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近所のオッサン日に日にますます変質化中。 [思想(仮)]

一雨ごとに秋が深まる




みたいなことをよく言いますけれども、


僕としては、














一ハゲごとに秋が深まる














ってカンジなんです。



意味わからないですけれどね。

『劇場版 あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』『マン・オブ・スティール』『オン・ザ・ロード』『サイド・エフェクト』『大統領の料理人』『鷹の爪GO 美しきエリエール消臭プラス』『あの頃、君を追いかけた』『ウォーム・ボディーズ』『エリジウム』『そして父になる』『クロニクル』 [映画(仮)]

このブログのアクセス解析を見ていると映画紹介記事がほかの記事よりもズバ抜けてアクセス数があるのですが僕としてはなんだか不本意な気もするし、そうかと思えば、世の中にはまともなヒトが多いのだなぁと思ったりもするのですが僕はどうしたいんだろう。この先どうしたいんだろう。


a11.jpg劇場版 あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。
▼前を向けばきっと会える。
●エンドロール終わるまで周りのお客さん残ってた度:人人人人人
●観て思ったこととか。
リアルタイムで観ていた自分としてはすごく楽しみだった一本。観終わって思ったことは、これ、総集編じゃん!ていう。よくドラマの映画版の公開前夜に放送される新撮部分ちょびっとだけ足した「特別編」みたいな類の。でも後から知ったのですがこれは元々がテレビシリーズの映像だけで構成した劇場版を作ろうとしていたところに続きを望む声が多く聞かれたので新録も付けました、っていうことだったらしく、道理でそうなのね、と。そのいきさつを知らずに観ると冒頭の文句に行き着くわけですね、ええ。7:3の割合でテレビシリーズの映像ですが、それに新しいNAが加えられていたりするので、それを踏まえると6:4くらいなのかな。に、しても演出がズルいというか、ここでこの曲かけちゃうのね!という音楽がズルい。終盤のたたみかけがズルい!知っているひとにしかわからないけど、ユキアツがイケメン過ぎて笑えました。どんなオトナになるのやら。初日、会社帰りのレイトの満席で観たのでもっかい落ち着いた頃に観たいなぁ。・・・と、いうところまで書いて後日再び鑑賞。2回目はゆったりと観られたので一回目よりも良く感じました。2回目で満足。それとあれですよね、このタイトルって読む区切りどころを間違えると、あの日見た花の名前を僕達 はまだ知らない。ってなって、はまだを知らないってことになるんですよね。どうでもいいですね。すいません。


マン・オブ・スティール
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MAN OF STEEL
▼新スーパーマン、始動。
●エンドロール終わるまで周りのお客さん残ってた度:人人人人
●観て思ったこととか。
スーパーマンモノってまともに観た記憶がないのですが、何となく観てみました。やっぱり兵器をガンガン使っても最終的には腕力で決着をつける、っていうのはどのアクション映画も同じなのだなぁ、と思う次第。いや、でもスーパーマンていうのは怪力をウリにしたヒーロー?だから腕力で決着をつけるのはあながち間違ってはいないのか、そうか・・・。敵が兵器で攻撃するのやめて腕力で勝負しようとするから敵が負けるんですよね、うん。まぁ面白かったです。


オン・ザ・ロード
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ON THE ROAD
▼自由を夢見て、終らない旅へ。
●エンドロール終わるまで周りのお客さん残ってた度:人人人ノ
●観て思ったこととか。
ヒッチハイクっていまの時代でも通用するのかなとか思うんですけれど、こういうのってアメリカよりも日本のほうがムリっぽいですよね。アメリカとかはずっーーーーと先にも何もないロックな道路があるから憐れんでクルマに乗せてくれるけれど日本だと、ちょっと頑張ればこの先に派出所あるからみたいなことでヒッチハイク拒否されるイメージっていうか。どっちにせよ、ヒッチハイクって時代性だよなぁ。自分のこれからの人生でぜったいヒッチハイクする場面なんてないと思うもん。ていうかアメリカとかの、先に地平線しか見えないような長い何もない道路とかに置き去りとかされたらすごく嫌だなぁとも思いました。あとあの、ヒッチハイクってタクシーじゃダメなんですか。カネがないからヒッチハイクってことなのか、クルマがないからヒッチハイクってことなのか、そこらへんがイマイチ僕はわからないのでした。-というようなことを考えている暇があるくらいに本当は2時間ない映画なのに2時間40分くらいの長さに感じた映画でした。


サイド・エフェクト
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SIDE EFFECTS
▼事件に潜む、もう一つの、副作用
●エンドロール終わるまで周りのお客さん残ってた度:人人
●観て思ったこととか。
ムダがなくて面白い。のめりこんだ感。結局いままでなんだったんだ!っていうオチなんだけれど、でも面白かったからいいや、って思う。僕的に当たり。だから言葉少な。副作用怖っ!薬怖っ!


大統領の料理人
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LES SAVEURS DU PALAIS
▼その一皿がフランスを変えた。
●エンドロール終わるまで周りのお客さん残ってた度:人人人ノ
●観て思ったこととか。
突如として大統領の料理人になってしまった女性料理人の実話なのですが、大統領との絡みが薄いというか「大統領の料理人」というからにはもうちょいそういうエピソードがあっても良かったのではないかという物足りなさを感じたわけですが、でもこれもあまりムダがなくて淡々としてて観てて楽しめました。ゼイタクを言うなれば、この料理人のその先の人生が見てみたかったなぁ。


a06.jpg鷹の爪GO 美しきエリエール消臭プラス
▼さようなら総統。僕は幸せでした…
●エンドロール終わるまで周りのお客さん残ってた度:人人人人ノ
●観て思ったこととか。
前作あたりで食傷気味、ネタ切れ感が否めなかったのですが今回お約束のなかにも新しい試みもあり、復活した感。に、してもやり過ぎるとかえって笑えない部分も少々見受けられ、そのちょうどいいやり過ぎ感ていうのはものっそい難しいのだなぁと思う。終盤のスポンサー広告のたたみかけにニヤリとし、ストーリーの流れは毎回同じなんだけど、今回ちょっと泣けるじゃないの!不覚にも、うるっってキてしまう。そしてアニメのイメージとかけ離れたオサレなエンドロールにちょっとニヤリ。


あの頃、君を追いかけた
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YOU ARE THE APPLE OF MY EYE
▼青春は恥と後悔と初恋で作られる
●エンドロール終わるまで周りのお客さん残ってた度:人人人人ノ
●観て思ったこととか。
タイトルは僕好みのカンジで、そして言うのが恥ずかしいタイトルでもあるんだけれど、さわやかな青春映画かなと思いきや、観終わってみて、こんなにも下ネタに満ちた男子高校生がいるものだろうか、と不思議に思う程の下ネタ度合い。確かに下ネタな年頃だとしてもやり過ぎではないか。こんな男子高校生は日本にはいないと思う。友達のニックネームもほぼ全員露骨な酷すぎる下ネタでこれ仲良くなかったら完全にイジメ。別に仲良い設定だからいいんだけど、高校生のプライドがズタボロになるニックネームだなぁ。。家で両親の前でも全裸で過ごすとか、その父親も全裸だとか、ちょっとキチガイ家族。でもこれ自伝小説的なアレなんですよね。たぶん僕と作者はやや同年代っぽいけど、何だろう・・・。お国の違いかなぁ。終わり方はいいカンジだけどエンドロール後の“遊び”は要らなかったと思う。そこが残念。


ウォーム・ボディーズ
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WARM BODIES
▼世界の終りに、恋が襲ってきた。
●エンドロール終わるまで周りのお客さん残ってた度:人人人人ノ
●観て思ったこととか。
どこかで見たような気がするゾンビ(俳優)だなぁと思いつつ、エンドロールで見て納得。『シングルマン』のニコラス・ホルトだった。あのとき、かっけーくてオトコでも惚れちゃいそうになると書いた(気がする)彼でした。まぁ今回は惚れちゃいそうにはならなかったですが、ゾンビだからちょっと素が見れなかったのでどんな素なのかわからんけど。序盤から、ゾンビ同士の会話のくだりがシュールで個人的にニヤニヤしながら観てました。ゾンビ映画もそんな観ないけど、こういう路線のゾンビ映画もあっていいと思う次第。音楽なんかもゾンビ映画らしくない。新しいテイストのゾンビ映画だと思う。僕が観てないだけで、すでにもうほかにもあるのかもだけど。


エリジウム
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ELYSIUM
▼彼の余命は、あと5日-。
●エンドロール終わるまで周りのお客さん残ってた度:人人人
●観て思ったこととか。
エリジウムってね…、昔、イリジウムっていうケータイありましたよね、確かね。あれを思い出すんですよね…(遠い目。)それはさておき、この映画は特に映像の見応えがありました。でも宇宙に「住む」っていう感覚が冷静に考えるとなかなか湧かないというか、ああやって宇宙に浮かんでる映像を見ると、それがいかにいいカンジであろうが、住みたくないよなーって思うというか。ストーリーで言うと、序盤では確実に迎撃されていた侵入船が終盤ではあっさり侵入成功してるあたりなんかは“混乱してて警備が手薄だった”的な言い訳はあるのかも知れないけれど、どうも御都合的な部分が見え隠れしてちょっと残念。イマイチ、富裕層はエリジウムに住み、貧困層は地球に住んでいるという、その棲み分けであるだとか、エリジウムがそうまでして貧困層がやってくるのを拒む理由だとかが不明瞭かなというか、そもそもがイマイチ、うーん、ていう。あとはヒロインのこどもが実はあなたの子なのよ!とか、そういうのがあるのかと思ってたらなくて若干拍子抜け。けどまぁそうですよね、そんなに、実はあなたの子なのよ!を連発されても困りますよね。字幕で、日本なりの配慮なのか“放射線”を“照射線”と表記しているあたり、そこまで神経質にならんでも、と思ったりしたりして。


そして父になるa02.jpg
▼6年間育てた息子は、他人の子でした。
●エンドロール終わるまで周りのお客さん残ってた度:人人人人ノ
●観て思ったこととか。
まぁ、愉快なお話ではないことは確かで、おもーい。終始息詰まるカンジ。親の視点で描かれているからこどもの感情がイマイチわかりにくい部分はあるけれど、もしそれがわかってしまったら相当にやりきれない内容になっていただろうなとも思うからこれくらいがいいのかな。しかし“取り違え”の原因が病院ではなく、そういうことっていうのがなんだか逃げのような気もしたのだけれど、取り違えた原因をどうこう突き詰めていくというのが本題のストーリーではないのでそれはまたこれくらいでいいのかな。終盤でじわっと。こどものためにはどっちの親が育てるべきなのかなとか観ながら考えてしまったりしましたがそれをここで書いてもしょうがないし。最後、続きがどうなったのかが気になる話。難を挙げると、個人的に音楽が嫌だった。ハ長調とかああいう類のね。どう、この映画キレイにまとめてるでしょ!みたいなカンジがして嫌だったなぁ。そういえばこどもの取り違えを題材にした洋画も年内に公開されるんでしたよね、今年は取り違え生誕何周年記念とかの年なのでしょうか違うのでしょうか。すいません。


クロニクル
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CHRONICLE
▼手にしてはいけない能力。目にしてはいけない映像。
●エンドロール終わるまで周りのお客さん残ってた度:人人ノ
●観て思ったこととか。
ポスタービジュアルが好き。単純に面白かった。なぜにこの能力が身についたのか、それはあの物体に触れてしまったからだから、なのだけれど、それをそれ以上突き詰めていくことはせず後先考えずに能力を使うことだけに絞っているので、いろいろな勢いで作りました!感がするけれどそこがいいのだと思うわけです。有り余る力!みなぎる力!的な。終盤のアクション展開がものっそい。映像の質感みたいなものも好きだなぁ、これ。ただ、終始カメラをまわしてる設定をうまく活かせていないというか、カメラをまわしてる意味がなかったと思う。でもこういう意味のないのも青春、てことなのだなぁ、きっと。首都圏2週間限定公開っていう意図がわからないけど、ということはすぐにパッケージがリリースされるのでしょう。

検診の時間が午後でウザい。 [素(仮)]

速報。


筆者母親の情報によりますと、


楽しみにしていた映画『謝罪の王様』をきょう公開初日に観に行ったそうですが、





いままで観た映画のなかでいちばんつまらなかった





とのことです。




その言葉には、重みがありました。

そしてクフになる、とかもあっていいと思う。 [素(仮)]

僕が大家族(実写)モノのテレビが大嫌いなのは周知の通りだと思うのですが、
いつも読んでいる雑誌をパラパラとめくっていたらば、




美奈子    登場。




なぜだか異様にムカつきました。

美奈子 っていう活字を見ただけでムカつく。

僕あの番組は観たことなくて週刊誌の広告の見出しくらいでしかその元ダンナを含めてうっとおしいカンジしか知らないのですが、

大家族モノだから拒否反応が出たのだと思います。


というか僕思うんですけれど、

美奈子

っていう、いい歳してるくせして下の名前だけでっていうのがなんかムカつく。





みたいなものじゃないですか。

何の肉だかわからない。

牛なのか豚なのか鳥なのか。

何なのか。

産地偽装。


どこのうまのほねだかわかったもんじゃないわよ。

ふざけんじゃないわよ。

1秒も観てないけど銀行強盗と戦ったりするドラマだったのかな。 [思想(仮)]

前に、

こども110番の家にはこども117番の家など様々なバリエーションがあると紛らわしいですよねという心配はそもそも皆無ですよね的なことを書いたのですが、

いまにして思ったんですけれど、


今後はむしろ高齢化社会なので、


ジジイ110番の家や、
ババア110番の家などが出来るんじゃないかって考えたんですよ。


浅はかですけれど。



ほかにも和服110番の家や、煎茶110番の家などが出来るんですよ。


浅はかですけれど。


で、たとえば、ジジイがババア110番の家に駆け込もうとしても用途が違うので『レ・ミゼラブル』で終盤、兵隊達から逃げようと民家に入れてもらおうとするんだけれども民家の住民が戦火の巻き添えになるのを嫌って家に入れてくれないみたいな感じなわけですよ。きっと。
つまりは寺子屋みたいなことですよね。

で、もうその頃には高齢化社会ならびに欧米化社会なので、ジジイが、


おーまいがー。
おーまいがー。


とか言うんですよ。



意味わからないですけれど。

パーカーの季節までもうすぐ! [対談(仮)]

-今回は、運動会でつむじ風が起こりやすいのはなぜか、という問題を考えたいと思うのですが、よく運動会でテントが飛ばされたりする光景がニュース映像で流れますよね。

こどもを守ろうとせず、かと思えば、逃げるわけでもない保護者が撮影した映像ですね。

-刺々しい言い方…。そんな映像が記憶に新しいというか、つまりそれくらい、運動会でつむじ風は起こりやすいということなんでしょうか。

これはですね、こどもの体温はだいたいもともとが高めであって、さらにそこへきてテンションが上がる運動会、というわけで、体温がさらに上昇するんです。そして極めつけが地球温暖化。

-はい。

というわけで、地上の気温と上空の気温の温度差が開きすぎたとき、一定の条件を満たしたときにつむじ風が発生しやすい状況になるというメカニズム…、メカニライズ…、メカニッカーなんです。こどもがリレーなんかで同じ場所をぐるぐる動き回って、それで流れるプールのように風の渦が出来るような仕組みですね。風の程度があまり大きくならないのは所詮はガキであり、それがとても局地的だからですね。

-わかりやすいです。

昔のヒトはですね、こどもは風の子、という言葉にかこつけまして「こどもは風の子だけどその風の子の風の子が運動会に参加したいと思ってやっていることなのよ」ってよく言ってましたね。

-はぁ。でも、こどもにはそちらの説明のほうが向いているかも知れませんね。

低学年ならばそれでもいいかもしれないですね。ただそれは徐々に、じゃあ本当のお母さんお父さんは…風…なんだ…みたいなですね、大人になってから思えばとても恥ずかしい悩みが出来、そのまま思春期に突入して、本当の親じゃねぇくせに、みたいなことで反抗的な態度を取るようになるからして、小さいうちであってもあまりそういうことは言わないほうが反抗期を迎えないというか。

-発育にも関わる問題なんですね。

だからたいがい、つむじ風で来賓やなんかのテントが飛ばされるのはそのせいですね。

-反抗期だから。

うん。

-運動会でつむじ風が起こるのを抑える方法というのはあるのでしょうか。

平熱が高い子と低い子をうまく混ぜ合わせ、こども平均体温をコントロールしたうえで競技を編成すれば回避出来るだろうというのがまずひとつ。

-手間がかかりますね。

ちなみに私は平熱が35.4℃なので最適ですね。で、二つ目はハチマキや帽子の色を赤やオレンジといった暖色系ではなく、青やベージュといった寒色系にし、こどもの闘志を削ぎ、テンションをあまり上げさせないといった心理面でのコントロールも効果があると考えています。

-なるほど。

そういった意味では競技の玉入れの紅白の玉を黒白の玉にするですとか、お弁当のおにぎりの海苔の部分をかなり黒い海苔にしてみたりといった努力も必要かと思います。

-保護者もつむじ風に気をつける心配りを、と。

ですから、官民一体、みたいなことですね。

-はぁ。

それくらいの気持ちで、つむじ風を起こさない…、起こさせない、起これれない努力をしてもらいたいなと思いますね。

-ありがとうございました。

こちらこそ。

週末の歓楽街の夜の画づらが汚ならしくてイヤ。 [素(仮)]

ゆうべは会社帰りに映画館へ行き、
レイトショーで映画を観てきたのですが、


いま、まさにクライマックス!というところで



           上 映 中 断 。



なんて言うんですか、例えるならば、




           日 本 上 陸 。




みたいなカンジですよね意味わからないですけれど。





上映が中断され、明るくなった場内で、
時計代わりにしているケータイの電源を入れ(※)

時間を逆算したところ、
終了まで15分というところ、
エンドロール除くとラスト約10分という地点で中断したことが判明。
ほんとにいいところで中断してくれたわけです。
戦闘中のシーンで中断するなんてなんて焦らし過ぎな。

その後20分ほどして上映は再開されたものの、
僕のテンションはすでにもう落ちていたわけで、
あのコーフンは取り戻せないのだと、
あの日々は帰ってこないのだと、

なんでもないよーなことがしあわせだったとおもーふ。





※上映中は携帯電話の電源をお切りください。上映中の鑑賞マナーにご協力ください。

最近の寒暖差で風邪ひきました!的なヒトが増加しているのが一目瞭然。 [素(仮)]

と、いうわけで昨日は日中は映画館にいたのですが、

音楽を聴きながら開場を待っていたときのことなんですけれど、


『ウルヴァリン:SAMURAI』の開場を知らせるアナウンスが流れたのですが、
僕には、





ただいまより『ブルマにサムライ』のご入場を開始します。
『ブルマにサムライ』のチケットをお持ちのかたは劇場入り口までお越しください。





と、聞こえ、



「ブルマにサムライ」ってどんなヘンタイ映画だよ!




と、内心思っていたのですが、








ていうかほんとにいったいそれどんな映画なんですか。

『ZILcoNIA × サクラメリーメン おちかづき東名阪2マンツアー』@Shibuya O-Crest [ライヴ(仮)]

※この記事は、以下の内容できょう0時過ぎにアップしようとしたのですが2度書き込みエラーが出てムキーってなったのでいまに至ります。


日付変わって夕べは、

Shibuya O-Crestにて
ZILcoNIA × サクラメリーメン 
おちかづき東名阪2マンツアー

に、参加してきたわけですが。


めちゃくちゃ楽しかった


気がする。

50分:50分くらいの持ち時間だったので8曲だったかな、それくらいだったのですが、
もっと聴いてたいという思いが強かったというか。

最初はアコースティックなセッションの『サイハテホーム』に始まり、

大ラスはセッションでどーゆーセレクトなのか、


渚のシンドバッド


を、両バンドが熱唱するという。


そんなわけで、普段は12時まわったらブログを更新しないグレムリン精神なのですが更新してしまうくらいコーフンしているわけです。

と、言っても、特段、ライブレポを書くわけでもないのですが、

なにがこんなにコーフンしているのかと言うならば、

終演後の物販でサクメリの3人と面と向かってこんにちはできたことがそうさせているのだと。

いままでイッペイ氏単体(たまに+リョータ氏)というのが殆どだったし、
そもそもが僕控えめに応援してますなカンジで観てるので
終演後に物販に居残って駄弁ったりなぞそうそうしてこなかったわけですが、
サクメリ→ZILcoNIAの順のステージだったわけですが、
今回は終演後まで待ってたのが功を奏しました。

物販に並んでいるときに、
最初はイッペイ氏だけだったのが透太氏リョータ氏も登場し、
僕としては

『待ちぼうけ』リリース時のインストアツアー以来の3人と間近でこんにちは。

3、4年ぶりくらいか。

自分の番になる前にちょっともうブルブルしてましたよ。

もう自分がどんな顔をしてたのか。

イッペイのかわいさと言うか、健気さというか、
それは相変わ・・・、あいきゃわらずなのですが、

久々に間近で見た、透太の目を見て話す感、そのステージ上からひとりひとりの目を見て歌うような視線もそうですがそれを間近で体感し射抜かれるようなそんな眼差しで、これもう、抱かれたくなりまし




(以下割愛。)

休暇をとる前に宿泊予約をとる。 [思想(仮)]

服なんかを買って帰って家で袋を開けてみると、

アンケートはがき

的なものが封入されていることがあるじゃないですか。そのショップの。

初回封入特典的な。
初回限定盤A的な。

違うけど。


接客態度はいかがでしたか?


とかいう設問のね。


これで仮に店員の態度がものっそい悪くて、

□非常に悪い

にチェックを入れたとしたらば、その店員から報復されそうじゃないですか。

だって○○店とまでハガキにあらかじめ印字されてるのとかあるし。

それでそのショップのポイントカードなんか持ってたらば、
いつの買い物だったかを調べて誰がレジだったかなんてことは容易に調べられると思うんですよ。
で、さらには防犯カメラでそのときの接客の様子とかを
音声なしで見て検証するんですよ、きっと。

で、その店員が社長とかに呼び出されてね。

ネチネチと嫌味を言われたりするんですよ。


それで報復にアンケートに非常に悪いと書いた客が今度来店したときに買って行った

服に縫い針、

ないしは待ち針を、


挙句の果てには毒ヘビとかを忍ばせておいて、



殺そうとするんですよ!!

そして最終的に服役するんですよ。



服、だけにね。




ぷぷぷっ!!










・・・。