に飲むわけではなくて分割して飲むわけで、これがオレンジジュースの場合なんかだと次第に氷が溶けて味が薄まったり酸っぱくなったりすることがよくあって、そうすると飲む気が失せるわけですよ。

ああいうのは考えたほうがいいと思うんですよね。

持込ダメってところを、しかも市販価格より高い金出して買ってやってるわけですからね、映画館の怠慢なわけですよ。

最近の映画館は指定席制なわけですからその指定席のカップホルダーから指定のドリンクが出て来るようになってて、飲みたい時に常時氷で味が薄まっていない状態で送られてくるとか、
そこから3Dメガネのフレームがストローとして吸い込むようになってるとかして、

だから指定席とカップホルダーをもっと有効活用しない手はないというかね、あとは、


女性 50代 恰幅良好


みたいなのを券売時に判断して入力したら糖分控え目なジュースが出て来るようになってるとかして、ヘルシーな感じになってね、いいと思うんですよ。

で、
座席番号のプレートがボタンになってて、押すと栄養士の先生が駆け付けて栄養の話をしてくれるんだ。

ただ一つだけ問題があってそれはドリンクのタンクから座席までかなり離れてるからストローで吸い込んでも吸い込んでも出てこなくて、やっと出て来たときには、








窒息死。


(そうなる前に座席番号のプレートがボタンになってるから押せばナースが駆け付けてくれるんだ。)

垢すりに行きたい。 [思想(仮)]

ちょっと前まで、
ウルトラマンが某携帯電話会社のCMに出演していたじゃ、
あ、していたではないですか。
出演期間が短めだったのは
きっと円谷プロ側のギャラ設定が高めだったからだと思うんですけれどどうでもいいですけれど。

今回は走らせるだけでしたがきっと、もっとウルトラマンの歯を見せて!とか要求してたらギャラが暴騰していたと思います。

で、
あれでウルトラマンの顔アップの広告が電車内に貼られていて、
まじまじと見ていて思ったのですが、

僕はああいう着ぐるみ系のヒーローや戦隊、宇宙ものに興味がない幼少時代を過ごしたのでウルトラマンのことを間近で見る機会もなく、今の今まで生きてきたわけで、だからびっくりしたんですけれど、

あれはタマゴのような白目のなかに比率としては低いけれどちゃんと黒目があるんですね。

今まで全体像でしか見てなかったから彼が黒目保有者だとは思わなかったというか、
黒目の持ち株比率としてはかなり低いから白目が実質的に支配しているのでほとんど見えてないんじゃないかと思いますけれども、
あとはあの、

白目がほんとにきれいなタマゴ型なので野蛮な敵がウルトラマンを倒したときにはウルトラマンの目の部分にタマゴをあてはめて、
ゆで卵を作ったりするんじゃないかなって思いました。

それは贅沢品みたいなね、一匹のウルトラマンからなかなか採れないんですよー、みたいな感じで、高級料亭かなんかで出されて悪徳政治家とかが食ってるんだと思いますし、

ただ、ウルトラの星の
食いしん坊バンザイなんかだと郷土料理みたいなやつで出されて松岡修造が食べたりするんだと思いますね。ええ。

あとはあの、ウルトラマンの目にぴったり合うタマゴをあてはめたら扉が開く、

でもいいかなと思ったんですけれどさすがにそれはやり過ぎかなっていうか。


そんなカンジでね。ええ。

「サドルの代わりにブロッコリーが」ニュースで笑いをこらえる待合室。 [思想(仮)]

                      地 球 制 覇

で、お馴染みのあの映画を僕は観てはいないのですが、
想像するにああいうのを観たら、
たとえば僕が『木更津キャッツアイ』を観てロケ地である木更津に行きたくなって実際行ってみたように、
実際にそこに行ってみたい、と思う人もおそらくは多数いるのだろうと思うのですが、
僕が、
こういった、
いわゆる動物生態地球制覇ドキュメント映画がすごく不親切だなーと思うのは、
そこのシロクマ、豚、ライオン、変な鳥、その他わけわかんない動物のロケ地をちゃんと示していないわけですね。


高田馬場駅東口下車徒歩2分!


だとか、


緑の像が目印!


だとか


これはオススメだよ!


だとかいうのがないじゃないですか。


あの動物やこの動物までの最寄駅がわからないなんて最悪ですよ。


で、


「ライフを観た」と言えば鶏肉をサービス!

とかもないじゃないですか。
ケチ。


見せるだけ見せておいて、最後まで観る者を突き放すというかね、
そういうのはすごく不親切だなーって思いますよね、うん。