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『ネイチャー』『とらわれて夏』『百瀬、こっちを向いて。』『WOOD JOB!~神去なあなあ日常~』『プリズナーズ』『アメイジング・スパイダーマン2』『ぼくたちの家族』『オー!ファーザー』 [映画(仮)]

ゴールデンウィークって今月の出来事だったんですね、という5月鑑賞の映画ラインナップはこちら。

ネイチャー
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ENCHANTED KINGDOM 3D
▼史上最高の地球旅行へ。
●エンドロール終わるまで周りのお客さん残ってた度:人人ノ
●観て思ったこととか。
※3D版鑑賞。
「地 球 制 覇」のキャッチフレーズの某前作はそれだけでトリハダでスルーしましたが今回は予告編で見られる滝落下シーンが見たいためだけに鑑賞。序盤の昆虫のドアップのオンパレードはキモーッ!ってなりました。僕は画面から顔を背けていました。終盤のワニのシーンはホラーでしかなく、僕はわざと目をぼやけさせながら見ていました。それと総じて思うに、BGMやナレーションは要らなかったと思う。要はつまり、素材本来の持ち味だけで十分。『ディープ・ブルー』を観たときに僕は感動していたのですが、ああいう映像ばかりを好んで見ているヒトからしたらあれでも物足りなかったらしいのですが、これもたぶん玄人さんが見たら物足りなく感じるだろうなと想像。本編後に4分30秒のメイキング映像が流れるというので見てたのですがこのメイキングはほぼ予告のままであり拍子抜け、残念としか言いようがない。それだけ、どうやって撮ったの?っていう映像のオンパレードという、むしろ撮り方が気になる映画でした。


とらわれて夏
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LABOR DAY
▼この愛は、罪ですか?
●エンドロール終わるまで周りのお客さん残ってた度:人人人ノ
●観て思ったこととか。
まず、とらわれて、なのか、とわられて、なのか、たまにわからなくなるときがありますよね。ただ、とわられて、だと、トワイライトを彷彿とさせるというか、トワイライトの再燃、と言われるので、そこで間違いに気づくというか意味わからないですけれど。ストーリーにあまり斬新なところはないと思うのですが、でも面白かった。クルマに乗りこまれて、家まで来られても強引じゃないからかコドモが強がっているのかほとんど怖がってないように見えたのでそのあたりの序盤に緊張感みたいなのはなかったですが、それはそれでまあよしとして。血の付いたシャツをわりかし長い時間着ていることに違和感を感じていたのですが、振り返ってみれば5日間の出来事だったわけで、最後に5日間てセリフで出てこなければかなり長期間一緒にいたように感じられました。脱獄犯と母親の恋がある一方で、母親とこの息子との関係もなんだか危うげというか、おぼろげだけれども危険な関係に見えたりもしつつ。直接的描写はなかったけれど全体的にアダルティな雰囲気。そんな雰囲気もちょうどよく、嫌いじゃない。


a03.jpg百瀬、こっちを向いて。
▼15年前、僕の初恋は切ない嘘からはじまった。苦しくて、いとおしい、忘れられない記憶たち
●エンドロール終わるまで周りのお客さん残ってた度:人人人人人
●観て思ったこととか。
あ、これおもしろい、と思いましたね。ええ。だから言葉少なです。切なく儚いですよねー。失敗する青春映画にありがちな寒い演出もなく、いや、土手で叫んじゃうシーンはあるけれども、それが不思議と寒くないのはしっかりしてるからでしょう、きっと。終わり方もキレイな終わり方でした。贅沢を言うなれば、あのとき、百瀬はこっちを向いたのか、それが気がかり。あとこのタイトル、曲のタイトルと同じように、作中には出てこないセリフなんだろうなぁと思っていたらしっかり言うんですね。そこがちょっと意外でした。え、そんなのどうでもいい?それと、学生時代のマドンナ(死語)の生徒の名前が、かんばやしてつこ、て。名前カタイなぁー。あと百瀬、鼻詰まり気味。


WOOD JOB!~神去なあなあ日常~ a04.jpg
▼少年よ、大木を抱け。
●エンドロール終わるまで周りのお客さん残ってた度:人人人ノ
●観て思ったこととか。
舞台が舞台なだけに、良くも悪くもシンプル。矢口監督作品はここしばらくほとんどチェックしていますが、そのなかでこれ個人的にはワーストかも。ストーリー展開もほぼほぼ単調で盛り上がりに欠けるし、いや、もちろん盛り上がりに欠けても面白い映画は面白いけど、これは可もなく不可もなくというレベル。予告で見た感じからそんなに期待してなかったから結果としてちょうどよかった。都会っ子が田舎に来てその生活のギャップに戸惑うであろう様々なアレコレを笑いに昇華するのに時間をかけ過ぎなかったとこはバランスとして良かったとは思います。ただ、話にまとまりがないような印象。矢口作品のお約束的な、クセのあるコドモは今作でも健在でそれは楽しめたけど。


プリズナーズ
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PRISONERS
▼愛する娘を奪われた時、父が踏み越えた一線とは。
●エンドロール終わるまで周りのお客さん残ってた度:人人人人ノ
●観て思ったこととか。
予告をそんなに見た記憶がないのですがそのときのインパクトで観ようと決めていた一本。観て良かった。会社帰りに観に行ったからちょっと眠気入ってたんだけど、ガムでいうと、ブラックブラックでしたわ(イメージです)。誰一人としてこの映画には善人はいないというか、皆どこかで罪人なのだなぁ。ていうかこれある種ホラー映画。ちょーこえー。こんなビクビクしながら観たの久々。見せ方がうまい。そろそろ終わりかな終わりかなと思っているのに全然終わらない。いや、普通は、時間が長く感じるというのはつまり面白くないってことになってしまうのですが、そういうんじゃなくて、あまりにもそれだけ終わりが見えないくらい二転三転しまくるので、もうそろそろクライマックスだろ?の繰り返しというか、とにかく濃厚でした。最後の最後のオチは読めてしまったけど、そこ以外はまったく読めなかったなぁ。だからむしろ最後の最後のオチは要らなかったとさえ思う。あのオチがなかったら後味スッキリとはしなかっただろうけれど、それはそれでこの作品の雰囲気には合ってるのかなと。まぁ、ごちゃごちゃってなってるけど、面白いです。


アメイジング・スパイダーマン2
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THE AMAZING SPIDER-MAN 2
▼この「戦い」―絶対に勝つ。
●エンドロール終わるまで周りのお客さん残ってた度:人人人人ノ
●観て思ったこととか。
※IMAX3Dにて鑑賞
平和島にできた‶4DX″での鑑賞を考えてたのですが、あまりこの映画に期待を持ってなかったので、そこに交通費含めて5000円は出せねえなぁということでIMAXに落ち着きました。オリジナル版の展開を忘れてたというか、むしろこんなのストーリーがあってないようなものだと思ってるからストーリーは二の次的なとらえ方をしている節が僕のなかにはあるのですが、あれ、こういう展開なんだっけ、っていう、ラストが意外でした。このテのエンタテインメント作品には相応しくない展開というか。あれ、オリジナルもそうだったんだっけ?ただ、かと言って、強い思い入れもないので可もなく不可もなく。敵とのバトルは終盤に立て続けなのでそこに至るまでは長く、バトルは短いといった印象。呆気ないといえば呆気ないし、かと言って長々とバトルシーン見せられても大体展開が予想つくからどうってことないし、だからこそラストの展開は意外でしたが。


a07.jpgぼくたちの家族
▼ある日告げられた母の余命、たった7日間。そして今、ぼくたちは奇跡を信じて動き出す―。
●エンドロール終わるまで周りのお客さん残ってた度:人人人人人
●観て思ったこととか。
ずーーーーんてなりますね、これも。ほぼ全編でずーーーんだから観るのパワー要る。その、ずーーーーんの間に、池松壮亮の弟のキャラがうまく入り込んで、ちょっと笑わせてくれる。ツッコミとかの間が面白いなぁと思いました。ほぼほぼ絶望感溢れるストーリー内容だけれども、池松壮亮の役に救われた感がものっそいします。残念だったとすれば、音楽。全体的にあまり内容にマッチしてない。


オー!ファーザーa08.jpg
▼助けてくれ、オヤジ!
●エンドロール終わるまで周りのお客さん残ってた度:人ノ
●観て思ったこととか。
荒い。荒削り。原作が好きなので、となるとやはり実写は厳しく見てしまいますわな。落ち着いて見られなかったというか。けっこう厳しいなぁこれ。4人の父親は自分が思い描いていたのとは全然違うキャストが当てはめられてるし。全体的に、可もなく不可もない音楽に頼っている感もしつつ。原作終盤の監禁事件をメインに持ってくるのはまぁ仕方ないとして、CGはもうちょいどうにかならなかったかなぁと結構残念なところ。クライマックスの見せ場でアレはないよ。ただ、原作でグッとキたシーンが映画でもちゃんとグッとキたのは良かった。そこだけが救い。

メレンゲ『僕らについて』 [音楽(仮)]

メレンゲのニューシングル

僕らについて

買ってきちゃった。

この曲はアニメ『ピンポン』のエンディングに起用されておる…起用されておる!わけですが、やっぱりなんか『ピンポン』てアルファベットで書くと『KINGKONG』とか『HONGKONG』みたいだなと思いますよねどうでもいいですよねそんな話は。
個人的には『‶あの夜明け前の”僕らについて』がすき。
すき、っていうか、ずき、って感じですね。意味わからないですけれど。

また、初回盤DVDには今年のヴァレンタインに渋公で開催されたライヴから7曲収録。
このライヴの帰りに大雪で電車が止まり降りまくる雪に埋もれながら3時間タクシーを待った思い出の日の映像なだけあって感慨もひとしおです。
『ユキノミチ』でまた感涙。
それもそうなのですが『君に春を思う』も『クレーター』も『シンメトリア』もDVDの選曲が…まあ!憎々しい!かっこいい照明も再確認。
確認したところ、僕の後頭部が何度か映り込んでいました。


汗ダクになりながら昼寝。 [映画(仮)]

最近映画館に行くたびに見かける

ポケモン

の予告編。


これまでの人生でポケモンて1回くらいしか観たことないけど、
この予告篇の三田佳子のセリフ


やめるのです


が、妙にツボにハマって毎回映画館でこの予告が流れるたび、このシーンがくるたびに神経を集中して聞きこみ、ひとりほくそ笑んでいます。
もうモノマネもできます。



やめるのです

帰り際な時間に電話してくるヤツはロクなもんじゃねぇ。 [時事(仮)]

洋楽は滅多に聴かないし疎いのでアレなのですが、
マッカートニーさんが入院したじゃないですか。日本で。
重い症状ではないそうなので、だから相部屋だと思うんですよね。
なので、

202号室
林 
木村
加藤
鈴木
マッカートニー
長井

とかってプレートに書かれてるのだろうなぁと思いますね。

あとそれ以前に、

保険証持ってきてください

って言われたから関係者がいったん帰国して保険証を持ってくるまでは日本で入院しているのだろうと思いますね。

で、

診察券が作られて、2014年5月のところをマルで囲まれてるんでしょうね。


…うん。


それくらい、洋楽には疎いんですよね。

ATMについてる背後が見えるミラーはいざとなったときでもそれ以上の意味がないと思う。 [映画(仮)]

最近映画館に行くたびに見かける

マレフィセント

の予告編。



こういうジャンルの映画は苦手なので観には行かないのですが、この予告を見ていて毎回気になるのですが、それが邪悪な妖精が呪いをかけるシーンね。

両親が目の前にいるのに、呪いをかけるのを止めに入ろうとしてない。
ちょっと立ち上がったくらい。
止める気ゼロ。

なぜだろうと思うんです。

だってその場に入ってきたときからもう、

悪意に満ち満ちている体じゃないですか。


おまえたちの未来は悪意に満ちている。卒業おめでとう!


っていうカンジじゃないですか。

それなのに誰も止めに入らない。

で、推測するに、この父親と邪悪な妖精は不倫関係にあって、で、妻もそれを知っていて、だからあまり上手には出られないというか、邪悪な妖精側も、出るとこ出るよ!っつって脅したんだと思うんですよ。さらにお祝いの場で民衆も来てるから不倫してることをバラされたくなかったんだろうと思うんです。だから事態を静観してたんです。邪悪な妖精側もこの両親に危害を加えることはできたんだけれども、ダンナと不倫関係にありましたし、まだ、愛しているから、危害を加えたくない、なのでせめて腹いせに、ちっこいババアの妖精を蹴散らす程度の危害を加える程度にとどめたんじゃないかなぁ。そらぁ、ディズニー禁断の秘密だなぁと思いますよね。


で、こういうシーンを見ると僕としては考えるのは、

呪いの言葉を発している途中に、





たーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん。






ダーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーイ。







みたいな。

カサつくわー。 [対談(仮)]

-3D銃が日本でも問題と化しつつありますがどう思いますか。

映画に続いて銃までもか!という感じですね。

-や、そういう問題でもないかと思うのですが…。

そうだね。

-3Dプリンターがあれば銃が作れてしまうわけですから、怖い話ですよ。

うん。でもあれかな、ほら、ユーザー登録とかするでしょ、買ったらば。

-ええ。

なんかあったときのアフターサービスは必要だし。

-そうですね。

ポイント要らないからその分安くしてくれないか、って買うとき聞きますよね。

-話が逸れてます。

ま、だから、買うときになにかしらの購入者情報は残るから、いまからいままでのをかき集めれば拡大は防げるんじゃないかっていう。

-そういうものですか。

じゃないかな。あんまし考えるのめんどくさいよね。そんなこんなで、コトが起きるまで放置、ってことだと思うんですよ。

-でしょうね。

見通しは暗いよね、だから。

-では明るい話題としては。

3Dじゅーが出てくるってなったら、3Dづらーが出てきてもいいのかなとは思ってますね。

-3Dづらー。

うん。発音的には小さい「ら」ですね。アートネイチャーとかに行くのがイヤなヒトが自分で作る時代がくるんですよ。

-ほぉ。

なんていうんですか、家庭菜園ていうんですか?

-イメージで言えば。

そうね。プリンターは高いけど想像だとヅラ一個と同じくらいの値段には収まると思うんですよ。だから二個目三個目以降はリーズナブルになるかなって。

-プリンター以外は材料費なだけですもんね。

だから作るヒトが増えてくると思いますよ。

-ヅラなら迷惑はかからないですもんね。

ただあの、最初はね、純粋にヅラを作ってたんだけど、その過程で殺傷能力のあるヅラが出来上がってしまうことは否めないですね。

-どんなですか。

少しでも地毛が残ってたらそれがヅラを被った瞬間に装填されて発砲されてしまうんですよ。

-おぞましいです。

ええ。イメージで言ったら札幌の爆発事件のボンベにクギが入ってたみたいな感じでですね、爆発したらチリチリに散らばりますよ。

-あ、ここでお時間が来てしまいました。きょうはありがとうございました。

こちらこそ。

そろそろもう最初から上着着て来ないでってかんじ。 [時事(仮)]

別にどうでもいいんですけれどね、

その、
タイホされたので社会的なんちゃらを考慮してCDとかを店頭から回収したり楽曲配信を止めますっていう意味がイマイチわからないというか、わかりかねます。っていうふうに思うんですよ。少しだけ。

それっていうのはなんかつまり、


離婚したから社会的なんちゃらを考慮してCDとかを回収しますっていうのでもアリだと思うし、

接触事故を起こしたから社会的なんちゃらを考慮してCDとかを回収しますし、

ブログが炎上したから社会的なんちゃらを考慮してCDとかを回収するし、


であれば、


インフルエンザでダウンしたので伝染るといけないからCDとかを回収します


っていうのでも

それは成立するような気がするんですよね。
それと同じような気がするんですよね。


伝染るからこっちこないで!みたいな。



だからなんていうんですかね、結局ぼくが言いたいのは、



どうでも いいんですけれど。

イイなと思ったTシャツがレディースでやるせない。 [時事(仮)]

なんていうんですかね、
僕が取り急ぎ思うことは、



その、
片山被告が犯人じゃないとしたらば、


真犯人は、




片山被告の首の首輪に記憶媒体をつけると思うんですよ。江の島で。




わけわからないですけれど。

back number『love stories tour 2014‶大宮ラブストーリー”』 [ライヴ(仮)]

このバンドを知ったのはいまからほぼ5年前、lego big morlを目当てに観に行ったライヴで初めて知りました。そのときはMCのインパクトが大きく、でも曲も良かったので、以後お見知りおきを感で何度かライヴにも行ったし、これまでの音源はちゃんと買っているのですが、あれから5年の間にlegoはLEGO BIG MORLに改名し、一方の彼らはメジャーデビューするや否やブレイクし、ファンクラブは立ち上げるわ、武道館でライヴを演るわ、アルバムは初回盤AとBでそれぞれ5000円くらいするわで…、あ、いま思えばその前からライヴTシャツは20色展開とかしてたし、そう考えればアルバムも20パターン出したりしないのはまだマシなのか、、とか考えるも、メジャープロモ戦略で僕からすると一部イケスカナイ状況に辟易している状況もあり、最近は

音源を聴くぐらい

程度にとどめ、しばらく彼らのライヴからは遠ざかっていたわけですが今回、まあまあ近場だし日曜だし程度で申し込んでおいた先行に当選したので、一年半ぶりくらいに彼らのライヴに行ってきました。

と、いうわけで、
きょう5月18日は

back number
love stories tour 2014
″大宮ラブストーリー”
@大宮ソニックシティ

に参加してまいりました。

そういえばソニックシティに入ったの15年ぶりくらい。人生の半分くらい来てなかった。


ていうかツアーということは完結してないのに詳しく話したらいけないんだー!
ってなるから詳しく書かないほうがいいんですよね。きっと。
3年前にこっちのブログに移転してしばらくはブログの検索ワードが彼らの曲名

いつか忘れてしまっても

ばかりだったので、メジャーデビューで彼らを知ったファンが検索してこのどーでもいいブログにぶちあたって舌打ちしながら帰って行った(※イメージです)くらいですから、まあ、いまはかなり、お熱なファンの方が書かれているであろうブログがあっちこっちにあると思うので間違ってもこのブログに来るヒトはいないと思う。私はそう思う。

きょうの開演前におそらく彼らと親交のあるバンドの曲を場内で流してたんですけど、あれれれれ!なタイミングでlego流すっていう、ぼくがいちばんテンション上がったのはそこだったかもしれない。
オープニングがかっこよかった。
ぼくが聴きたかった曲は軒並み落選したセットリストでしたが、いつも行ってないからバチが当たったんだなと思うことにします。

群馬に住んでたから高校生のころは大宮に服を買いに来てた~東京に行くには敷居が高かった-というMCを聞きながら、
じゃあもしかしたらすれ違ってたりしたのかもしれないなーなんて思いました。

それにしても会場の盛り上がりがものっそかったんですが、一回アンコール終ったら客すぐ帰るっていう。なんかちょっと客電点くまで微妙な間があったじゃん!アンコールしたらまた出てきそうな間だったじゃん!そんなすぐ帰るの?うん、もうパイが焼き上がる時間だから!みたいな感じがしましたよね。。ていうかぼくの席の周り香水くさくてぼくは終始できることならば息を止めていました。ほどほどにしてよね。ぼくはそう思いました。

そとはかりっかり、なかはふんわり、みたいな気候ですよね。 [素(仮)]

あんたへのおすすめ


に出てきたのをクリックしたのがきっかけで、

ここ1週間ほど、
いまさら

ドアラの動画を観続けている自分がいるのですが、


その余波か、

夢にまでドアラが登場する始末。

しかも僕の目の前でアタマを脱ぐ始末。

僕に気を許し過ぎ。

そんなドアラの中身はバーコードアタマのおっさんでした。


…。




ドアラのなかにヒトなんて、いないんだ…。