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4月1日が月曜日じゃなくてよかったとつくづく思う。 [時事(仮)]

明日で消費税5%が終了しますね。








消費税が3%から5%になったのが昨日のことのように思い出されます。









嘘ですけれど。

ダイヤ改正でちょうどいい時間の電車がなくなってどうしてくれるだ。 [素(仮)]

そういえばサクラメリーメンで思い出したのですが、
数年前、帰国子女のコにサクラメリーメンてメールで教えたら
何度書いてもサクラメリーマンと返してきて、
別に誤字の指摘はしなかったのですが、
きっと彼はやっぱり外国慣れしてて、
サラブライトマン的な感じでとらえられてるのかな
と思っていたことを思い出しました。

そういう季節です。

イロニアPresents イロドリネイロ5-彩り音色-2nd album『寄り添いあえても』Release Tour 2014 FINAL [ライヴ(仮)]

…というライヴを去る3月26日、処は渋谷のTSUTAYA O-Crestに行ってきました。

午後6時開場の時点で10人くらいしか並んでおらず、
え、このままこの人数で…?
と、いう不安や焦りがあったのですがそこは平日、やっぱり6時開場って早いんですよね。
徐々にヒトが集まってきて、しまいにはイイ塩梅になったのではないかと思われ。
この日も開演前、物販にイッペイさんの姿がありましたが引き気味に見守りました。

ライヴ一組目は
full full full
というバンド。お初にお目にかかりました。
一曲目からわりかしミディアムテンポなナンバーだったり、そういう曲が多いように感じたのですがなかなか僕好み。ていうか結構好きだな。メロディアス。帰ってきてitunesで検索したら出てこなかったので残念です。

二組目が
ロマンチップス
こちらもお初にお目にかかりました。
ハートチップル的な名前ですよね。どうでもいいですけれど。MCでドラムのヒトが、パックを始めた話をしていて、パックを始めてからきょうが初のライヴで顔だけ汗をかいていてパックの効果を実感していますみたいな話が印象的でしたね。ええ。それもそうだし、スリーピースで内2人が兄弟、あとの一人はそのドラム、というメンバー構成を聞いて、それもそれで印象に残りました。

そして三組目で
サクラメリーメン
僕は大みそかのカウントダウン以来。
セットリストは
M1.アンテナ
M2.待ちぼうけ
M3.サイハテホーム
M4.コトノハ
M5.飛べない鳥が空を翔ぶ
M6.Wonder land
この最強の選曲。垂涎の逸品というかもう水前寺の逸品ていう感じですね意味わからないですけれど。よくわからないけど一曲目からなんか僕泣きそうになってました。
で、このテのイベントライブで『コトノハ』が聴けるとは…聴けたらいいなきっとムリだろうけど程度でしか考えていなかったので、ほかにもそういうヒト多かったみたいでイントロ始まった瞬間にちょっと客席から声があがってました。イントロ聴いた時点で僕も泣きそうでした。

2ndアルバムをサクメリのトータ氏がプロデュースしたバンド、イロニアも初めてお目にかかります。サクメリのステージまで客席で見ていたのがこのバンドのギタリストさんだったとステージに上がってきたときに初めてわかりましたが、客席をうろちょろしている様子を見ていた時は一見サクメリのリョウさんにも似ていて、あれでもリョウさんもっと背小さいし違うヒトだな、でもメレンゲのツヨシさんにも似てるような…とかいろいろ考えてましたがそのどれでもありませんでした。トータがMCで「まともに会話が成立したことがない」と言っていたように、MCを聞いた感じではミュージシャンだからアリなのであって、普通の会社員とかだったらナシだな、という感じのヒトでした。すいませんでした。アンコールではトータもステージにあがり、トータがイチオシのイロニアの曲を一緒に演奏し、トータル3時間20分ほどのライブ終了。

終了後は物販でサクメリ。
企画モノCDが売られていたので、これは…?とイッペイさんに聞いたらすごく丁寧に説明してくれました。そんなに説明してくれたら買わないテはないというかもうイッペイさんごと買いたかったです。というか物販のイッペイさんはたいがいマスク着用しているイメージだったのですがこの日はノーマスクでかなりの至近距離でお顔を拝めました。その間、トータとリョウさんもイッペイさんの背後にいたのですが、イッペイさんしか見ていませんでした。CDをきちんと両手で渡してくれるイッペイさん。。。このまま食べてしまいたいよ。

ポケットティッシュでは飽き足らずボックスティッシュを忍ばせる、春。 [思想(仮)]

そんなに狭くはない道をチャリで走っているときに、背後にクルマの気配を感じたから、キモチさらにもうちょっと倍率ドンで端に寄ってそのクルマを先に行かせようとするんですけれど、なかなかそのクルマが追い越していく気配がなくて気味が悪いという経験が何度かあるんですけれど、かと言ってそこで振り返ってクルマの様子をうかがうというか進退伺いしたらダメだと思うんですね。クルマのドライバーからしたら、振り返ってくれた…!みたいなことで、青春、て感じがしますしね、だから僕は振り返らないのですが、途中で進路が違うくなって、そのクルマを必然的に先に行かせるときにそのクルマを見ゆると、若葉マークとか紅葉マークなので、追い抜かすのが怖かったんだなと思って、それはあながち、ドライバーの、青春、というのも間違ってはなかったと思うんですけれど、こないだは鳥取ナンバーのクルマだったんですけれど、イメージ的に、鳥取って鳥取にいるときは普段そんなにスピードを出さないんだろうなぁと思ったりしたんですけれど、県民性みたいなのもあるの
かなと思いまして、やっぱりなんてい

か、見るものすべてが砂丘に見えるというか、ヒトが急に砂丘みたくなって、



ぱら…ぱらぱらぱらぁぁぁぁ…

キ…キキィィィィィ…ッ!

どーーーん!

キャーーーーーーーッ!



みたいなことで砂丘になりうるから、ゆっっくり運転する県民性なのかなって思いましたよね。

あのときは。

これは風邪ですか? [思想(仮)]

こないだブログのタイトルに書いたのですが、
白髪を1本見つけてしまったんです。
やっぱり結構ショックだったのですぐさま抜こうとしたのですが、
なかなか抜こうとしたら結構痛くて、
地域に根付いているというか地域密着型っていうんですか?
そういう状態だったんですよね。
それで僕は思ったのですが、
白髪があるから白髪を抜くヒトと
白髪があるから染めるヒトの二択があるのかなと思うのですが、
よくわからないですけれど、
白髪って1本生えてたとしてそれをそのままにしておいたらば、
どんどん周りの髪も白髪になっていくような気がするので、
白髪は早いうちに抜いてしまったほうがいいのかなというか、
一気に白髪になるヒトっていないと思うので、少しづつホワイトクリスマスになっていくと思うんですよ、たぶん。だから染めるにまで至らなくても、早期段階で抜いてしまっておけば、染める必要はないのかなとか思ったりするんですけれど、ていうかなに、染めてる場合でも当然新しく生えてくる髪は染めてない状態なわけですよね、きっとね、だからそこらへんの望みも持っておきたいなというか、少年の心を持ち合わせておきたいなっていうね、もうなんか書いてる内容が完全にブログ初期の頃とは違うので書いてて凹んできてますよね、やっぱり。

携帯ショップでの待ち時間は病院の待ち時間と同じくらいイヤ。 [素(仮)]

最近思うのですが、



イヌの顔をワシャワシャしたときに、


イヌとしては無意識なんでしょうけれど、




白目の部分が出てくるのが怖いのでやめてもらいたいんです。

ローン・サバイバーって歌の曲名みたい。 [素(仮)]

今朝、寝ているときに見たほうの夢の話なのですが、
僕が陸橋を歩いていると、清水ミチコがいたので、

今度の国技館の見に行きます。
何時間くらいやるんですか?

と、言ったら、

まだ決まってないのよね~。

みたいなことを言われたところで目が覚めました。

すげー簡潔な夢でした。

ちなみに、今度の国技館、と、いうのは来月13日に、両国国技館でライヴイベントがあって、それに清水ミチコが出演するんですね。で、ほかにはまたなんの因果か、スキマスイッチとか8組くらいが出るんですけど、確か昼の2時開演とかで、きっと長丁場だと思うんですけれどもね、国技館だから座席の種類が独特で、砂かぶり席とかあって、畳的なのに座って見るらしいんですよ、たぶん。ライヴでそーゆーのってなかなか新鮮な体験だし結構そんな意味でも楽しそうだなと思ってるんですけれど、僕が言いたいのは、だからというものの、




見に行く予定ないんですよね。

客より店員の人数のほうが多くて生きた心地がしなかった日。 [広告(仮)]

何気なく思ったのですが、


チャレンジジョイをアメリカなんかでやったりしたら、



玄関開けた瞬間に撃たれて、




ジョイでその血を洗うことになるんでしょうね。



皮肉な話ですよね。

レビューに惑わされずに観に行こうと思うけどさすがに平均2点とかだと惑わされる。 [広告(仮)]

ケータイとかネットとかの謳い文句で、


つながりやすさ


を謳ったのってありますが、僕として思うのは、


ケータイでもネットでも、つながりやすさって当然じゃないとならないというか最低限の身だしなみだと思うからそれを謳うのは違うんじゃないか、僕達は-

っていうことなんですよ。そこに、よほどの差がない限りはそう思うの。


もっとこう、なんか、別の視点で、



                     東証二部上場!



とか、


     ながらスマホで電柱激突率No.1!



とか、



                  東大合格率No.1!



みたいなものから、


     炊き上がりふっくら!


みたいな謳い文句でもいいんじゃないかしら。



どうでもいいですけれど。

ああ、また欲しいパーカーを見つけてしまった。。。 [思想(仮)]

今月は自殺対策強化月間ということなので、死にまつわる談話的なものをこのところ書いています。
少しいじけながら書いています。

僕、確かこの時期に、今月は自殺対策強化してるけど、じゃあほかの月は別にそんなに強化しなくていいのかっていう類の問題だと思うんですよねみたいなことを書いた記憶があるのですが、でもほんとにその通りだと思うんですよ。今月だけこの強化月間のおかげで自殺者が減りましたとかなっても、ほかの月が多くては意味がないというか、まんべんなく強化していくテの問題だと思うんですね。
これも前に書いたような気がしますが、僕思うんですけれど、誰にも迷惑かけないのであれば、その手段を取っても別にいいんじゃないかって思ったりするんですよね。ただ、誰にも迷惑をかけずに、っていう部分を突き詰めて考えていくと、なかなか誰かしらには迷惑がかかるから、結果的にダメ、ってことになるんですけれど、ほんとに誰にも迷惑がかからないのであれば、そうすることに否定はしないというか。

あと思ったのは、自殺対策強化月間、って、xpパソコン買い替え強化月間みたいなのと一緒で、それを防止するための月間て意味なんだけれども、しようとしているヒトの背中を押してやる…、サポート的なふうな意味合いにも取れますよね。自殺防止対策強化月間とかいうならハッキリわかるんですけれど、自殺対策強化月間だと、しようとしているヒトを全力でサポートします!みたいな意味合いにも取れるというか、それでホットラインに電話したりすると、世界のニナガワバリにけなされて受話器越しに灰皿とか投げられて、しようとする気倍増、みたいな。