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やっぱり白米が好きなのだと自覚する。 [思想(仮)]

この世にはシングルマザーとシングルファーザーがいるじゃないですか。
なぜそうなったのかとか、それらの背景のことについては暗くなるから割愛しますけれど、
あれで思うんですけれど、そんなことを言ったらば、セカンドマザーとセカンドファーザーがいてもいいのではないかというかセカンドオピニオン的なマザーとファーザーなんですよ。
それとか、

2番目でもいいんです…。

みたいなマザーとファーザーなんですね。

あといちばん思うのは、シングルマザーとファーザーに焦点が行きがちだけれども、高齢化社会だしシングルババーとシングルジジーも当然いるわけで、発音的にはやっぱり、ばばあとじじいの発音ではなくてシングルマザーの発音で言う、シングルババー、シングルジジーですよね。
それでまたセカンドババーが、

ふたばんめでもよろしおす…。

とか、

次点でも構わぬ…。

とか言うんですよね。

繰り上げぬ…。
繰り越さぬ…。

とか言うんですよね。

今年まだドラえもん観に行ってないので人生で一番遅い鑑賞になる。 [素(仮)]

フレームがないメガネをかけているヒトを見ると、











レンズが零れ落ちてきそうで怖いんです。

床になにか見覚えのあるような素材の破片が落ちていたので拾ったのだけれどなんの破片なのかが思い出せない。 [思想(仮)]

たとえば、同じホームから各駅と快速とか、埼京線と湘南新宿ラインとかが何分かの差で停車するっていうときに、後に到着するほうの電車に乗ろうと思っているヒトが、その電車の車両のほうが先に来る電車の車両よりも長いからその後から来るほうの長さに合った停車位置で待つんだけれど、先に来るほうの電車に乗ろうと思っているヒトが、その後から来るほうの電車に乗ろうと思っているヒトの位置で釣られて待って、その電車がホームに入ってきたら、ここの位置に停まらないじゃん!ってなって、慌ててその電車を追いかけていく様を見るのが密かに楽しいんですよね。


…いや、そうじゃなくて。



その光景に立ち会ってみてぼくは思うんです、



自分のことしか考えてないからそうなるんだ!!
バカめが!!



-と。

傘を傘ビニールに入れてそれ捨てるとき見たら濁ってたからなんか雨に混じってる…!! [素(仮)]

列に並んでいるときに、

すいません、寒いので飲み物を買ってきたいのですが、ちょっとの間(場所)いいですか?

と、隣にいた(たぶん)男子学生に声をかけられ、彼の方を向いた瞬間、僕は見てしまったのです、

ざっくばらんな量の毛が鼻からざっくばらんに出ているのを。無造作ヘア。
それも鼻毛っていう感じじゃなくて、バナ毛…バナゲウムって感じなんですよ。彼は笑顔だったからなおさらそれがより強調されているというか、それを武器に女をたぶらかそうとする始末なんですよわけわからないですけれど。
仮にそれを指摘したとして、

あっ、いっけねー!

ってすぐに直せるようなレベルではないというか、浮世離れしてるというか、異世界の入口というか、実際は学生寮に住んでて出会いがないからせめて身なりに気を配りたい年頃なのに(推定)。
あんなにも出ているヒトの顔をなかなか間近で見ることが社会に出てからというもの、なかなかなかったので、あの感覚をダンブルドア的にたとえるならばなんて言うんですか、



グリフィンドーーーーーーーーール!!

ただいま某コンビニのカスタマーセンターと紛争中。 [思想(仮)]

先日、

痴漢です!…、痴漢よ!

と、訴えられた男がその女を突き飛ばし、線路に逃走していったというニュースがありましたが、痴漢として駅員室まで連れて行かれたらやってなくてもやったと決めつけられて人生おしまい、みたいなのが実情だから逃げるしかないのが現実、と、いうことらしいんですけれど、確かにそんなことを聞いたら自分も逃げると思いますわ、ほんとの冤罪ならば。

ただ逃げきったところで、痴漢の容疑に関してはどうなるのかはわからないけれど、線路に逃走して電車を止めた罪はあるし、容姿もカメラに撮られてるだろうから髪型変えたりとかして怯えながら生活することになって、いつもの駅やいつもの路線、いつもの時間、使えなくなってそれまでの生活は出来なくなる気がする。あと、


痩せる気がする。


だからそういう線路に逃走した男を手助けするNPOとかができて、一報が入ったら現場に急行して給水所とかを設けたり隠れ家を提供して線路からの逃走を支援してあげるんですよね。
だから竜巻が発生しそうになったら追跡に出発する『ツイスター』の痴漢版みたいな感じですよね。
それで、逃走時の厚待遇を売りにした業者とか、冤罪とかに関係なく手荒く警察に引き渡す業者とかが出てきて、線路上で、

ウチが先よ!

とか、言い合いながらいざこざしているうちに全員捕まるんですよね。


無念だよね。

白髪は抜いちゃいけないって書いてあるから抜かないけどそれって白髪の陰謀じゃないの。 [素(仮)]

タラレバ

が、ドラマ化もされて話題になっているようですが、
個人的には、

タラレバ

というよりかは、

タワレコ

のほうですね意味わからないですけれど。

有楽町から日本橋へ歩いて移動してそのあと浦和で行けるかな的な映画ハシゴを画策中。 [素(仮)]

季節問わずに、かき氷のとあるお店に通い始めて、1年半。
店主さんや店員さんからも常連扱いされて、
「いつもの」感じも伝わるようになりました。


ところで、
最近になって、ようやく気がついたことがあるのですが、


大人になれば自動的に行きつけの店ができるわけではないんですね。


おまえにはこの店!行きつけ!、と、いうように、

30を過ぎたあたりから、適当に行きつけの店が国や地方自治体から、しれーっと割り当てられるものだと思っていた節がどこかにあったのですが、
自分から行かないと、行きつけの店はできない、ということにようやく気がつきました。

遅過ぎた春。

赤のスニーカーもいいと思うんだけど、なかなかしっくりくるデザインに巡り合えないもどかしさ。 [思想(仮)]

いまさら気づいたことがあるのですが、

著名人のサインがたくさんある飲食店=ウマイ店

と、いうわけではなく、

著名人のサインがたくさんある飲食店=単に著名人がたくさん行った店

と、いうわけなんですよ。

なかにはもちろんほんとにウマイ店もあるけれど、だってどこの馬の骨かわからないようなタレントのサインがあったってそのタレントのレベルかと思いますし、しかも馬の骨じゃないタレントのサインでも、そのタレントの味覚が確かとは限らないわけだから。

要は個展かなんかに行ったときに台帳みたいなんに名前書かされるのと一緒。
頼まれたから書いただけ。

サインだから乱雑だしたいがい誰のだかわからないからまだいいけれどしかしこれでは内容をよく見ずに契約書にサインをしたも同然。

なんて軽々しいのだ。


軽率な尻軽が!!


あばずれが!!

1台しかないATMをひとりで一度に何回も操作するヤツは4回目で死刑になればいい。 [思想(仮)]

このご時世とて、ハガキで誕生日クーポンが届くことがあるじゃないですか。前に書いたような気がするのですが、でも検索したら書いてなかったみたいなのですが、あ、でも、誕生日なのに自分に自分でプレゼントを安く買えっていう、つまりはお祝いと見せかけた金儲けの魂胆が見え見えではしたないとは前に書きましたけれど、まあだからあれが苦手というか、それはどういうことかといえば郵便局関係者にはその家に住む人間の…、家人の誕生月がバレバレで、ということは誕生石もわかってしまうわけで、しかし職業病みたいなものでハガキなんて書くのももちろん見るのも嫌だろうし、でも宛名はどうしても見ないとならないから吐き気を催しながら配達するんですけれどだからもちろん裏面まではいちいち見てないんだろうけれど、あれってなんて言うんですか、

親公認

みたいな感じじゃないですか。

で、たとえばポストに入れようとしたときに庭先にそこの家人がいて、

ごくろうさまですー

って言われたらポストに入れかけていたハガキを手渡しに変えようとして渡そうとしたときにそのハガキの裏面が見えてそれが誕生日クーポンでだから渡すときに、

お誕生日おめでとうございます!

って、



言うかバカ。

銀座でアップルストアの朝の開店を見ていたら拍手しながら客が迎えられているのを見てあのお花畑のなかに入っていくのはとても無理だと。 [思想(仮)]

しっかりと確認したことはないからたしかなことはわからないけれど、遠目に見るとビオレママの絵柄みたいな、妊婦が付けるバッジみたいなのがあるじゃないですか。あれで思うんですけれど、あれは別に付けなくてもなんとなくわかるじゃないですか。お腹をさすったりとかダンナっぽいヒトが常にお腹に耳を当てたりとかしてるから。

…それらがなくても第一、フォルムがそうだから。

道端にあのバッジを付けているヒトが倒れていたならば、酸っぱいものを与えて助けるためのバッジだからあれは。
杖をついてるとか、盲導犬を連れているとか、ぼくが思うのはそれ以外で、外見だけではわかりにくい案件があるじゃないですか。もっとそっちに脚光を浴びせたほうがいいと思うんですよね。

マリッジブルーとか。

更年期障害…、障がい…、更年期ショーガーとか。

…そのバッジつけてたら情緒不安定だから近づかないようにしたりすると思いますね。特にそれが強いときはバッジが光って周りが気を遣って機嫌を取ろうとしてフラッシュモブを始めますよね。



…めんどくせっ!!