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連休とかなんとかして作れるのならば休み関係なく今年は余分に一か月くらい多く作って13カ月にすることくらいできないものだろうか。 [思想(仮)]

いままで流されるままに使っていたので気にもしていなかったのですが、


本社


の意味って、




本当の社屋はあなたです。




みたいなことですよね。

あれが、まさはる、ではなく、まさじ、だとしたらどうだろうかとは考えましたよね。 [思想(仮)]

お受験

という、お付き言葉がイラッとするといういうのは以前に触れた、逆鱗に触れたと思うのですが、最近ですと、

お高い

という、お付き言葉もおすすめですよ。これがもうなんだかあいいれない感じなんですよね。
その値段に尊敬しちゃってるというか陶酔しちゃってるというかあれって金持ち用語ですよね。

あと、

いいお値段

っていうのも同等というか、使いどころがわからないんですよね。見栄張り用語というか。

たとえばタクシーの料金を払うときに、

いいお値段ですね。

って言ったらなんか嫌味っぽいじゃないですか。え、あんなドライビングテクニックにこのお値段ですか?みたいな、それは言い過ぎだとしても、迂回に次ぐ迂回…、遠回りをしてきた人生みたいじゃないですかわけわからないですけれど。
これに限らず、

いいお値段ですね。

って言われたらば、いい気分になる支払われ側の人間はいないんじゃないかなと思うんですよ。

そうですね。

って肯定するのも違う気がするし、かと言って否定、謙遜するのも違う気がする。
だから支払われ側の人間にこの言葉は禁句の気がします。

ただこれを少し言い換えてみる…、


いい値(あたい)です値(ね)。

とか、

いい段階です値(ね)。

とか。


そうやってふざけることで、


買わねえ


と、暗にアピールするのもいいかも知れないですね。

郵便局の配達予告メールとかいうメール名が怖くてウイルスかと思ったからビビりながら開封。 [思想(仮)]

電車の、たとえば、二人がけの席に座っていたとして、

周りの席はそこそこ埋まっていて立っているヒトもいるのになぜか自分の隣に座るヒトがいないときって不安になりませんか

という提案の回なんですよ、今回は。

自分もそういうときあるし、逆のパターンもあるんですけれど、なぜそのとき座らなかったのかというのを考えてみると、別に意味はないんですよね。
なんか座る気分じゃないから、っていうか、そんなに座るほどの駅数行かない場合とかは座らなくてもいいし、たとえば女性が座ってるからとかで敬遠というか遠慮することもないんですけれど、あ、でもどちらかと言えば女性なんかよりもコドモのほうが気を遣うかな。ひとりで乗っているコドモは滅多に見かけないけれど、息詰まるというか。至近距離のコドモは嫌いだし。でもたとえば、二人がけの席っていうのはこう、端から見たときに、比較して見られてしまうことがあるわけじゃないですか。当社比というか。
あるなしクイズ的な。

それは単純に容姿や服装の問題だったり、若さの比較みたいな、肌のツヤとかを見比べられてしまうとか、

老いを受け入れられないの…!

とか、ブランドものを身にまとった淑女とは隣になりたくないわ…!みたいな方は嫌がるかも知れないですね。高校生とかでも制服で暗に学校を比較されたくないみたいなのとかあるかもだし、中学生くらいだと校則の白いスニーカーとか、小学生だとゲームとか、幼児だとおもちゃとか、それが大人になるとハゲとか、杖とかになるんですよね。

でもなんだかんだ言っても最終的にそれらは端から見たときに、

ひとりもん。

として片付けられてしまうんだよね。



…ほっといてくれ。

そうは言えどもまだ暑いので油断して厚着できない。 [思想(仮)]

なんか大食いの番組をさっきやってたので3分くらい観てたのですが、やっぱ大食いっていまの時代に合わないと思うんですよね。
ちゃんと味わってない感じがするし、

観てて、うぷ。てなるよね。

食糧難に次ぐ食糧難ですからせめて調味料大食いとかに切り替えるべきだと思いますし、
キレイに食べるのならまだいいけど、そこで早食いと大食いが合わさってるとサイアク。

むしろもう大食いというよりかは小食を競うコンテストで、
ポテチひとかじりしただけで膨満感を訴えたりするのとかするのもいいし、
食べすすめたセンチぴたり当てコンテストとか、
食べたグラムぴたり当てコンテストとかのほうがいいと思いますね。



観ねえけど。

最近イモ地獄。 [素(仮)]

そういえば先月の夏の日、そうあれは夏の日、

遊んでそう。旅行でもとりあえず一人や二人、なんかはあったでしょ。

と、言われました。

…。


し、失礼な!!
貞操緩くないわ!!


…別にそう言われても過敏に傷つくようなデリケートなお年頃は過ぎたのでニコリと笑ってスルーしましたが、

そりゃ確かにさ!
スーツ着てないけどさ!
だって暑苦しいんだもの!
燕尾服でも着ればいいのかな!
スーツは嫌だけどネクタイは好き!
ていうか燕尾服てなに!?

私はそう思う!!

久々に話疲れた。 [思想(仮)]

駅のホーム上でならまだ、それでもダメだけど、でもまだ許せるのですが、
たまに駅の階段とかに

吐瀉物

が、
段差を選ばずに落ちていることがあるじゃないですか。
三段くらいにまたがって落ちてることとかもあるじゃないですか。
毒でも飲んだかのような荒れっぷりなんですよ。

あれどうにかならないのかなと思っていたのです。
だって視界に入らざるを得ないじゃない。

まあそれ以前にやっぱり駅のホームでもダメなんですけれど、

吐きそうな直前に飲む薬とかができて、

吐く寸前でようかん状の固形タイプに変換して吐かせることができれば片づけやすいし、それなら吐いたヒトが持って帰れるようになりますし、でもそれでも視界には入るから着色料が合成されていて吐き出したと同時に模様が国旗みたいな感じで出てきてくれればそれでいいかななんて思ってますね、ぼくは。

休みなのは結構ですが普段駅を歩き慣れていなさそうなヒトたち、ちんたら歩かないでと思う朝。 [素(仮)]

夜、電車に乗り込むと同時に蛾が車内に混入し、
その蛾が同じ駅で乗って来た男子高校生の制服のズボンに留まったんです。

これがぼくだとしたらもうそれダメ。
もうダメ。

なのですが、

幸いその蛾は羽根を伸ばして留まっているのではなく、
つま先立ちの状態で留まっていたので、
その男子高校生は慌てるそぶりもなく、
その蛾をつまんで、
電車から降りて、
ホームに蛾をおろしてから電車に乗り込んできました。

その一連の動きを見ていたぼくは思いました。


やだこの高校生かっこいい!
好き!
大好き!


と。



しかし条例によって二人は引き裂かれるのでした。

渋滞するのにあえてクルマで出かけるというその行動の意味が分かりません。 [思想(仮)]

たまに家とかの窓に顔面を外側に向くカタチで置いてあるぬいぐるみがあるじゃないですか。

アレの意味がよくわからないんですよね。なんで表に向けてアピールする必要があるのか。自慢したいのかなとか。

どういう話か知らないけど幸せの黄色いハンカチのぐるみ版みたいなことで、ぐるみの顔面が外に向いてたら、いまは警察来てないから入って!みたいなサインであるとか。

それとも、街ロケ番組みたいなのが来たときのために備え、目立ちたい、家に来てアピールみたいなことか。


すいませーん、いま表を歩いていたら窓にぐるみが見えたんでね…。


っつって。


あら、わかりました?


っつって。


たいていそういうことするのって妻じゃないですか。

だからそれで近所から、


したたかなオンナ…!!


っつって嫌われちゃうんだよね。


家族ぐるみで。



ぐるみ だけに。



ぷぷぷっ!!

なにカラッと晴れちゃってんのかしら! [思想(仮)]

指定暴力団

ていう言葉を最近よく目にし、耳にするのですが、そもそもがなにをもって「指定」なのかがわからないという悩みなんですよ。要は指定教科書みたいなことですか。「認定」とはニュアンスが違う気がするし。暴力団に入るならば指定暴力団にしなさいよ、みたいなことかなとかとは思いますね。指定されてるから周りから目をつけられてるのである意味で安心ていう親心みたいなものがあるというかね。これがフリーランスだと実態が掴みづらいから危険な部分もあるでしょうし。

で、「指定」っていったらば、全席指定みたいなことなわけじゃないですか、要は。
だから暴力団として決まっちゃってるということにはなるんですよね、全席自由とかオールスタンディングだと決まってないけど。
けど、自由暴力団とかオールスタンディング暴力団て言葉は見たことも聞いたこともないので、いま言われている集団が分裂したら自由暴力団やオールスタンディング暴力団というグループも生まれるかも知れないですね。

う…、うまれるわ…!

みたいなことでね。

ただ思ったんですけれど、

指定

って言葉がなんか皮肉というか揶揄というか、

だって、



指が定まっている、と、書くのに、

指が定まってない組員もいるっていうね!



国が考えた割には風刺が効いてるよね!!

いま電車のなかでどことなくニヤけているヤツはシルバーウィークを堪能するヤツなのであいいれない。 [思想(仮)]

いまさら、いまどき思うんですけれど、


ノストラダムスって本名なんですか?


ってことなんですよ。

たぶんですけれど、


ノスト・ラ・ダムス


ですよ。わかりやすし。

貧しい農家のもとに育ったんですよ。

そしたら予言をするようになって、しかもそれが的中するようになったから、家畜が増えたりして笑いが止まらなくなるんですよ。


ノストラーダ!
ノストラーダ!


って呼ばれてたと思いますよ、当時は。


ノストラーデ!


でもいいかもしれない。

それで一連の予言を的中していた頃はもう、

ノストラダムネーションという現象名が付けられて、棲家が公開されたり、
ノストラムネとか、ノストラム酒とか、お酢トラダム酢とか、お土産も作られて繁盛したって聞きますよね。



いまは、知らないですけれど。