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あれ、思ったよりも前髪切ってもらってなくない? [素(仮)]

お昼ごはんをスーパーの惣菜コーナーで軽く済ませようと思い、

ウロウロしていたところ、

ピザマルゲリータの出来上がってるやつが2ピースのパックで売られていたのでじゃあこれにしようと思い手に取ったところ、


オニオン搭載モデルだったことが判明。


静かに、棚に戻したのでした。


というかオニオン出しゃばり過ぎ。

ピザにまでしゃしゃり出てくるんじゃないわよ。
ピザに乗っかったら除けづらいじゃない!

ちょっとは自重しなさいよ。

おえってなるじゃない。

何にでも乗っかってきて誰にでも好かれようとするんじゃないわよ。

万能ぶりをアピールしてんじゃないわよ。

なめんじゃないわよ。

髪も爪も伸びるのが日増しに早くなっている気がするのです。 [音楽(仮)]

メレンゲのニューシングルが本日発売

なのですが

ネットで注文していたのですが

発売日にも関わらず手元に届いていないので

この曲を聴きながら

ああ、あのとき、
別のとこで注文していればと、

そう思わずにはいられないのでした。


キルフェボン高い。 [電車(仮)]

前にも似たようなことを書いた気がするということを書いた気がしますが、

世間一般でいう休日明けの朝って電車が人身事故で遅延する確率が高いんですよね。
ここ数年特に酷い気がします。

それっていうのはおそらく休日は思い残すことなく楽しんで、で、休日明けたら電車に飛び込む、飛び込んでいくというか、電車の胸を借りる、っていうんですか、そういう心理なのかなぁと思うんですけれど、やっぱりそういうところを抜きにして電車遅れるのってどうしたって迷惑なのでやめてもらいたいんですよね。そういうの。週明けから遅刻したくないし。混んで夏は暑いし。冬も皆厚着してるから暑いし。

でも電車の胸を借りるヒトは今後も減らないと思うし、それを減らすのって結構ムリだと思うんです。

となると、せめて、

電車の胸を借りた、
電車の胸に飛び込んだことを、逝く寸前に後悔させることくらいなんじゃないか

そういう結論に至ったわけです。
当事者でない限り後悔したことは誰も知らないけれど、

おまえのせいで電車遅れて遅刻しそうなのだからそれくらいの仕打ちはさせてもらいますよっていうことなんですよ。


これはどういうことかと言いますと、


電車の胸に飛び込んで跳ね飛ばされていくときに視界いっぱいに、


きょうは祝日で休日だよ!


みたいなメッセージをでっかく掲げたホワイトボードとか電光掲示板みたいなのを置いておいて、


え、しまった!
きょう休日だったの?遊んどけばよかった!!


って、手遅れ感満載だけれども、飛び込んだことを後悔させられることができたら大成功だと思うんですよ。


大成功の大は、


dieだけにね。



ぷぷぷっ!



・・・。

混雑した電車内では厚着はおやめください。 [思想(仮)]

たいがいほとんど変化のない毎日をいかに楽しく過ごすか、そんな暮らしのちょっとした工夫みたいなものが多少はあってもよいのではないか、

そう思うことはないのですがブログの進行上、ある、ということにしていますが、

それはたとえば、言葉の言い方をいつもと違う言い方に変えてみたらどうだろうか、それが最も手っ取り早い方法なのではないか、そう考えたんです。


たとえば、


「一通り」を「ひとしきり」、
「一刀両断」を「一刀ダブル断」、
「降りしきる」を「フレキシブル」、
「有頂天」を「そば天」、
「濡れそぼる」を「ハゲそぼる」、
「サンマルクカフェ」を「サンマルク珈琲店」、
「ささくれ」を「毛羽立ち」、
「くりだそう」を「ハゲだそう」、
「函館」を「ハゲだて」


などとすでに原型をとどめない感じにしてみたり、


「おもてなし」のような流行語を「ハゲてなし」とし安心させてみたり、
「バカッター」を「ハゲッター」とし単にハゲている報告をするTwitterにしてみたり、
「アゲアゲ」のような死語を「ハゲハゲ」とし新しく生まれ変わらせてみたり、

または、


ハゲしきり

ハゲしきる

ハゲしきれ

ハゲしきろ

と、四段階活用してみたり、


髪をほどいてみたり、


突然泣き出したり、


わくわくするようなオドロキを抱えながら









冬が、   はじまるよ。

走っているうちに空中の空気を吸収して勝手に空気を取り入れる自転車が欲しい(あれば)。 [思想(仮)]

野球はしばらく見ていなのですが、



マー君



ていうのがいるじゃないですか。


あれで思うんですけれど、


いまは君づけで呼んでいればいいかもしれないけれど、たぶんあと10年ぐらい経ったら、



マー君



から



マーチン



に、呼び方が変わるのでしょうね。



え?

そういう問題じゃない?

そう。


そうですか。

最近夜眠い。 [映画(仮)]

映画館で映画を観るたびにたいがいこの映画の予告編が流れ、そのたびにトリハダ全開だった映画がこのほど公開された模様です。











すべては君に逢えたから














タイトルだけで風邪悪化しそう。

カルシウムが足りない系。 [思想(仮)]

とある家の前を通るとカレー臭がして、
あ、この家は今夜はカレーなのだな、と思うことはよくあると思うのですが、

国によってはとある家の前を通ると神経ガス臭がして、
あ、この家はいま兵器を作っているのだな、と思うこともお国柄としてはよくあると思うんですけれど、

それは言い過ぎましたけれど、

最近、夜、会社帰りで自転車漕ぎながら近所の家の前を通ると

玉ねぎ料理の匂いがして軽くえづくことがあります。

窓からの匂いでえづくのだからその家の玄関に入ろうとでもするならば、
完全に

げー。

ってなってると思う。

いったいどんなネギ料理を作っているのか。

というか、
もしかしたら実は玉ねぎ臭でえづく様子をカメラにとらえていて、
それをyoutubeにアップしたりしているかもしれないと思うと、

玉ねぎのことがますます嫌いになります。

マスクもずり下がる。 [素(仮)]

・・・と、いうわけで現在、





あなたの風邪はどこからー?!










喉からー!!














わー!!

おみやげを見渡しながら、甘いもんしかないのかいと毎回我ながら思う。 [思想(仮)]

今朝の朝刊の書籍の広告に


泣きながら一気に読みました。


という、どこかで聞いたような懐かしいようなきれいごとのようなオリジナリティのないような盗作のようなフレーズが踊っていました。


その状況を想像するに、正確には、


嗚咽してえづきながら一気に読みました。


と、表現したほうが人間味があって良いのではないか、
ないしは、


泣きまくったので本がぐしゃぐしゃになり使い物にならず、なので電子書籍ならばその心配がないかと思って電子書籍にしたけれどやはり泣きまくって電子書籍が水分に弱く故障したのでもう読みません!ふんっ!


と、いうような表現であっても良かったのではないか、

私は、そう思うんです。

散財控えめ反動でおみやげ買い過ぎ。『TOHOシネマズ 二条』 [映画館(仮)]

と、いうわけで3泊4日どすえの旅から帰ってきました。
どすえどすえっていう口癖がなかなか抜けないですよね嘘ですけれど。
やっぱり4日間じゃ物足りないなぁ。
この時期初のどすえだったのですが、これまでに行ったなかでいちばん混んでました。
修学旅行生も大量だったし、たくさんの写真に写りこんでしまったような気がします。
アメリカ人も多かったけど、それ以上にアジア系がたくさん。
ホテルの大浴場の扉をガラガラガラーッと開けたならば、くっっっきりとタトゥーを入れた3、4人の親分と子分のアジア系ヤクザみたいなのがいたときはいったん引き返そうかと思いましたが開けてしまったからには仕方なく入りました。

2日続けて会ってしまいました。

日本のヤクザにはそうそう会わないのにアジアのヤクザには2日続けて会うものですね。
しかも裸で会うとは。

ヤクザといえば、

駅ビル?のドアに

ドアに手を詰めないでください

というステッカーが貼ってあったのですが、

ヤクザっぽい言い回しだなぁと思いました。
ドアに手を詰めるヒトがいるのですね。

2日続けて会うといえば、今回もかばんにDSを忍ばせて行動していたら、3日間連続で同じヒトとすれ違っていました。長野県のヒトと。行動範囲が酷似していたのか、それとも部屋が隣同士だったとか、そういうオチなのかは不明です。
3日連続といえば、4日連続で雨に見舞われました。
いままでのどすえの旅で毎日雨に降られたのは初めてでなかなかの残念さはありましたが、降ったり止んだりだったので、まぁ、よしとして。
そのうち3日連続で虹が出て、
虹がかっているのを見て、あるときはアメリカ人が
goodwork!
だったかな、
goodjob!
じゃないことは確かですが、そのようなことを言っていました。
食は4日連続でパフェ。
ガイドブックに載る名店でくずきりも食べましたが、
普段くずきりってそうそう食べないので、イマイチよくわからなかったというか、
重箱みたいな入れ物に入ってて、蜜の容器とくずきりの容器が別になってて、
で、くずきりを蜜に付けて食べるやつだったのですが、
うどんみたいにズルズルと食べてるヒトもいたのですが、
いかに音をたてずに食べるかという点で僕は合格だったと思います。
あとはあのハンバーグのお店で、ハンバーグがね、
鉄のプレートで出されたのですが、
出来たてでアブラがパチパチ跳ねるのを店員さんが言うの遅いから
このアブラアトラクションでなかなかのアブラを浴びました。

ビンボー性なのかな、やはりせっかく来たからにはある程度時間ギリギリまで楽しみたいと思うからか、今回もライトアップの寺に行ってみたり、映画館に行ってレイトショーで映画を観ました。

▼TOHOシネマズ 二条

●トイレの石鹸の泡度:壬
●ホームページ:http://hlo.tohotheater.jp/net/schedule/023/TNPI2000J01.do
●この映画館のこととか。
二条駅前の、ビミョーな中身のショッピングモール的な建物の1フロアにあるシネコン。今回コンセッションの食べ物は買ってないのですが、東京とメニューは多少違っていた気もしますが、あの「ほくほくポテト」はここでも健在。このシネコンの良いところはもぎりを過ぎるとなかの通路が壁はガラス張りで竹、床はガラス張りで下に石、絨毯も石畳状のものになっているという、まさにどすえ仕様。これちょっと感動。上品な感じ。


今回の旅ではこれまでの旅での反省点を活かし、散財は控えめで行動。いままでは目につく寺に手当たり次第に入って、理解していないもののふむふむ理解したフリをしながらまわったりしていましたが今回は数を絞って行動。今回初の予約制の某寺では30分程度正座をして命の危険にさらされました。次回行くときはもういいです。また、某寺ではお茶をどうぞーと勧められ飲んだのですが、これがいつか木更津で勧められて飲んだしょっぱぁぁぁいお茶。俗に言う、梅昆布茶テロ。我慢して飲み干しました。そのあとすぐに抹茶も出してくれたのでなんとか回復。
電車やバスに乗ってきっちり行動するのもいいとは思ったのですが、今回はいつも以上に歩きまくったというか、バスで行くべき距離を歩いてみたりして次第にパンツのウエスト部分が緩くなって終盤腰パン気味に。痩せこけた旅でした。

それと、夜の某大社に。
ここはおまもりとかの販売はもちろん夕方頃までですが参拝は24時間OKらしく今回夜に行ってみたところ、夜7時頃でほぼ無人。灯りもそんなになく恐怖。
全部まわってみようかなと思っていたのですが途中で引き返す。
というか僕あんまりこういうのないのですが、鳥居の柱と柱の間の灯篭がヒトに一瞬、見えたりしてめっちゃ怖かった。
それもそうなのですが、

携帯をいじっていたら携帯の画面がゆっくりブラックアウトし、真っ暗に。

これがものっそい怖かった。
5分くらいしてようやく復旧しました。

キツネが携帯に憑いたのかな、とポジティブにとらえることとしました。



ポジティブじゃない気がするけれど。