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ここ最近電車が時間通りに動いてくれないんです。 [思想(仮)]

きょうは、


美容院がガラス張りなのはなぜだと思うか、

美容院がどんな気持ちでガラス張りになったのか、


自分の胸に手を当てて考えてみろ!



…。



えーと。


まずですね、一番の理由はガラス張りにすることで入りやすい雰囲気を持ってもらう、これが一番ですね。そして刃物を向ける、向けられる関係であるので、ガラス張りにすることでウィンウィンの関係を保つ、他者から見られていることによってのアリバイ作り、というのが二番目に挙げられます。
ガラス張りにすることで歩行者などから見られていることに快感を覚える潜在意識の表れが三番目、風水で決めた、が四番目、そして閉店後の美容院の前を通り掛かったことがある人は知っていると思うのですが、閉店後はカツラを相手にカットの練習をしているんですね、なのでガラス張りにすることで、母さん、今日もあたし頑張ってます!アピールをすること、が、五番目。


こういった裏情報を踏まえて美容院の前を通ってみましょう。何か新しい発見があるかもしれませんよ。

2月25日は何か知らないですけど満室ばかりですが何かあるのでしょうか。 [映画館(仮)]

私はですね、映画館で映画を観ていて思うことがあるんです。

私が理解できないのは、上映開始後に入ってくる客なんですね。それだけでも邪魔なのにさらに立ったまま上着を脱いだりして背後にいる客の視界を妨げる行為や遅れてきたくせしてビニール袋ガサガサしたり、息があがってて鼻息が荒かったりだとか、よかった、今日は変な客はいないわ、と思っていたらこの仕打ち、誰でも不快に思うと思います。そんなまでして遅刻するならば次の機会にするべきだと思うんですね。だってそれはもう映画を映画と思ってないわけですよね、冒頭何分か見逃したっていいわくらいのね、予告編でやってたあのシーンが観られればいいやくらいの考えでしかないんだというね、軽い考えで映画館に来ないでもらいたいと、映画館側も上映開始後入場お断りというように毅然とした態度で挑んでもらいたいと考えているんですね。でもですね、それもそうですが、自分の隣の空いている座席に荷物を置いていて、そこに客が来たら渋い顔をする客というのも万死に値する客であると考えているんですね、私は。あとはゴミをね、そのままにしていく客ね、ポップコーンを床にぶちまけたりしてそのままにしてね、、手元足元がおぼつかないんならそんなもん食うんじゃねぇ、って言いたいわね、若い子よりもね、大まかに言えば中年夫婦とかもそういうの結構あるわよ、道徳の象徴みたいな中年夫婦がそんなことしてね、誰が正義で誰が悪だかわかったもんじゃないわね。あ、意味がわからないわね、今のはね。
そしてなぜ、エンドロールになったら感想を話し始めたり携帯ぱっかぁをするのか、と。眼鏡は顔の一部なのと同じように、エンドロールは映画の一部です。私はですね、あと数分それらを我慢することが出来ないのかと不思議でしょうがないわね。

さらに本編中に…、いや、エンドロールでもいいわ、もう、携帯電話をね、ぱっかぁさせてしまう客はこれもう論外で、何て言うのかしら、もうね、それだけで性格が分かってしまうというか、そういう客はね、性に奔放な、よく言えば淫乱というか淫売よ。将来不倫するわね、絶対。





この、あばずれが!!って、言ってやりたいわね。







…って、戸田奈津子が言ってたとか。





言ってなかったとか。

道路に面した家でセンサーライトを付けているお家の人はセンサーの範囲を狭めないとあまり防犯上の意味がないのでちゃんとしてほしいです。 [対談(仮)]

-あなたの風邪はどこから?

喉からー!

-というわけで今回はあなたの風邪はどこからをテーマに話を展開していきたいと思います。

わー。

-風邪の季節です。

そうですね。ただもうね、風邪もパターンがマンネリ化しているというか…、熱、鼻、喉からの3パターンだけでは事足らなくなってくるというか、

-風邪をひく側としてはそれだけで十分だと思うのですが、

視聴者は飽きてくると思うんです。

-何の話ですか。

まぁ、ですからね、風邪としては新しい展開を見せて「また風邪かー」では済ませられなくしてやろうか!っていうね。

-それは風邪が進化するということでしょうか。

風邪自ら風邪の立ち位置を守ろうとする時期に入っているんです。

-厄介ですね。

だから結果的には風邪なんだけれども今までに出たことのない症状が出たから病院に行ってみたら風邪だった、みたいな、そういう拍子抜けの感もありますね。

-しかしそれが風邪なら安心しますよね。

そこなんですよね。風邪じゃないと思ってたけれど風邪だったという、やるせなさね。

-やるせなくはないと思いますよ。

そうかな。今までかかったことのない症例だから何科にかかるべきか迷うと思うんですよ。

-なるほど。

たらい回しです。

-先生、それは困ります。

うん。

-そうまで何科にかかるか迷うというのはその人の風邪はどこからなんでしょうか。

ハゲからです。

-はい?

あなたの風邪はハゲからくるっつってんの。

-ハゲ。

ええ。

-それは風邪だとは思いもしないですね。

単にハゲただけだと思うから、リーブとかリアップとかエクステとかいろいろ試し始めますよ。世界はいろいろ試し始めますよ。

-あの、それはどれくらいのペースで、どれくらいハゲるものですか?

朝、寝ぼけながら鏡見て、あれ?なんかちょっとハゲた…?と思って、で、鏡二度見したときにはもう完全にハゲてますね。

-強力ですね。

はなまる見ていったんとくダネ!見てもっかいはなまるに戻したときにはハゲてますね。

-誰がですか。

薬丸とかが。

-あぁ。

だからやはり風邪だとは思わなくて、でもそうこうしているうちに高熱が出始めて、

-はい。

そうなると人間ていうのはどうするかって言うとね、ハゲよりはまず風邪を何とかしないとってなって、帽子被って病院行って、

-ハゲよりも風邪を治すほうが早いですからね。

で、薬を処方されて、

-風邪の治療パターンですね。

うん。

-で、そうしたらハゲも治っていると?

そうですね。風邪だったからハゲた幻覚を見たのかも知れないと片付けて、それで終わるという。

-つまり、風邪よりハゲを優先させた場合はなかなか治らないということになりますね。

そうですね。だからそういうヒトは結果的に死に至りますよね。

-厄介ですね。

だからなんて言うか、ハゲよりも大切なことに気づくと言うか、そういうヒトが風邪を制すというか。

-要は、見た目ばかりを気にしない、と。

ええ。いくらハゲていても健康であるならばそれでいいじゃないかと。そういうことをこのハゲは教えてくれたんだと思います。

-なるほど。

あ、あとあのほら、プロレスラーの典型的な襟足の長い子供も3カウントを聞き終える前にハゲてますね。

-残酷です。

襟足からハゲるかと思いきや…!みたいなね。

-もう、いいです。

寒いじゃないの。 [思想(仮)]

久々にこのブログの検索ワードを覗いてみたのですが
早速、
サクラメリーメン QUCARIUM
で、検索されている方がいますね。
イッペイさんのかわいさを語り合いたいものです。
嘘です。
それ以外だと、
デッドクリフ 実話
TOHOシネマズ ほくほくポテト
この2強。
それまで引っかかりまくっていた
back number は、メジャーデビューしてからきっとブログで扱う人も増えたので
ここはあまりヒットしなくなったみたいです。
あと記事別だと昔の記事をちまちまと読んでくれている方もいるみたいですが。

この、好きものが!

・・・。

(誰も見に来なくなる)



さて。


熊出没注意

というステッカーが貼ってあるバイクを、いつもの駐輪場でたまに見かけるんです。

何て言うか、

そのセンス、嫌い。

というのが今日のテーマです。

前にもクルマに、

阪神ファンが乗っています

という、だからどうした的なステッカーが貼ってあるのを見かけてブログ上で批判しましたが、あれよりも嫌い。

もちろんシャレぐらい分かれよ的なあれであることは分かるのですがしかしそれでは済ませられないというか、とてつもなくバカっぽい感じがして嫌なんです。

まずそのステッカーをバイクに貼ってもらうことを目的に作られたものなのだとしたらそのメーカーがバカですよね。
これがトランクスのデザインとかだったらまだわからなくもないんです。実際にありそうだし。あとお皿とかね。たまに熊が食卓にあがる家庭なんかではいいんじゃないかと思うんです。

ただやはりこれが今回のようにバイクにとなるとね、悪趣味だなあと思うんです。

そして、バイクに貼ってもらう用に作られたのではないものをそのバイクのドライバーが貼ってるのだとしたらば、それはもう救いようがないというか、いや、熊出没注意って、本来だったらば固定されてないとならないわけですよ。熊出没注意スポットに貼ってないといけない。それがですよあなた、バイクになんか貼ったらそのバイクが行く先々が熊出没注意スポットということになってしまうわけですよ。いや、そのドライバーの家付近が本当に熊出没注意スポットなのかもしれないですよ、でもそれは違う、なぜならそれを本当に真面目に熊出没注意スポットと向き合っているヒトなのならばバイクになんか貼らないはずだからです。本物の熊出没注意スポット付近に住んでいるヒトをバカにしているとしか思えないんですよね。そして、ドライバー自らがバイクにそのステッカーを貼っているということはつまり、自分(とバイク)を熊に見立てて走っている、というわけであり、行く先々で、最近熊が出没すると噂が広まり、そして最終的に猟銃会が
















たーーーーーーーーーーーん。








やっぱり連休となると一日はだらーってなっちゃうから損なんですよ。 [思想(仮)]

電車内で吐かなかっただけありがたく思え










と、いうエゴイズムが駅のホームでなら吐いてもいいだろうという傲慢さを生み出している。













と、先人は言いました。








駅のホームは地下鉄を除けば、外、ということで、野外ならではの開放感、野外ならではの一体感から吐いてもいいだろうと思っているのではないかと、そんな驕りがあるのではないかと考えます。現に、地下鉄のホームでそんな物体的事象を見かけたことがないような気がします。駅のホームで吐いてしまうということはトイレまで我慢出来なかったということなんだろうとは思いますが、百歩譲って、その場合はホームではなく、線路にするべきが妥当であり、そして身を乗り出していたがために、電車にアタマを削られ、初めて気づく命の大切さ、散歩中の犬のフンは飼い主が持ち帰るのと同じことで、吐いた物は吐いた者、吐いた者の同伴者が持ち帰る、常にかばんにはエチケット袋、ジップロック、固めるテンプル、マジックハンド、オードブルに被さってる銀のフタ、などを入れておき、不測の吐きに備える社会になるべきであり、J-POPなどでも広く歌われるべきで、愛や恋や平和を歌うレパートリーのなかに一曲くらいのキャパシティを持ってもいいのではないだろうか。







○参考文献『ヒトは駅のホームでなぜ吐くか』

前記事のタイトル、なーーーーう。のほうがよかったかな。 [ライヴ(仮)]

というわけで映画とライヴの組み合わせで予定していた本日、
諸事情により映画をすっとばし、
ライヴを堪能してまいりました。

サクラメリーメン@渋谷クラブクアトロ

僕としては今年初のライヴ。
いやぁ。
めっちゃよかった。
ここしばらくまともにライヴレポを書いていないのですが今回もそんな感じで書き留めておく。
2年ぶりくらいに『コトノハ』を聴けたのが泣きそうでした。
リハの音が漏れてきてはいたのでああ、演るのだな、とは分かっていましたが
それでもキてしまいました。

イッペイさんは相変わらずかわいくて今年も食べちゃいたいです。

3月7日にはニューアルバム

QUCARIUM

が、リリースされることが正式に発表されました。

わーい。

ちなみに読み方は

くかりうむ

だそうです。


↑今夜はメドレーでちょっとだけ聴けた曲。

なーーーーう! [素(仮)]

今朝は沿線火災で運転見合わせ。









昨日から電車遅延フルコース堪能。

「場内禁煙」と「妖怪人間」は似ている。 [素(仮)]

僕は午前0時を過ぎたら基本的にブログは書かない主義なのですが、
昨日は、
大殺界とはこういうことを言うんだろうなあという一日だったので書き留めておくのです。


薄暗くなって足元が雨でぐちゃぐちゃのどこかの庭で、歯がない子猫に必要以上に懐かれて追いかけられるという悪夢で目が覚める。

朝から降雪。

駅のホームに着いたとほぼ同時に人身事故発生(同じ路線他所の駅)運転見合わせ。

出勤前に寄りたいところあるからいつもより早く家を出たのに寄りたいところに寄れず結局会社に着いたの始業開始ギリ。

会社で事情は省くがお代官様に見捨てられたオンナみたいな転び方をする。

それを背後から見られていた。

少し薄ら笑いされていた。

絶対定時で帰れると確信していたその1時間前にアタマのボルトやナットが外れていると思われる症状のババアからのクレームの電話IN。

対応長引く。

定時で帰れない。

やっと帰れたと思ったら車両点検のため待たされる。

珍しく席が空いていたので座ったら後から隣に座ってきたのがヘビー級。

身動き取りにくい。

地元の駅一歩手前で人身事故発生のアナウンス。
それでも何とか運転本格的に見合わせる前に到着。



今に至る。







今キーを打ちながら奥歯に挟まった夕食を掻き出そうとベロで奮闘しています。 [映画(仮)]

ここで月曜日からいきなり突然ですが、



ファイナル・デスティネーションのファイナル・デスティネーション的なデス方を考えよう!


ファイナル・デスティネーションキャンペーン!!



・・・の、コーナーです。


▼このキャンペーンの概要
エグいので筆者は一度しか観たことがないハリウッド・ティーン層向け映画『ファイナル・デスティネーション』シリーズで今後ありえそうなデス方を考えるというだけの企画です。なのでもしかしたらすでにやっているパターンもあるかも知れません。



①コンポのなかでCDチェンジャーの制御しているワイヤー的なものが切れ(※構造は想像)、なかに入れていたCDが手裏剣みたいに飛んできて最後にMDが飛んできてデス。


②冷蔵庫が壊れ、なかの豆腐が冷え過ぎてカチカチに固まってしまっていて冷蔵庫も扉がカチカチになっているから勢いよく開けたらそのカチカチ豆腐が飛び出してきてぶつかってデス。


③クルマを運転していてハンドルがスポッと抜け、抜けた拍子にひっくり返ってハンドルがアタマに突き刺さってつむじでぐりっってなってデス。


④興奮してウルトラマンに近づきすぎて踏み潰されてデス。


⑤沸かすの忘れてたドラム缶風呂にいきなり入ってデス。


⑥スタンド席にファウルボールが飛んできてキャッチしようとしていたら背後から落ちてきた照明スタンドに潰されてデス。


⑦スカイダイビングして東京タワーのてっぺんの尖んがってる部分に刺さったところをカラスに啄まれてデス。


⑧隕石落下から逃げ延びたものの金だらいが落ちてきてデス。


⑨プレデターに喰われる。












…。




まあ、いつものことなんですけれど、③あたりでもう考えるのめんどくさくなってるんですよね。




それと全然、







ファイナル・デスティネーションの死に方じゃないっていう。

いや、だからね、ヘッドライトが眩しすぎるクルマのドライバーは視力が悪いのか、っていうことなんですよ。 [思想(仮)]

観てないですけれど今年も夕方のニュースとかで福袋に命をかける家族に密着とかやってたんでしょうか。
去年も書きましたが僕はあれが大嫌いなんですよ。
僕が嫌いなテレビの題材は福袋、皇室、全然似てないのに歌い出しでヒューと言うモノマネの客、大家族、いいともの客なんですよ。
別に福袋が嫌いなわけではないのですがかと言ってでも僕は買わないですけれどしかしそれを買う人に密着するのが嫌い。
ただ例えばですね、

この店の福袋を買うため、列の先頭に一番乗りしたXさん家族に取材班は出会い、その一部始終に密着し、本当は家でゆっくりしていたかったんですけどね…と、苦笑するXさん父と一旦取材班は別れたが、翌朝、列に取材班が訪れてみるとXさん父はすでに凍死しており、Xさんの長女(ヤンキー一歩手前風)が気丈にXさんの父を店側が用意した福袋の袋に詰め込んでいるところだった-とかなったらそれはもう意外な結末で、でもきっとその店が批難される不条理な社会だと思いますし、父の墓前で福袋の戦利品を報告し、お父さん、来年も福袋を一番に並んで買うからね-そうXさんの長女(ヤンキー一歩手前風)は誓った-という感動的な締めくくり、そしてその来年、取材班は再びXさんの福袋争奪戦に密着し、ヤンキーの一歩手前から脱却し、少し大人びたXさんの長女の成長ぶり、深夜から福袋を買うために客を列ばせる店に深夜から客を列ばせないでの嘆願書を配って回る姿をも伝えることになるんだろうなあと思うと、諸々、




余計なお世話だバカ。