So-net無料ブログ作成

パーカーを、もう一着欲しいと思う。 [思想(仮)]

電車のなかとか映画館で上映始まる前とかにケータイが鳴るんだけれど、
なかなか電話に出ないおっさんとかがいるじゃないですか。
早く出ろよ!と内心思うんですけれどね。

あれは単に、喧騒のなかで自分のケータイが鳴っているのに気づいていないということなのかなと思っていたのですが、
最近、数人のそのケースに該当するおっさんを観察していて気づいたのですが、
それは、

電話の出方が分からない

んだと。

電話をポッケから取り出してはみたものの、
画面を見つめたままで、
ボタンを押してみる、
しかしまだ電話は鳴り続ける、
別のボタンを押してみる、
ようやく通話。

どのボタンを押せば電話に出ることができるのかわかっていないのだと。

だから、
なので、

どのボタンを押せばマナーモードになるのかわかっていないし、

どのボタンを押せばオフ電できるのかもわかっていない。

それ以前に、まさか自分に電話がかかってくるとも思っていないのではないか。

なんて哀しいことだろうと思うと同時に、僕は思いました。

そんななら、













電話持つな。

休日を満喫した感じの帰りの電車内の空気が嫌。 [思想(仮)]

世間が連休だ、さあ冒険だ(by和田アキコ)とはしゃいでいて見てられないので、
やる気も起こらないため、
今週は、
没後1、2週間ネタ・ウィークにしようかと思います。

ボツネタというか、ちょっとノ脳裏に浮かんだものの、これを元にちゃんときっちり書き上げるまでには至らないだろうな、っていうレベルの、メモ書き程度にとどめていたショート思考を書いて行こうと思います。



未来になって宇宙旅行とかが頻繁に行えるようになったらば、きっと、宇宙ステーションに売店ができたりすると思うんですけれど、日本が出展する売店で売られているおみやげは、


ハンドルをまわすと人体の腹を突き破って様々な日本のご当地エイリアンが出てくるおもちゃ


だとか、


エイリあん(あんこが入ったお菓子)


だと思うんです。

早く着き過ぎてガッついてると思われたらやだ。 [素(仮)]

昨日のブログタイトルにも書いたわけですが、
今日は日本青年館で開催された清水ミチココンサートに行ってきました。
16時開演だからこの時間にブログが書ける。
「きょうは終わりを気にせずできますね!」と、MCでも言っていたように、
普段のステージが何分演ってるのかはわからないけど、今日は2時間20分のステージでした。
前回も思ったけど、やっぱり僕があと10個くらい歳喰ってたらドストライクなネタばかりなのだろうなぁと思う一方、今回はさほどそのギャップが控えめな演目だったのではないかとも思う。
いやぁ、おもしろかった。
ウケるわー。
しかし今回のコンサートもツアーの途中ということで7月のファイナル、渋公まではネタを書かないほうがいいと思うのでそれ以外のことを書こうと思います。

それにしてもその日本青年館なのですが、僕は何故だかずっと、SHIBUYA-AXの斜め向かい前あたりにある建物をそれだとばかり思い込んでいて、ゆうべ念のため確認してみたら全然場所が違うんだもの。
地図で見ると新宿御苑の裏あたりを指してるから、新宿で映画観るからあとはそのまま御苑突っ切って行けばいいのか、そもそも御苑て突っ切れるのか、どんくらいの広さなのかとかがわからず、結果としてJRで千駄ヶ谷の駅まで行き、そこから会場へ向かったわけです。新宿から歩いて行けそうな距離の気がしたので歩いて行ってみたかったんですよね、御徒町~上野、新宿~代々木、恵比寿~渋谷、このあたりの間隔は余裕があれば歩いて行きたいと思うのですが、今回は新宿御苑の全貌が掴めなかったのでJR移動。
僕、確か高校生くらいのときに千駄ヶ谷って一度来た記憶があるのですが、そのときは確か神宮球場なんてなかった気がするんですよね間違いなく確実にあった年代ですけれど。
というか今回このあたりをブラブラ歩いてみたのですが、このあたり、住みたいかも、と、思いました。程々に緑があって、ビルもそんなないし、のびのびしてる感じが好きだなぁと。
でもアレですよね、
神宮球場からホームランボールが部屋まで飛んできて、
ホームランボールを取りに来た選手が、

すいませーん、ボール取らせてくださーい!

っつってなかに入ってみたところ、



し、死んでる・・・!!



みたいな。



結局こういうことしか書けなくてすいません。
明日仕事なんですいません。

昔からずっと日本青年館だとばかり思い込んでいた建物が実際は岸記念体育会館とかいう建物だった。 [思想(仮)]

裁判の判決理由で、

被告はすでに社会的制裁を受けているので~

的な言い回しがあるじゃないですか。

それで同情されるじゃないけど、罪が軽減されるみたいなね、それって全然関係ないと思うんですよ。
だって悪人なんだもの。

きっとそれはたぶん事件の背景以外の全然関係ないこともネットやテレビで報じられ、丸裸になってしまったみたいなところだと思うんですけれど、僕が思う社会的制裁とは、


小中学校あたりの卒業文集で書いたことをマジメにテレビでとりあげられること


だと思うんですね。

もう赤面ですよね。

そして、

そこの記述を今回の事件と絡めて真に受けるかい!

みたいなね。
冗談が通じないのよね。嫌だわ。

ある種の見せしめですよね。


でもやっぱり悪いことをしたのだから仕方ないですよね。

そしてそれは、卒業文集には変なことを書かないほうがいい、という戒めですよね。
そのときはそれがクールだと思っても。

世間は勝手に連休してればいいじゃない! [思想(仮)]

最近、朝、駅前で信者的な数人が、しかしひっそりと布教活動をしていることがあるのですが、何で朝やるかなって思うんですよね。選挙活動も朝じゃないですか。いまから仕事だ勉強だという慌ただしい時間帯にやる必要性がどこにあるのだろうかと常々、幼心に疑問に思っていたんですよねいま心をサバ読みましたけど。慌ただしいからたいがい無視されるという相場に決まっているじゃないですか。逆にそこを狙って無意識のうちに刷り込み活動をしていると考えられなくもないですが、おそらく思うに多くの人々が朝でユーウツな精神状態で弱っているとき、いまから人身事故しようと考えているような、そんなときに、救いの手を差し伸べる…、差し伸べられる、差し伸べラーになることで、その弱味につけこんでいるのだろうという数打ちゃ当たる商法だと思うんです。

が、

それ以前に考えたわけです、夜だと昼間に社会に出てたいがいがココロが穢れてしまっているからせめて朝のココロの清らかな時間帯に訴えかけないと伝わらない、夜にバイブルを手渡すのはなんかばっちいしー、その点あたしたちは信仰心あるから清らかだしー、やだ、吊革掴んだ手でさわらないで!ばっちい!ミューズで手洗ってきて!ココロもカラダもきれいじゃないと入信させないわよ!
みたいな、そういうのが根底にあって、入信後もその理念が根付き、

そして、





教団施設内で暴行死があるのでしょうね。




おぞましいものです。





(※駅前で布教活動をしているひとたちとは関係ありません。)

メレンゲ『Departure;galaxy to galaxy』@恵比寿LIQUIDROOM [ライヴ(仮)]

ライヴのことを書くと素になってしまうので長々と書くのは避けようと思うのですが書き出したらつらつらとキーが進むところをみると、やっぱりライヴが好きなんだなぁ-みつを的なカンジで、イキイキしてますよね、活力源!ていうかね。というわけで昨晩は会社帰りに上京し約11ヶ月ぶりのメレンゲのライヴ@恵比寿liquidroom。

平日の公演ということで夜8時開演という安心設定。
晩御飯食べてからでも間に合うのがいいですよね。しかしそうは言っても8時開演。というわけかほぼ定刻通り開演。

しかし一曲目からこの曲!

はやくもヨダレが。

今回の公演は曲のアンケートを募集していたので僕も投票していたわけですが、
悩みに悩み選び抜いたその曲がこの曲。

季節がらやっぱり選んでしまいました。
中盤辺り、ちゃんと演奏してくれました。
じーん。
僕この曲何回ブログに貼ってるんだろう。

このほか、
この曲、あの曲と、リクエストで構成されているがゆえのベスト的なセットリストだったのではないでせうか。て、ここまで書いてベストにするならば必ず入りそうなあの曲演ってないっていう曲もありましたが、これまでのライヴで聴けてたし全然問題なし。今回も曲とマッチした照明がかっけかったです。LED照明がカッコいい。


本編ラストにこういう曲をもってくるとかいうのが好き。

10周年イヤーの締めくくりとなる今回、夏場にツアー開催、新作リリース、レコード会社をキューンソニーに移籍することが発表。

「アジカン超えを」byクボさん

10年続けてるとなくなっちゃったバンドもあるけど、事務所からは「メレンゲはまだ大丈夫だよ!」って言ってくれてるし…目立たない、普通のひとが知らないようなバンドなのに知っててくれてありがとうございます-

というMCは、いかに10年続けることが難しいことかということが、ほかにひいきにしてるバンドのことを思い出してなんだか心苦しくもなったりしつつ。

クボさん:10年ていうと、中1の子が成人になって~
ツヨシさん:なんでそんな中途半端な計算(笑)

というMCも個人的に好き。

曲数数えてなかったけどMCは短めにあまり聴けない曲も新しいのも酸いも甘いもいっぱい演ってくれました2時間20分。各々のアレンジもかっちょよくてヤバかったです。幕の内?焼肉定食?ロコモコ?ハヤシライス?的な選曲だったんじゃないかと思います。満腹感。

げふ。

靴下を履いて寝ると結構火照る。 [素(仮)]

月曜日から会社の話で申し訳ないのですが、

今日、会社で1、2年ぶりくらいに会ったヒトがいたんですよ。
他部署の人間で。

で、すぐにわかったんですけれど、


髪がすごい増えてたんですね。


というか髪と顔があまりにも自分の記憶と一致しなかったので、初見のヒトだと勘違いしたくらいで、
僕視力は悪くないのですが、
1メートル以内に近づいてきて、
ようやくそのヒトだとわかったくらい、増毛されていたんです。

これはあんまし見ちゃいけないタイプだと思って、
だから僕はずっと床を見ながら会話してたんですけれど。
辛うじて、床が光で反射して相手の頭の色が見える感じ。


なんだろな、

人工的、養殖的な増毛なのか、

自然的、天然的、オーガニック的な増毛なのか、

はたまた巷で話題の、

アベノミクス効果的増毛なのか、

何的増毛なのかを判断するために見るのもままならない。

こういう場面に遭遇したことがないので対処に困ったのです。

きっとこれから先はこういう場面を多々経験していくのかなぁ。

次からは、


大丈夫だから。
大丈夫だから。


って言えるように、がんばります(自分に)。

いま冬服に戻ったら負けなのよ!と自分に言い聞かせ春服で我慢する。 [思想(仮)]

ココロをオニにして

だとか、

ここはオニとなり

だとか、

オニ教官

だとか、

よく聞くじゃないですか。

あ。その前に。

ココロをオニにして

ってドリカムの曲のタイトルみたいですよね。
まぁそこはどうでもいいのですが。

で、本題に戻るのですが、

オニになるっていうことは、つまり、
その時々の気分やシチュエーションなどでオニになったりするんだと思うんですけれど、
僕からするとそれってヒステリックなカンジだし、
周りからするとめんどくさいことだと思うわけで、
どうせならもう完全にオニになってもらえればいいと思うし、



鬼同一性障害



っていうことになると思うんですよね。




だからオニホルモンを打ったり、

ツノ移植とかをして、

で、

完全にオニとなったカラダで、

それで初めて、



オニ



となるんだと思うんですね。ええ。

ジャンバルジャンて焼肉のタレみたいな名前ですよね。 [思想(仮)]

金曜日や土曜日の夜、会社から駅に向かい歩いていると、駅前でストリートミュージシャンが演奏し、それはそれぞれオーディエンスはゼロから数人、数十人と、夜な夜な宴が繰り広げられているわけですが、ストリートミュージシャンほど市民権を得た、

ストリート姓はいないと思うと同時に、ほかに実在するストリート姓で何かこの先出てくるヒトがいるのかな、と、ふと考えてみたわけです。

ほかにいまいるストリート姓では、道端で絵を描いて売ってるヒトはストリートアーティストと言えると思いますが、ほかはどうだろうか。屋台だろうか。ストリートラーメン、ストリートゴールドフィッシュフィッシング、ストリートアップルキャンディー、ストリートロックローストポテトなどだろうか。

ゲームであれば『ストリートファイター』がストリート姓の代名詞ですが、ミュージシャンほど実在しない、いるにはいるが犯罪になるため公のストリートには姿を現せないためファイターはないと思うんです。

ほかに『セサミストリート』もありますが、これはセサミが名でストリートが姓で逆転してしまっているので、日本ならばストリートセサミにするべきだと思うんですね。で、あとそれで思うのですが、ストリートってアメリカっぽいから、ロードにすればいいんじゃないかと思うんですよね。ロードって、どーろ、っぽくて日本てカンジがするし、コンクリートの匂いを感じれる、感じれれる…、感じられる…、コンクリートの匂いを感じて演奏してます!みたいなね、あたしがんばってます!みたいな、そういう

スイーツを買うために並びまではしたくない。 [思想(仮)]

裁判員裁判。








朝、この言葉を聞いてふと思ったのですが、















チーズインハンバーグみたいですよね。