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ドラえもんの前売りを買うためだけに映画館に行って帰ってきました。 [広告(仮)]

アクサダイレクトのCMで、











背後からアクサダイレクトの人達が歩いてくるのが怖いんです。

splatoon興味あるけどwiiUの将来性を考えると買う勇気はまっったくない。 [素(仮)]

今年は本日付で仕事納めをし、始めは2日からという年末年始の始末です。去年のいまごろは確か、おでこなどに熱いものが込み上げてきて欠勤して意図せぬ仕事納めをしましたが今年は元気です。
というかなんだか年末っぽくなかったなぁ、きょうの街中。
毎年この日くらいの夜になるとヒトが少なくて年末の、年の終わる寂しい感じの空気、あの冷たくて、けれどもどこはかとくなんとも言えないような空気を味わうのが結構好きだったのですが今年はなんで夜も電車混んでんのかな!朝方は駅でキャリーケースをゴロゴロ背後も気にせずガラガラ引きづっていく人間を嫌と言うほど見かけましたしあまりの多さに気づかずに蹴ってましたし、あれどうにかならないかな!あと店でコドモが完膚なきまでに騒いでるのにお咎めない親!
バカなんじゃないかな!
話し戻すけど欲を言えば、もうなんかなんかもう大晦日と三が日は仕事したら罰則とかにしてくれないかな!

それで、
片手だけが汚れて、せっけんで手を洗うんだけど、そのときその片手だけでくしゃくしゃして洗うほうがもう片方の無傷の片手は巻き添えにならないしそれでいいやって思うんだけど、でも両手で手を合わせて洗ったほうがちゃんと汚れは落ちるような気がするから両手で洗ってはみるけれど、無傷の片手が一時的に被害を被ることになってしばし申し訳ない!申し訳ぬ!って感じになりますよね!

退勤間際の電話は取るべからず。 [思想(仮)]

抱かれたいランキングだとなんかアレなので、



抱かされたいランキングとか、



抱かせられたいランキングにすればいいと思います。



わけわからないですけれど。

あの年末なのに定時で帰れるからやっぱり潰れると思うんだ。 [時事(仮)]

マイナンバーっていう、

いつの間にそんなこと決めたのよ?いっつもそうやってひとりで勝手に決めないでよ!決めつけないでよ!あたしいるじゃない!あなたの目のなかにいるじゃない!知ったふうに英語なんか使わないで!みたいなものが始まるじゃないですか。

しかも聞けば庶民にはデメリットの度合いがデカく、メリットはほぼないと言っておる。

しかしもうやめることはないだろうしどうせやるなら馴染みをもたせるために面白い使い方をしたほうがいいと思いますよね。焼肉無料になるとかいう焼肉屋のアレじゃないけど、ああいう使い方がダメなら国が主催で、たとえば毎日占いが送られてくるみたいなしょーもないのとかは嫌だけど、あなたのきょうのおすすめコーデみたいなしょーもないのも嫌だけど、地震が起きたときの被害想定みたいなのって大まかにしか出てないから個人個人にあなたの被害確率みたいなのを送ってきて、停電が発生したため録画されていなかった確率とかあなたのドラえもんのフィギュアは落下して破損する確率とか帰ったら食べようと思っていたケーキが帰宅したら破損している確率とかケーキは大破するがイチゴは無事な確率だとかが知らみつぶしに送られてきたりするんですよね!

…。

怖っ!

スケアリー!!

『007 スペクター』『ホワイト・ゴッド 少女と犬の狂詩曲』『二十歳(ハタチ)』『映画 ハイ☆スピード!-Free! Starting Days-』『独裁者と小さな孫』 [映画(仮)]

いつも電車で音楽を聴くときはシャッフル再生なのですが、きょうに限ってクリスマス風ソング風の曲が流れてきて、ひとりで電車乗ってるのにクリスマスソング聴いてるだなんてやだもしかしてこれ音漏れしてない?大丈夫?と、そっと確かめてみる今年のクリスマス。
というか今年の今月の映画観たいのがほぼほぼなくて今年はもう映画納めしました。


007 スペクター
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SPECTRE

●エンドロール終わるまで周りのお客さん残ってた度:人人人ノ
●観て思ったこととか。
冒頭から見どころ満載で最後まで面白いことは面白いんだけど(アクションが)、とてもご都合主義的な展開だったかなぁと。え、こんなことあるの?みたいな。良く言えば、強運の持ち主ってことなんですよ、っていう言葉で片づけられるけど。それともあれかな、このシリーズは元々をあまり知らずに観てきたから、そういう展開が当たり前なのかな、もしかしたらそうなのかも、といま書いていて思いました。


ホワイト・ゴッド 少女と犬の狂詩曲
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FEHER ISTEN
▼目醒めた野生、崩れ出す均衡。
●エンドロール終わるまで周りのお客さん残ってた度:人人人人人
●観て思ったこととか。
先月観た『犬に名前をつける日』を思い出しました。日本と同じような野良犬の末路というか、虐待シーンは残酷。ストーリー展開はなかなか強引で、腑に落ちない場面もあるんだけど、‶犬版「猿の惑星」″と言われただけあって、終盤の犬の反撃は爽快。映像もしっかりしてて見ごたえあり。このシーンで思ったけど、あれだけの犬が走って来たら人間はワケわからずとにかく逃げるわけだけど、その犬の眼中にはその人間はいないんですよね、大体の場合は。犬に酷い仕打ちをした人間だけを襲うっていう展開なので、保健所のババアが倒されるシーンは特に爽快。ただ、気になったのは、主人公が飼い犬を捜すのを諦めるの早いし、犬を忘れるかのように恋に走る展開はどうだろうかという気もするし、犬がいなくなってもあまり精神的ダメージを被っていないようにも見えたし、純情ぶってる人間も意外と薄情なのよ、ということを伝えたかったのかな。よくわからないけど。ラストの後の展開が気になる。また保健所行きなんじゃないのかな、一匹以外は…とか思ってスッキリとはしない。


二十歳(ハタチ)
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TWENTY
▼失敗だらけの青春。それってカッコよくない!?
●エンドロール終わるまで周りのお客さん残ってた度:人人人ノ
●観て思ったこととか。
映画館のあるフロアに到着した時点で完全なるミスチョイスだったことを悟りました。たぶんこれは韓国のアイドル映画の部類なんだと思います。男全然いない。あ、映画館スタッフは男だったから唯一の救い。客はオババばっかり。トイレに長蛇の列。男子トイレ誰もいないひゃっほー!!…と、いう映画です。いや、ほんとにエレベーターの扉が開いた瞬間の光景に、あ、フロア間違えてきちゃった!てへっ!と、装って帰ろうかと思ったのは本当です。映画の内容もトータルで5分くらい面白いと思うシーンはあったけど、あとは耐え難い。ドリフ大爆笑を彷彿とさせる婦人の笑い声は至るところで起こってはいましたが、個人的にはほんとに笑えませんでした。あと韓国はなに、経営難の食堂経営してる親がいる友達がいるのは定番なのでしょうか。そして借金返せなくてチンピラがやってきて食堂で暴動が起きるのも定番なのでしょうか。というかそれ以前に借金返す気ないのでしょうか。それを見て、あ、これ韓国の映画だ。と、深く認識。


a004.jpg映画 ハイ☆スピード!-Free! Starting Days-
▼[水泳]×[友情]×[青春ストーリー]
●エンドロール終わるまで周りのお客さん残ってた度:人人人人人
●観て思ったこととか。
前出の『ハマトラ』同様これもリアルタイムで1期2期観てたのでなかなか楽しみだった一本。これは結構男の客もいましたし、肩身狭い思いはせずに済みました。これ観たらテレビアニメをまた観返してみたりしたくもなり。メイン二人が中学生になって声変わりするかしないかっていうころの声の演技がちゃんとなってて関心したというか。普通に面白い。あとはやっぱエピソードゼロ的な話なので、テレビシリーズに繋がる伏線が面白かったです。


独裁者と小さな孫
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THE PRESIDENT
▼逃亡の果てに、希望はあるのか
●エンドロール終わるまで周りのお客さん残ってた度:人人人ノ
●観て思ったこととか。
シリアスな話なんだけれども、かなり微妙にコントっぽかったというか、それもそうだけど独裁者が逃げているわけなので、あまり悲しくはないというか、画面からもあまりそういう悲惨さは伝わってこなかったかなと。孫は確かに巻き添えだからかわいそうではあるけれど。あとなぜだか要所要所で肝心な部分をカットしてるので、それがなければ緊迫感はアップしたと思う。冷徹だった大統領の性格の変化もどこでどう変わったのかというかがあまりよくわからない。時代設定もよくわからないけれど、携帯を使ってないから昔の話なんですかね。最後二人が捕まって、大統領をどうやって処すかの、煮るか焼くかとかのああだこうだのドタバタがなんかドタバタしてんなぁと思ってちょっとさめてしまった。FBIとかがやってくるならまだしも近場にいた兵隊と住民だけだからモタモタしてるというかキビキビしてないんですよね。ラストはきれいに片づけたな感。どうだろうかこれは。映画全体としては悪くはないけど。

サンタクロースって目が笑ってなさそうだからあまり見つめないほうがいい。 [思想(仮)]

主に、仕事上の話の相づちが


ほんとですか!?


っていうヒトが結構いるような気がするのですが、あれ、イラッとしますよね。


ほんとですか?!

ではなくて、

ほんとですか!?


英語にすると、

リアリー!?

ですよ英語にした意味特にないですけれど。

別に疑われているイントネーションではないのでそこはいいとしても仮に「嘘です」って返したらそれもきっと「ほんとですか!?」って返してくる気がして、なんて言うんですか?あの「じゃ」を「ぢゃ」と書くバカっぽいカンジが伝播してくるようでいますぐにでも死んでほしいです。あ、死んでほしいくらいです。

ぼくが思うにきっと「マジっすか」を幼年期から若年期に使い過ぎてでもさすがにこれではいけないと直そうとしたけれど根幹的な部分は直らなくて、その馴れの果てがこれなんだと思う。そのうち、

まさにですか!?
とか、
まさしくですか!?
とか、
まことですか!?

って言い出す気がしますので妥当な高齢化社会の象徴になりますよね。

マウスパッドってもらっても持て余すけどかと言って買うのも勿体ないから出会わなければよかったのに。 [思想(仮)]

わからないヒトはわからないでしょうが、商品を注文したら店員全員が掛け声を発する店があるじゃないですか。居酒屋的な、しかし居酒屋ではない、路面店で。あれにおける客の辱しめ感というか、ほかにも客が並んでるときならまだいいんですけれど、客が自分ひとりしかいないときにその掛け声やられてもなんかもうかわいそうでいたたまれないからやめてもらいたいんですよね、ぼくが。買わせてやるけれど辱しめも受けてもらうみたいなアメとムチ感というか。一瞬に近いけれどその間どんな顔をして待ってればいいかわからないしというか俯きながら無関係を装い真顔で待ちますよね。あの掛け声にはたしてなんのメリットが双方にもたらされるのかがわからない。たまになんか惰性的だし。だったらやらなくていいのよ!むしろやらないで!って感じ。
店員はレジの向こうの奥まったほうにいるからむしろその掛け声で通行人から注目されるのは客のほうなんですよかわいそう。
だからその用語を発しそうになったらば口封じのために殺られる2時間ドラマを作れば面白いと思いますね。

観ないけど。

来週が来年とか怖い。 [思想(仮)]

あらやだ、この寒いのにかき氷だってよ!ガハハハハハハハ!!ふごっ!


…と、通行人のババアらや老夫婦らに失笑されながら開店を待つこと40分。

先日、今月も地元から程近い場所にあるかき氷屋さんに行ってかき氷を食べてきますた。

かき氷のことはさておき。

たぶんあのババアらは寒くなってきた10月以降は毎日並んでいる客に「かき氷ですかぁ?(笑)」って聞いてるんだと思う。この店に初めて行ったのが涼しくなってきた10月だったけど、漏れなく毎回笑われている(※自分に聞いてきたわけではない)。
それで笑うのを生きがいにしてるんだと思うんですよ。でもきっといつかオオカミ少年みたいになってほんとにかき氷が来たのに信じてもらえなくなってオオカミババアになるんですよねわけわからないですけれど。

映画好きだからと言ってとりあえずスターウォーズの話題を振れば間違いないという発想はわたしには当てはまらないので黙殺。 [電車(仮)]

最近なんかもうあまりにも電車の人身事故が多くてさらに待ってる間寒いからホームじゃないとこで待とうとすると気づいたころにはヒトが膨れ上がって来た電車に乗れないからと思ってだからやっぱりホームで死んだヤツ死ね死んだヤツ死ねと小声で呟きながら、じっっとりしながら待つんですけれどだからムキー!ってなってるのですけれど、運転再開を待つ合間、ケータイとかを弄ぶのはマンネリだし結局は暇なのでみんなで黙祷したり敬礼したり駅の売店でそのタイミングで線香とか灯籠を売り出して喪に服していれば時間がつぶれると書いたのですが、それは建前で、もうそんな悠長なことは言っていられないので、そこはシビアに、

厳しいことを言うようですけれど、

現場では乗客参加バラバラになった部位捜索掴み取りゲームをしていちばん多く見つけた順に保険金の受取の分配をして勤労意欲を持たせればその分早く電車も動くだろうし、また、訴訟の準備を希望する客を募って訴状を書いたりする時間にあてればいいのかな、と思うようになりました。
この電車のなかに弁護士さまはいらっしゃいませんか?
っつって。
それでさ、その訴状をさ、電車のさ、下敷きとかになってるさ、飛び込んだヤツにさ、添えてさ、

確かに渡したからな!

っつってさ、訴状を受け取らせるんだけどさ、

訴状は受け取ったが訴状を読むことがもう出来ないしコメントももう出来ないのでコメントを差し控える以前に差し控える

というコメントが出されるんだよね!

洒落てるよね!(自棄)

唐揚げだと思ってかじったら違う揚げ物だったときの食い物の恨みハンパない。 [思想(仮)]

こないだの『ドキュメント72時間』を観ていて、これからひとりで映画を観に行く、という男に対しての取材班の反応にイラッとしたのですが、というか前からそれ以外でも気になってはいたのですが、

ひとり映画=死

みたいな、ひとりであることが負けみたいな風潮というか、そういうふうに思っている人間が結構いるということがもうダメ。あたしもうダメ。

え!ひとりで映画館行くんですか(笑)

みたいな。

ほっといてくれ。

そこのリアクションはこの番組定番の、ヘビーな内容にもそこそこ立ち入るくせにその反応は、

そうなんですか。

じゃないんだっていう。
そんな返しもできるんだっていう。ていうかやっぱりあの番組、インタビューに答えてくれたヒトの去り姿を追いかけすぎ。見ててドキドキする。どこまで無断で追ってくんだっていう。たまに振り返られて「うわ、まだ撮ってるよ…」みたいな反応してるヒトもいるし。話逸れたけど。

でもぜったいあれ言われてたヒトのあの表情は、

え、ひとりでなにか問題でも?

っていう顔だったし、

へらへら笑いながらも内心では、

死っねぇぇぇぇぇぇー!!

って、時をかける少女のように思ったはずなんですけれど、それを口に出さないのはオトナだなぁと思いましたよね。