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チッザ食べたい。 [思想(仮)]

よくよく考えてみたのですが、ドラマなんかでトラックの前に飛び出して、

バカヤロー!死にてぇのか!

と、いう場面についてなんですけれど、なんかその、

死にてぇのか!

っていう発想は突飛じゃないかと考えるんですね。前にも書いた気がするけれど、あとはその、江戸っ子口調ですか。みんな江戸っ子なのかという疑問もありますし、あと最近は女性のトラックドライバーもいるからそれも考えないとならないですよ。

バカなの?!!あまえないでよ!!

みたいな。

あと外国人の場合もあるかもだから、

ユー、ステューピッド!!クレージー!ユー、ダーーーーーーーイ!!ホーーープ?!キル!!アラーイブ!!

…というパターンもあると思うわよ。

というか飛び出しだろうがたぶん運転手が捕まる状況なのだろうからどちらかといえばそのことに対してキレてるのだと思います。

…で、冒頭の本題なんですけれど、いきなりその、死、っていう考えに行き着くのは危険な思想だと思うんですよね。やっぱりその、軽々しくそういうことをクチにするべきじゃないと思いますし、言ってしまったことは取り消せないわけですから、よく考えて発言するべきですし、あとはその、脅迫罪に問われる可能性も秘めていますから発言には責任をもってもらいたいなと思うけれど、でもまあやっぱりとっさに出た一言っていうのはやっぱりそのヒトの本性、本音の現れであるからして、もう少し穏やかに、

入院したいのか?!

ですとか、せめて、死、を回避したレベルにまで意識を落とす…、そこから段階的に骨折、打ち身、打撲、擦り傷、鼻血、最終的には退院にまで意識を持っていく…、そうすれば解脱は近いと思いますねワケわからないですけれど。

クールビズの28℃は確かにアタマおかしいというか死体向けの温度設定だと思う。 [思想(仮)]

鉄工所と聞くと反射的に小公女を思い浮かべるのですが、
これがオヤジギャグの初期段階のようなものなのでしょうか。

でもこれにはちゃんと理由があって、
鉄工所で働く女性っておそらくそんなにいないので、
その鉄工所内で
小公女と呼ばれてキャラクター化してるんだと思うんです。
鉄の仮面被ってるんです。

それで鉄工所の機関紙的なものにも

今月の小公女ちゃん

って載ってる…、あ、でも鉄工所ってそんなになさそうだから

隔月の小公女ちゃん

って載ってるんですよね、きっと。

たとえそれがババアだとしても。

『バーニング・オーシャン』『劇場版Free!-Timeless Medley-絆』『ノー・エスケープ 自由への国境』『帝一の國』『スプリット』『マンチェスター・バイ・ザ・シー』『夜明け告げるルーのうた』 [映画(仮)]

バーニング・オーシャン
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DEEPWATER HORIZON
▼世界最大級の「人災」。
●エンドロール終わるまで周りのお客さん残ってた度:人人ノ
●観て思ったこととか。
実際の事故の映画化ということでストーリーはそれ以上でもそれ以下でもないのだと思うけれどもとにかく映像がすごかった。これに尽きる。こういうのをIMAXとかでやってほしいけど。不穏な前兆の煽り、BGMも合ってて緊張感増。久々に映画で脇汗。


a02.png劇場版Free!-Timeless Medley-絆
▼お前たちと見たい、未来がある。
●エンドロール終わるまで周りのお客さん残ってた度:人人人人人
●観て思ったこととか。
そんなに情報調べずに「総集編」的な映画だと思って観に行ったら確かに総集編なんだけど、アニメシーンの前後の部分が新録されていて、ある程度、かゆいところに手が届く作りというか、コアではないが何気にこのアニメを見続けてきている自分としても面白かった。前回の映画で出てきたキャラも伏線で出てくるし次作も期待。エンディングでは過去曲使ってて懐かしかったというか、これを商機と見て知らない新曲使われるよりも断然好感が持てて良い。冒頭の「舞台挨拶」映像で撮影OKとかいう奇抜なことするから、その後の観客ケータイマナーを心配したけど全然静かだったので安心。


ノー・エスケープ 自由への国境
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DESIERTO
▼正体不明の襲撃者。水なし、武器なし、逃げ場なし。希望はあるか―。
●エンドロール終わるまで周りのお客さん残ってた度:人人ノ
●観て思ったこととか。
予告未見。これ観て思ったのは不法移民という点を除けば、去年観た『追撃者』とほぼ一緒。ラストこそ違うけど。というかサブタイも要らなかったと思う。国境あんまし絡んでこないし。撃ちたがりの一般市民のおっさんが不法移民の集団見つけて撃ちまくるだけ。なんだろう、自転車で追い抜いたら追い抜き返そうとしてくるおっさんみたいな映画だなと思いました。気温が50℃とかって設定も、あんまし意味がなかった気がする。逃げる側の枯渇感、空腹感の描写もほぼほぼなく、かと思えばおっさんは食糧とか用意してるのにそのおっさんのほうが終盤バテてくる、体力不足か、年か、ていうか水じゃなくて酒呑んでたし、原因はそれじゃない?ところでこの映画は映画的都合の良い展開をするところと(ギリギリまで追い詰めたのに「明日にしよう」と言って引き揚げるとことか)、そうでないところがあって、最初に出てきた保安官、絶対最後出てくると思ってたら出てこないし、おっさん撃たれて命乞いするけど、腰にナイフみたいなの付けてたから意表突いて襲ってくるかもと思ってたらそれもない、生きてるけど追いかけてこない、、だから、くどくはない、しかし新鮮味もない。『追撃者』を観てないヒトには面白いと感じるかも。


帝一の國a04.png
▼野心が、とまらない!!!
●エンドロール終わるまで周りのお客さん残ってた度:人人人人
●観て思ったこととか。
これ面白い。予告編見た感じは寒いかもと思ってたけど恐る恐る観たらこれが面白い。原作知らないけど、邦画の実写映画としては久々のアタリ。


スプリット
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SPLIT
▼恐怖は<分裂>する
●エンドロール終わるまで周りのお客さん残ってた度:人人ノ
●観て思ったこととか。
監督名でもう、フリ、だなと思うことにしているわけでM・ナイト・シャマラン。前作『ヴィジット』はシンプルながら面白かったけど、今回はまた逆戻り。過度な期待はせずにしてたものの、その期待を超えないとやっぱり物足りないもので。ラストもモヤモヤする。よくわからん。エンドロール後の「急告」を見る限り、つまりこれ二部作三部作みたいな構成ってことなのか。『アンブレイカブル』の世界もって、自分的にはこの監督の映画であれがいちばんないと思ってるんだけど、あれの流れで次作られても相当期待はできないな。逆にそれが狙いなのかな。そういえば23人の人格とはいっても、23人全部出てこないし、いやまあ別に23人出てこなくてもいいけど、最後、人格に加えて肉体も変わるって突拍子なさ過ぎ。タイトルバックとエンドロールはカッコいいなとは思いました。恒例の監督出演シーン、何気にこの監督の演じた役が個人的には最も印象的だったかも。


マンチェスター・バイ・ザ・シー
a01.jpgMANCHESTER BY THE SEA
▼癒えない傷も、忘れられない痛みも。その心ごと、生きていく。
●エンドロール終わるまで周りのお客さん残ってた度:人人人人ノ
●観て思ったこととか。
ズバ抜けてというほどではないけれど、これ好きなやつ。暗いけれど会話が面白い。というか日本語字幕のヒトが日本人向けにアレンジしてるのかなと思うけど。全体の雰囲気も好き。


a03.jpg夜明け告げるルーのうた
▼君の”好き”は僕を変える
●エンドロール終わるまで周りのお客さん残ってた度:人人人人人
●観て思ったこととか。
最後の歌の余韻にダマされるところだった…あぶない。これを観てて思ったのは好きだったテレビアニメ『つり球』と似てるなぁと思いました。ただ、似てるからと言って、この映画が好きというわけではない。なんだろなぁ、最初は面白いなぁと思ってたんだけど、中盤以降、ざっくりとした展開は予定調和で、新鮮味を感じなかった。ちょっとだけひねりはあったけど。ちょっとだけ。全体的に音楽は良かった。

恐る恐る5杯に挑戦してみたが胃は慣れていなかった模様。 [思想(仮)]

コミックやアニメが実写映画化されまくっている昨今、あまり目立たないけれどそのかげでは舞台化もされている作品もあるそうじゃないですか。

僕としてはこういうのの舞台化って、着ぐるみショーならばまだ大丈夫なんじゃないかというか、それならばいいと思うんですよ。だからアニメの実写映画化でも着ぐるみにしてやれば、このキャストは合わないとか、そういう不満はなくなるでしょうし。というかだから、マンガのキャラクターの目はデカいんだと思いますよ、舞台化されたときのためにあらかじめ目がデカいキャラにしておいて、着ぐるみでも視界が開けるように、という意味が込められているのだと思いますね。そういう意味でも舞台のドラえもんショーではのび太とかも着ぐるみじゃないですか。なのでやっぱり人間のキャラクターでも着ぐるみにして、

テレビで見るよりも恰幅がいいんですね。

っていう感想で溢れたらいいと思いますねどうでもいいですけれど。

アイマスクして寝ようかなと思うけど起きたときにきっと周りの状況が分からなくて怖い気がする。 [思想(仮)]

『ドキュメント72時間』でアメ横のかばん屋を取材している回で知った、
最近人気だという、

anello

というブランドのかばん。
たぶん女性向けのブランド?でしょうか。

と、このほど、電車でこのブランドのかばんを背負っている女性を見かけたのですが、
それはどうでもいいのですが、


anello


ってなんか…、こう…、どことなく、





RIKACOって感じがする。

ちょっと肌寒いからちょっと重ね着して出たら思いのほか気温がつけあがりやがって。 [思想(仮)]

僕はその映画を観たことはないのですが、
その映画の僕なりのイメージは、

日本でいうところの「痴漢です!」を、


アメリカではこう言うのかな、そう思いました。








フィフティシェイズオブグレーーーーーーーイ!!

カーズの日本の予告編の作りがものっそいつまらない感じになってて前売も売らないしヒットさせようという気力が感じられないので字幕版やらないんじゃないかと思って怖い。 [思想(仮)]

昨今、不倫ブームが大流行の兆し…、不倫ブームが大ブーム、凱旋不倫ブーム、一種の不倫エンターテインメントじゃないですか。フラッシュモブで不倫するし、駅構内で不倫物や不倫者を見かけたら係員までお知らせくださいって感じじゃないですか。それでぼくもそれに便乗して…、あやかって、不倫の魅力を考えてみたのですが、ふりん、の、り、の部分を一文字変えてあしらってみると、


不安…いつバレるか不安。
不運…バレて不運な人生。
不穏…不穏な気配。
布巾…布巾で不倫の痕跡を消す。
府銀…府銀で養育費をおろす。
不審…不審な行動。
不全…不倫中に心不全で死亡。
負担…カネの負担どーーん。
布団…バレそうになったら布団に隠れる。
不憫…不憫な人生。
不便…人目を忍んで会わなければならず不便。
不満…家庭を優先されるので予定が変わって不満。
不眠…不眠不休で不倫に勤しむ。
普免…普免があったほうが不倫しやすい。
不問…不倫がバレたが不問に伏す。
腐乱…腐乱した状態で発見される。



…不全のやつこわい。

50くらいのババアの運転するクルマも結構怖いわよ。 [思想(仮)]

会社の入居するビルの喫煙所の前を蔑視しながら通るときに他のテナントのスタッフの会話が聞こえるのですが、あ、このビルは男女比率で言ったらおそらく4:6くらいの割合なので女性のほうが多くて、喫煙所にいるのも女性のほうが多いわけですが、そこでの聞こえる会話っていうとたいがい、ほかの女の同僚の愚痴なんですよ。数秒通りがかるだけだから細かな内容はもちろんわからないですが、たとえ相手方に過失があるのだとしても、もしかしたらそのヒトがうっかりそれを聞いてしまう可能性だってあるのにそれを我慢できずに会社で言ってしまうっていうそのユルさ、っていうんですか?電車でもパートのおばさん同士でそういう愚痴を言い合っているのもよく聞くけれど、それもだからもしかしたら、その本人じゃなくともその本人の家族とかが聞いてしまう可能性だってあるわけじゃないですか。そういう気配りの出来ないユルさというか。だからなんだろな…、


そういう女が痴女になりますよね。

来週は6月とか怖い! [素(仮)]

いつものかき氷屋さんで。
カウンター席で食べてるから背後の席の様子はわからないのですが、
女性客数人の声で、


かわいいー。

かわいいー。


と、運ばれてくるかき氷を見ての感想が聞こえてきたのですが。

ああいうので僕思うんですけれど。





かわいいーと言いつつそれを食う神経が分からない。

夕方に発射したということはつまり昼寝して起きて夕食の前ということだな! [思想(仮)]

いまさらなのですがtwitterには、本垢というものと裏垢という、建前と本音を綴るアカウントをひとりで2個以上所持している方が結構いるのだそうですが、それはどうでもいいというか、僕としてはそういうのめんどくさいから関わらない携わらない係わらないようにしているからどうでもいいのですが、ただどうしても気になったのは、ということはつまり、

ヅラ垢

というものもあるということですよね。

ヅラアカウント。

これはだから、ヅラ垢が裏垢に該当するのか、それとも本垢がヅラ垢に該当するのか、それはその当事者の考えになるわけですよね。
周囲にヅラであることを公表している場合はそれが本垢ということになるけれど、公表していない場合はそれが裏垢になる、というか僕だったらやっぱり、ヅラ垢は裏垢、、、いや、違うな、だから僕が言いたいのは、ヅラを被ってるときと被ってないときのアカウントの棲み分けってことが言いたいのであって、だから公の人前での姿によって変わってくるかな、公表していないであれヅラを被っているのが外面なのであれば、それが本垢、ヅラを脱いでるときの姿が裏垢…、いや、ヅラ垢、でも本人は、ヅラを被ってない姿が本当の自分だから、ヅラ垢だけど本垢、被ってるときのが裏垢、ただ、公表していないけれどその事実を伝えている僅かな知り合いにはヅラ垢を本垢とし…



(めんどくさい。)