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久々に無性にマクドが食べたくなって食べたけれど食べた後の人知れず罪悪感。 [時事(仮)]

飲食店の従業員が不謹慎で不衛生な画像投稿ブームがにわかに脚光を浴びているじゃないですか。

コンビニでアイスの什器に入ったりとかして。

ああいうのは最初にやったもん勝ちだと思うんですよね。いや、その行為自体はもちろんダメなわけですよ、ヒトとしては。ただそれを差し引いても、後からそれをマネてやるのは、芸がないというかオリジナリティがないというかていうかそもそもが、


ワッパーJr.ってなんですか。



ワッパーJr.っていうのを平日何個作ったらあの問題の画像のような状態になるのかを求めよ。


って感じなわけですよ。

ワッパーJr.を一個、二個、三個と作っていくうちに、何個目で寝そべりそうな姿勢になってくるのかを検証する必要があると思いますし、ひとりでワッパーJr.を一日に何個まで作っていい指針などが骨子にまとめられる始末なわけですよ。


-という話はさておき、今後はどのようなそんな投稿があるのかをお手隙の間にでも予測してみたくなりました。


でも、そんなにパターンがないのではないかと思うんですよ。



葬儀業者がアイスを敷いた棺に入る


工事現場でコンクリートの代わりにアイスを滴込む


中華料理店で酢豚のパイナップルの代わりにアイスを滴込んで調理する


ATMのカネを入れる投入口にアイスを入れてからムリヤリそこに入る


市場でマグロのなかにアイスを入れてからそこに入ってマグロのクチから顔を出す





なんだ。




アイスが大好きなんじゃん!!




アイスが大好きなだけなんじゃん!!

あの花は初日に観たいのだ。 [対談(仮)]

-非常食について、どうお考えですか。

やっぱり、備えが必要な時代になってますよね。

-はい。

僕は水ガブガブ飲むので水は備えてありますよ。会社にも。ロッカーに。

-ロッカーにですか。

ロッカーで。

-ロッカーで?

ロッカーが。

-もういいです。

はい。

-水はそうとして、非常食はどうでしょう。

なかなかないよね。

-用意してない。

なんか現実味がないっていうか、あっても時間経ったら食べちゃうみたいな気がするんですよ。料理作ろうとして途中で単品で食べちゃって料理完成しない、みたいな。あとはあの、今月金欠なんでー、みたいなことで。

-それはあるかもしれないですね。

アメリカみたくシェルターがある家なんかだったらそこに蓄えられると思うんですけど。

-うん。

というかそもそも非常食って、備えておいてもその保管場所がダメになったら意味がなくなっちゃうわけですよ。

-確かにそうです。

だから、常に携帯してるくらいの心意気であるべきだと思ってるんですけれどね。

-携行しやすい非常食というのが求められてきますよね。

うん。

-たとえばそれはなにが。

付け爪を食べられるとか。

-それは主に女性向けですね。

若年層の。

-はい。

固いんですよね。食感が。

-そう、なんでしょうか。

うん。あとはあの、爪をかじるんじゃありません!っつって怒られたりとか。

-確かに見た目、誤解は与えるかも知れないです。

でもね、背に腹はかえられない…かえられれない、みたいなことですから。

-かえられれない。

あとはあの、イヤフォンしてるヒトは食べられるイヤーピースとか、ヘッドフォンしてるヒトは、耳当ての部分が食べられるようになってたり。スマホやケータイの液晶保護フィルムが寒天でできてたり。腰パンの見えてるゴムの部分がガムとかきしめんになってたりですとか。イヤーピースはグミで、耳当てはベーグルみたいなね。

-不衛生な気もしますが。

だから毎日付け替えないと。

-ああ、そうなんですか。

グミは何日かそのままでもいいけど、ベーグルは毎日取り替えたいですよね。毎日使うものだから。

-味とかも?

うん。気分転換になりますよね。

-ただ、腰パンのパンツのゴムの部分はベルトでよいのではないかと。

ベルトだと目に見えて非常食なのでね、そこに虫が群がってきたりしてしまうんですよ。

-わかるようでわからないですが、ほかにはどうでしょう。

ヅラです。

-食べられるヅラ?

そうですね。ただこれは、ヅラであることを公言しているヒトはそれでいいけど、そうじゃないヒトは、こっそり食べてほしいですね。

-でも、髪が減って行ってしまうわけですよね?

そうですね。一晩明けたら地頭が。

-地頭。

地鶏、みたいな。地主とか。

-頭皮って言いましょうよ。

表現は別にいいじゃない。

-そんなものですか。

まぁでも、そんな一晩で食べきってしまっては意味がないですから、

-それはそうですね。

だから全部まんべんなく食い潰していくか、エリアごとで食い潰していくかとか、いろんな楽しみ方はあると思うんですけど。水で戻してからいただくですとか。そういう味の楽しみかた?あ、食の楽しみかた?

-楽しさを求めなくてもいいような気はしますが。

でもそれがきっかけで、いま非常食を食べなきゃならないような非常食事態で深刻な状況ではあるけれど、そんななかで、あのヒト、ヅラなんじゃない?みたいな話に華が咲いたりして、そんな会話とかに、少しでも希望の光が見えてもいいんじゃないかって思いますけどね、僕は。

-ありがとうございました。

こちらこそ。

『クロワッサンで朝食を』『風立ちぬ』『ワールド・ウォーZ』『ペーパーボーイ 真夏の引力』『江ノ島プリズム』『ホワイトハウス・ダウン』『パシフィック・リム』『素敵な相棒~フランクじいさんとロボットヘルパー~』『ザ・タワー 超高層ビル火災』『エンド・オブ・ウォッチ』 [映画(仮)]

※記事中の混雑状況は鑑賞当時のものですのでいまなら空いてるかもしれないよ!(→吹き出し調。


クロワッサンで朝食を
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UNE ESTONIENNE A PARIS
▼はじめてのパリ、もうひとつの人生に出逢う
●エンドロール終わるまで周りのお客さん残ってた度:人人人人
●観て思ったこととか。
僕は米派なので・・・、クロワッサンとか相容れないんですよね、相容れないって意味わかんないけど言ってみたかっただけですけれど。気がつけばパリが舞台の映画、今年はよく観てる気がします。何故この映画を観ようかと思ったのは、まぁ、観ようと思う映画がなくて、苦肉の策で評判の高いこちらを鑑賞。銀座だし、このタイトルだし、富裕層が押しかけているイメージですよね。というか僕この主演の女優さん知らないのですが、周りの高齢者の観客同士が話している様子では、みなさんこの女優さん目当てで観に来たのだとかいう会話が聞こえてきました。このシネスイッチ銀座で過去最高のヒット?だったかな、そんな感じらしくて、確かに朝から並びました。帰りに外に出るとさらに倍率ドンでなかなかの行列。というかこの映画に僕は場違いだったのだと思う。作品の内容的なことを言うと、音楽を多用しないし、メインのキャストが高齢なこともあり静かな感じで落ち着いて観られるので、暑い夏には向いているのではないでしょうか。予告観たイメージだと、頑固ババアがヘルパーに対して心をなかなか開かず敵意むき出しで、○ンコとか放ってくるのかとか身構えていた部分もあったんですけれど、ウ○コを放ってくるようなシーンもなく、僕の思い過ごしでした。そんなんなく、わりかしすぐに打ち解けちゃったじゃん、っていう。


風立ちぬ
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▼生きねば。
●エンドロール終わるまで周りのお客さん残ってた度:人人人人
●観て思ったこととか。
観る気なかったけれど映画が観たいので苦肉の策でチョイス。観ててなんとなく思ったんですけど、ジブリの画って、たまにグロイですね。目とか。怖い。僕、ジブリは“トトロ”、“耳”、“魔女”くらいしかまともに観たことがないのですが、やっぱり声でタレントを起用するのやめてほしい。今回は主演の声はタレントじゃなかったけど、これはこれで大惨事だと思うんです。棒読み過ぎないかしら、これ。棒読みというか、抑揚のないというのか、時代的なアレなのでしょうか、わかんないけど。もしこれが有名タレントだったとしたら惨劇でした。何とか回避できたという感。というかどうやって選んだのか理解に苦しむなぁ。オーディションとかやってないですよねこれぜったい。ストーリーは淡々としてるし、つまらないことはないと思うのですが、客層は高齢者が多く、僕の観た回ではこどもはひとりしかいなかったです。でもたぶん、こどもには全然つまらないんじゃないかと思う。ラストのユーミンで救われる。それと、喫煙シーンが悪影響云々~はとてもばかばかしいなぁと僕は思う次第。コドモがマネするから~とか…躾けろよバカめが!って思うんですよね。


ワールド・ウォーZ
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WORLD WAR Z
▼全人類に告ぐ、来るZデーに備えよ。
●エンドロール終わるまで周りのお客さん残ってた度:ノ
●観て思ったこととか。
ゾンビが列を成して壁を這い上がるシーンとか予告編だけで期待度十分だったのですが拍子抜け感。ブラピはゾンビの血を飲んでしまったのにそれは何も影響がないというかそのままおざなりだし、伝染病?の権威みたいな若い学者がコケて銃が暴発して死ぬし、ゾンビが死因じゃないのがそれはそれでまぁおもしろかったですけど。あまりにもあっ気ない死に方で、ぷぷぷっ!ってなりました。というか謎解きというか解決への糸口が結構カンタンに導かれるのでこの学者元から必要なかった感。こんだけ感染拡大しているのに旅客機は普通に飛行するとかツッコミどころが満載。キャスト的にラストはだいたい想像つくから緊張感もあまりなく。映像はすごいし、ストーリーはノンストップで進むのでエンタテインメント性は高いです。ただ、『コンテイジョン』や『宇宙戦争』みたいな、あっ気ない終わり方。


ペーパーボーイ 真夏の引力
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THE PAPERBOY
▼覗いてはいけない、禁断の闇
●エンドロール終わるまで周りのお客さん残ってた度:人人ノ
●観て思ったこととか。
中盤まではまあまあいいのかなと思ってたんだけれど、次第に、見せ方として説得力がないサスペンス?ミステリーというのが観終わっての感想。なんかただ単にいろいろエロい演出をやりたかったけど、それだけだと能がないからミステリーの要素を付け加えましたっていう印象を受けました。ストーリーは、ラスト、なんじゃこりゃぁぁ!というか、報われないなー、っていう、後味が胸糞悪い。


江ノ島プリズム
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▼過去なんて、変えてやる・・・
●エンドロール終わるまで周りのお客さん残ってた度:人人人人人
●観て思ったこととか。
こういう映画ってあんましヒットしないイメージがあるのでゆったり観られそうかなと思ったら結構混んでたっていう。客層も幅広というか、恰幅が良かったというか。観てて、アニメの『時をかける少女』と似たような設定かなと感じました。タイムスリップ系はどうしても似てしまうわけですが、活発なヒロイン、音楽なんかもそんなニオイを感じました。コミカル調に見せたいであろうシーンの演出というかが下手でスベってる感が否めず。10代の客層はそれでも笑ってましたがね。ラストは予定調和にならず確かに切ない。あ!これ切ない。久々に西田尚美を見たような気がしますが変わらないなぁー。好きな感じ。あと、江ノ電?のあのメディアにもよく出てくる駅の前の道路、たいがい渋滞してる気がするのですがどうにかならないのかしら?と余計なことを考える始末。


ホワイトハウス・ダウン
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WHITE HOUSE DOWN
▼出会うはずのない警官と大統領、二人は世界支配を止められるのか?
●エンドロール終わるまで周りのお客さん残ってた度:ノ
●観て思ったこととか。
予告編のデキが良いから期待してたらそうでもなかった。ホワイトハウスそんなに壊れないし。『エンド・オブ・ホワイトハウス』とどうしても比較してしまいますが、やっぱ似てしまいますよね、設定とか。側近に敵がいたりだとか、そこそこ活躍するコドモも出てくるとか、とにかく挙げるとキリがないですが極めつけは大統領が出てくるっていう点ですねって当たり前ですかそうですか。どっちもどっちな気はするけれど、話の設定とかでいけばこっちのほうがうまくできてるけど、観てるときの緊張感でいうと、あっちのほうが上だと思う。こっちは間延びして緊張が持続しない。終盤はさながら『ダイ・ハード』状態。まぁ、展開は雑だけどこっちのほうがマシかなぁ。こっちでも核の起爆コード云々のくだりが出てくるけど、あっちは目の前の官僚が撃たれそうになったら教えちゃうけど、こっちは目の前のコドモが撃たれそうになっても「何百万人が死なないために犠牲になってくれるね」って説得する。そこは教えちゃうのかなーと思いながら観てたんだけど、そう言うから、こういうエンタテインメント性の映画で、なんかスゴイなって思いました。そういう問題でもないのだろうけれど。


パシフィック・リム
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PACIFIC RIM
▼人類よ、立ち上がれ。この巨兵と共に。
●エンドロール終わるまで周りのお客さん残ってた度:人人人人
●観て思ったこととか。
※IMAX3D版を鑑賞。こういうガチャガチャした感じのって好みではないのですが周りから薦められて観てみたところ、これが面白かった。ただあの、ロボットのね、機能の起動とか、態勢を立て直そうとするときとかの遅いのがイラッとするんですよね。クルマでもそうじゃないですか、普通に走ってるときは速いんだけど、小路でクルマとクルマがすれ違うときにお互いが譲り合って、後ろでチャリで待たされている自分からすると、おっそ!っていう感じのイラッとさ、っていうのかな、あれと似ている。ヒーローが「変身!」っつってから変身するまでのちょっとのタイムラグとか。ああいうの。あと、日本のシーンでは変な名前の店の看板ばっかり。中国かぶれしている感じ。それと『バベル』の頃から思っていたのですが菊池凛子って、どうも好きになれない。いや、好きにならなくていいのよね、それでいいのよね。と、ネガティブなことばかり書きましたが、作品としては面白かったです。


素敵な相棒~フランクじいさんとロボットヘルパー~
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ROBOT & FRANK
▼スイッチを切っても、切れない関係。
●エンドロール終わるまで周りのお客さん残ってた度:人人人人ノ
●観て思ったこととか。
ロボット映画が続きますが、こっちは↑とは全然違う話です。全体的にほのぼの感なのですが、そこに騙されがち。実はなかなか酷いジジイの話なんですよ。介護用ロボットを泥棒の道具に使い、犯行がバレそうになったらロボットのメモリーを消去する。酷いジジイ。ロボットとの友情的な、ホロリを期待していたのが見事に裏切られました。確かに中盤はロボットとの友情みたいなものが芽生え、ほっこりしながら観ていたのですが、そこはジジイ。最後は介護ロボットを通じてジジイの家族が集まって、ロボットがもたらした幸せ的なとらえ方ができなくもないけれど。で、ジジイはジジイでハッピーエンド的なカンジになってるけれど、僕的にはバッドエンド。あぁ、ロボットのメモリーをリセットしちゃうなんてこのジジイサイアク。(ロボットはそれで壊れるわけではないけれど。)


ザ・タワー 超高層ビル大火災
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THE TOWER
▼地上448メートル、取り残された5700人に迫る大火災-
●エンドロール終わるまで周りのお客さん残ってた度:人人人ノ
●観て思ったこととか。
嫌韓ムードのさなか韓国映画を観るのは乗り気ではないですが、たまになら・・・と思って鑑賞。というかいままでも韓国映画ってあんまし観たことないですが、これは良かった。マジメなパニック映画だと思う。韓国映画のこういうパニックものって過去の数本の記憶からすると、変な寒々しい笑いに走って映像のショボさを誤魔化す習性があると個人的に考えているのですが、これにはそれがほぼなく、しっかりした作りになってると思いました。ストーリーでは、ムカつくヤツがのうのうと生き延びる設定にイライラ。あと、数人のババアの顔が似ていて、死んだと思っていたババアが生きていたりして、ババアの判別がつきにくく、そこが難点。話の展開というか着想はコナンの「天国へのカウントダウン」にちょっと似てるなぁと感じました。


エンド・オブ・ウォッチ
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END OF WATCH
▼これが、ロス市警のリアル。
●エンドロール終わるまで周りのお客さん残ってた度:人人人人
●観て思ったこととか。
こういう映画だからか、客層9割が男でした。簡単に言うと、警官が映像を撮りながら任務を行うっていう話なのですが、これが中途半端な見せ方で、警官のカメラ視点と、映画のカメラ視点、これを織り交ぜている映像だから、なんか中途半端だなぁと。警官のカメラ視点でずっと見せていれば緊張感もものっそいし、でも酔うかもしれないけれども、そのほうが見せ方としては良かったように思う。そこが残念。しかしアメリカは銃規制さえすればすごく平和になると思うんですよ、こういう映画観てると。あと、手柄立てまくりで有名になる警察官ていうのはあまりよくないよね、狙われたりするし、とも思う。そして、主演のジェイク・ギレンホールはいつ見ても眠そうな顔をしているので緊張感がイマイチ伝わってこない俳優だなと思います。

荷物を減らして、荷物を増やしてを繰り返す日々。 [思想(仮)]

○○の良さを再発見!!




みたいなのがあるじゃないですか。

あれで思ったんですけれど。



再発見



ってことは再び発見したということであって、
一度見失ってたってことになると思うんですよ。



だからその再発見したヒトに対して、





ちゃんと見ててよ!!
ちゃんと見ていてよ!!
離さないでよ!!





って、言ってあげたいですね。

ライヴDVDで自分が映ってないかどうかを確認してしまい集中できない罠。 [映画館(仮)]

とてもローカルな話題で分からないヒトのほうが多いと思うのですが、
前々から思っていたことがあって、
きょうもやっぱりそう思って、
確信から確信に変わったので書いておこうと思うに至りました。


ユナイテッドシネマのIMAX 3Dの映画が始まる前の、



3Dメガネをおかけください。
上映終了後、3Dメガネは必ずご返却ください。



っていうアナウンスの声が、


もろ、







古手川祐子だと思うんです。

映画ハシゴ分刻みハードスケジュール画策中。 [思想(仮)]

きょうの帰り道は豪雨。
雷も酷かったので駅で一休みし、落ち着いてきたところを駐輪場までダッシュ。キック&ダッシュ。
冠水した道路をチャリでスニーカーが漬からないようにペダルをつま先立てて帰ってきました。
僕の好きなスニーカーは色落ちするの。

そんなきょうはメレンゲのシングル『クレーター』の発売日。
初回盤と通常盤を買いました。へへへ。
初回盤には去年の野音の模様を3曲だけ収めたDVD付き。これから観ます。


というか話が179度変わるのですが、
最近、

他部署から異動してきたヒトのかれーしゅーが酷い

っていうテーマなんですよ。


異臭騒ぎ。

テロですよ。


これを京都に例えて言うなれば、


小京都


ってカンジなんですよ。
意味わからないですけれど。

でも面と向かって言えないじゃないですか、そういうのって。
あのニオイから察するに、なんとなくだけど、
フレグランスとかデオドラントとか、そういうのもつけてなさげなんです。

だから僕は考えたのですが、

エージープラスのCMに出てくる匂い鑑定士みたいな肩書きの外国人のおばちゃんを来日させて、

で、

そのヒトに、

あなたのかれーしゅーが海を渡ってわたしのところにまで届いたから、
いまこうして来たのよ。

-と、言っています。

と、通訳を通じて言ってもらえれば、

直にあのおばちゃんに、

のーぐー。※No,good.

と、言われるよりかは、

ダメージを多少は和らげることができると考えたんですよ。


痛みを伴う、っていうのは、こういうことですよね。

中途半端な雷が実はいちばん困る。 [素(仮)]

記事のストックを見ていたら、


そのほとんどが、ヅラネタである事実。

だからこの先書くネタのオチにはヅラが絡んでくるということを踏まえて、読んでいただけると楽しめるんじゃないかというか定期的に読んでいるヒトがいるのかどうかわかりませんけれども、

カテゴリにヅラカテゴリを作ろうかしら。

なんかね、

いままでいろんなことを書いてきましたが、
やっぱり僕のブログのテーマは根本的にはシンプルで、
伝えたいこともシンプルで、それを突き詰めていくと、


ヅラ


っていうのがいちばん伝えやすいテーマなのかな、そう思います。

なんて言うのかな…、

君のカケラ

 って言うか、

ヅラのカケラ

ってカンジですね。




テキトーですけれど。

プチウツ病中。 [映画(仮)]

きょうのyahoo!のトピックにこんな記事が載っていました。

若者「映画館離れ」割引でストップ 高校生1000円で集客2倍

高校生1000円ていうのは僕の頃にもやってもらいたかったと思うのですが、
前にも書いたのですが、
前売券を買えば成人でも概ね1300円~1500円で鑑賞できるので
1800円払う事態は回避できるし、
金券ショップで買えばさらに数十円オトクであって、
会員になれば会員価格のシネコン、
モーニング、レイトで1200円になるシネコンなんかもあるわけですよ。

だからこの記事はなにを今さら!というか、
もっと僕みたいなこと書きなさいよって思うんですよね。



それとこの記事中、もういっこ気になる記述があったのですが、




>>シネマサンシャイン池袋(東京都豊島区)に8日、映画「風立ちぬ」を見に来たさいたま市南区の高校3年の男子生徒(18)は「夏休みは週1回映画を見たいので、500円の割引はありがたい」と話し




・・・単館上映の映画なら僕も上京せざるを得ないことは多々ありますが、この映画は拡大公開系ですし、むしろ上映していない映画館のほうが珍しいくらいなわけで、で、せっかく500円割引されてるのに電車賃かけてしまうあたり、荻原博子がいたらきっと怒ってますよ。
僕も思うんです、





埼玉の映画館に行け、と。

健康診断めんどくさい。 [思想(仮)]

僕はほとんど路線バスに乗ることはないのですが、

それでもバス停でバスを待っていると、

いまのバスの位置がわかるというか、
次にこのバス停に来るバスは現在この手前のバス停を通過しました的な表示が出てたりとか、
電車でも同様に電工掲示板にそういう情報が出てたりすることがあるじゃないですか。

あれで思うのですが、

たぶん将来的には、

たとえば、

警官が付近を巡回中だとか、ちり紙交換カーが以下同文だとか、石焼き芋カーが以下同文だとか、宅配便なんかの荷物の到着を待っているときに、いまこの住所付近を配達中だよ!とか、家庭訪問でいまこの辺の家庭を訪問中です!とか、宗教の勧誘がこの辺を巡回しているわよ!的なことがネットを通じてわかるようになったりする世の中が来ると思うんですよ。すでに営業マンがいまどこにいるのかわかるようにシステムを導入している企業もあると聞きますし、うわそんなんぜったい嫌だわー営業嫌だわーと思うんですけれど、言い換えれば、監視社会の到来とも言えますよね。アメリカでの性犯罪者にそんなんとか、そういうのはいいと思うんですけれどね。
             
                  で、

さらにこれがもっと進むと、

あなたがヅラを実装する日まであと何日とか、
そういう予言めいたことまでわかるような世界が来るんですよ!




なんか違う気がしますけど。
(ケータイの画面に表示される仕組み。)

どうぶつの森で雨が降っていると涼しく感じるちょっとだけ。 [思想(仮)]

以前、駅員に対しての暴力件数が過去最悪みたいなニュースがあったと思うのですが、

ほぼ毎日駅を利用している僕はそういった場を見たことはないのですが、

あれで思うのは、

駅員側に非がないのがほとんどだと思うので、駅員側が正当防衛で、暴力を振る舞ってきた人間に対し、

射殺してしまっていいんじゃないかと考えたんですよ。
射殺してしまっていいんじゃないかというか、
射殺してしまっていいんじゃないかというところに着眼点をもってきたんですよ。

だから暴力件数をうたうより、

駅員に暴力を振る舞った人間が射殺された件数

と、してうたったほうが駅員に対して暴力を振る舞う人間はいなくなると思うのね。

個人的にはこの考え方は欧米的でいいと思いますよくわからないですけれど。

ほかには駅員が三角絞めで絞め落としたりですとか、超能力で殺めたりですとか、藁人形で呪ったりですとか、駅員のバッジのピンで刺し殺されたりですとか、駅員の帽子で窒息死されたりですとか、あとは、暴力を振る舞ってきた人間を線路に突き落とし電車のエサにさせる、という考え方も浮かんだ…、浮かべたのですが、それはなんか先進国っぽくないからダメだと思うし、人身事故で電車遅れるから、


がっぺむかつく。