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唇の下のあたりを蚊に刺されるのってどういうことなのか普通に意味が分からない。 [時事(仮)]

ところで、いま話題になっている学園の名前を見てて思ったのですが、すごくグッズを作りやすい学校名だなとは思ったんですよ。安易な名前というか、グッズを先に作ってから学園名を決めたんじゃないかというくらい浅はかな名称だと思うんですよね!

…。

…たとえば、

加計そば、加計うどん、あん加計やきそば、ぶっ加計うどん、加計餅、加計ぶとん、加計じく、加計出汁、つっ加計、加計湯、加計麻雀、加計算漢字ドリル…、

こうして見ると食材ばっかだからだいたいは低価格帯だけど、その分ヒットして儲けそうですよね。加計じく、加計ぶとん、加計麻雀は富裕者層をターゲットとして、加計湯は加計流しですし、つっ加計はジジイとババアに喜ばれますし、加計算漢字ドリルは算数と漢字が一緒に学べる人気のアイテムですね。

お湯加計てから入ってくださいね-!
とか、
まだ作り加計なんですよ-!
とか、
食い逃げだよ!追い加計て!
とか、
ボタンの加計違いだったのよ…。
など、
加計値なしの体験が出来そうですね。

駅をちんたら歩く人間が多い時期なのでいまにも蹴り出しそうです。 [時事(仮)]

いまさっきのネットニュースを読んでいて気になった文章。




飲食店が立ち並び、一時騒然となった。




…飲食店が攻めてくる感じでしょうか。

最近指切れがちで知らぬ間にスプラッタ。 [時事(仮)]

プレミアムフライデーっていう概ねにはなんか全然関係ない、そしてこんなブログを見に来るヒトにも関係ない(→酷い)、イメージで言ったならばアタマにお花畑が咲いたような人間というか天下りというか天の川下りの人間のためだけの宴みたいのが始まったじゃないですか。
きっと夕方や夜のニュースで取り上げられたのかと思うし、翌朝の新聞にはいかにもモデルケースのその日の過ごし方のニコニコした写真なんかが載るはず。
で、それに便乗した居酒屋だかなんだかがその日は早い時間から酒を割り引いて提供するっていうじゃないですか。それで思うのはその日の夕方ころにはもう泥酔している大人が巷に氾濫し線路に転落し、自分が帰るころには電車が止まってるか遅れてるかしてイラッとする想像がつきますよね。けどあれかな、早めに止まってくれて早めに運転再開してくれるだけマシととらえるべきか、つまりは、プレミアムフライ



ダーイ。

江戸っ子口調で言うとバレンティン。 [時事(仮)]

少し考えてみたのですが、


バレン隊員がんばって!


みたいなCMがあっても不思議ではないと思うんですよね。
きっとイラッとするけど。

きょうという日に、どうやってチョコを渡そうかと考えあぐねいている隊員が全国にたくさんいるというわけですよ、つまりはね。

たとえばだから、

下駄箱を自ら倒して相手をかばおうとして自分は下駄箱の下敷きになる作戦なんですけれど、ちょうどいい具合に手だけは下敷きにならずに指先にチョコレート、

みたいなやつとか、

相手と防火シャッターのところで話してて火を放ち、防火シャッターが下りてくるところで相手をシャッターに挟まれないように突き飛ばして自分はシャッターに挟まれるんですけれど、ちょうどいい具合に手だけは相手側に出て指先にチョコレート、

みたいなやつとか、

或いは、


チョコを渡そうとして駆け込み乗車しようとしたけれど失敗してチョコがドアに挟まれて車掌がチョコが挟まれていることに気づかずに発車して引きずられて死亡


みたいなやつとか。



…そういうバッドエンドもあるよね。



隊員だから。

風邪をひいたら薬よりもポカリのほうが効く気がしてきた。 [時事(仮)]

原作をなんも知らないので、


『進撃の巨人』の編集長が~


と、いう多くの見出しだけ見たら、


『進撃の巨人』に出てくる編集長っていうキャラがいて、その声優がなにかしでかしたのかと普通に思いましたが作品自体には関係ない、全然違う事件なんですね。しかも編集長って言ったって別に『月刊・進撃の巨人』とかていう雑誌でもあるまいし、編集者っていう表現ならまだわかるというか、なんて言ったらいいか、



普通に興味がないんですけれど。

水曜が祝日とか常軌を逸してる。 [時事(仮)]

道路が陥没して、埋め直した件があるじゃないですか。もうとっくに忘れ去られた感がすごいですけれど。あれはなかなか確かに日本国っぽくない、思ってたより甘くない、類を見ない、他の追随を許さない事故だったと思うんです。
そこで考えたんですけれど、あれは実は、

タイムカプセルつくってさ、50年後、ほりおこそうぜ!!
疑惑がね。

ちょっと掘り起こすつもりがまるで、アクセルとブレーキを踏み誤った老人のように…。

だから、


犯人はジジイです!!

我慢してたのに欲には勝てなかった日。 [時事(仮)]

もう冬になろうかというときなのに、イメージ的には夏に多い気がする異物混入ブームがいま起きているわけですが、だからおそらくまだこれは続くのではないかと考えたところ、異物混入というかもう、スポーツ紙の見出し的にいうと、



異物混ティ入。

夢でベロ噛んだらほんとに噛んでてまだ痛い。 [時事(仮)]

今年はやたらと著名人の不倫ラッシュで世間は嬉々として喚いていたけれど個人的には自分にはなんら関係ない人物…、人物像の案件であるからどうでもよくて、なぜあんなにも他人の不倫ネタで熱くなれるのか…、あんなにも容易く熱くなれることがあってうらやましいわね!と、思います。

そういう意味でいうとハロウィンとフリンてなんか似てるわね!

…でもそれらはたまたまバレただけで氷山の一角だと思うし、著名人でそれだけやってるんだから一般人もそれなりにやっているはずであり、

離婚届メーカーはこの特需に沸いているはずであり、増員増員でこの特需に乗りきろうとしているはずであり、

離婚届君の名は。バージョン

などを作ってそれ見たさにさらに離婚させようと考えてみたり、



髪をほどいてみたり



突然泣き出したり



ワクワクするようなオドロキを抱えながら





冬が  はじまるよ。

たいがい爪切るとき一本切り忘れる。 [時事(仮)]

ニュースで、
こどもの声がうるさかったので嫌がらせして逮捕
みたいなジャンルの事件を見かけたのですが、それに対してチラ見したネット上のコメントが、

みな昔はこどもでうるさくしていたのだからそれを思えばこどもがうるさいことに対して憤るとはなんたることか。

こどもはうるさいのが仕事。

的な意見と、それに同調する意見が多かったんですよ。

一概に、こどもはうるさいのが仕事っていう考え方は、オトコってみんなそう!みたいな、一律の決めつけみたくて、はたしてその野蛮な考え方はどうかと思うけど、昔はこどもだったのだから、という意見は確かにその通りではあるのですが、

この事件の場合は別として、たとえばぼくの場合だと映画館での話になりますが、ドラえもんとかディズニーアニメとかならこどもが騒いでても客層が客層なだけにいいけど、そうじゃない映画で、保護者の嗜好で仕方なくこどもを連れてきたみたいな場合に、保護者が叱らずにこどもがうるさくしてたらやっぱ、ああん?!てなりますよ。もちろんそこで他人がはたいたりぶったりとかはダメだけれど、や、でもキャラクターの着ぐるみが殴るならアリかも知れないけれど、その分保護者がしっかり躾てないとそれはイラッとしますよね。そんなときに周囲が、

まあわたしもかつてはこどもだったのだからよいではないか。苦しゅうない。

とはならないと思うんですよ。

僕も幼少期に母親に連れられて『羊たちの沈黙』を観に行った思い出がありますけど映画館でポスタービジュアルを見た段階から怖くて沈黙してた記憶がありますよ。でもこれでオトナの仲間入りなんだみたいな、おとなのお茶漬けみたいなものなんだと思って我慢して観ていたと思うんですよ、ただ、本編の記憶が一切ないから気を失ってただけかもだけど。僕こどもの頃に観たアニメ映画でも静かに観てたし、周りに同じ層のこどもが騒いでたら舌打ちしてた勢いだったからやっぱり育ちのよさが表れてますよね。

…。

昔読んだ『クレヨンしんちゃん』でもみさえがしんのすけと映画館にみさえの趣味で選んだ到底幼稚園児には興味のないラブストーリーを観に行ってそこでしんのすけにお菓子を買う場面で

長持ちして音がうるさくないものください!

って言って買い与えてましたよ。まあ結局終盤で菓子が底を尽きしんのすけがはうるさくなって回りから睨まれて泣く泣く途中退席するっていうオチだったような気がするけど、20年とか前に読んだ気がするけれどこのエピソードだけ異様に印象に残ってて、要はそういうことだと思うんですよ。そういう心意気というか。こないだの自転車の話もそうだけどこどもがダメというより保護者がダメであって、

こどもなんだから仕方ないじゃない

で、保護者が済ませてしまうのならばポップコーンを気管支に詰まらせてボッ…!!ってなって死んだほうがすごくいいとすごく思いますね。

それならこどもがシュンとなるから。静かになるから。今回も仕上げは荒療治だけど。

プライベートブランドのお茶なんて安すぎて怪しすぎて飲む気が失せるのが普通だと考えます。 [時事(仮)]

何気なく読んでいた新聞で、
大江戸線を立ち上げたのが石原慎太郎(都知事・当時)だと書かれていたのですが、
JR新宿駅からこの大江戸線に乗り換えるときの導線のわかりにくさが死刑モノなんですよね。
大江戸線が乗り換え案内検索で出てきたときの憂鬱感と言ったら何物にも代えがたい。

ああ、言われてみればこの作り、作家だわ、石原慎太郎だわ、って感じなんですよ。

なので、

死語、さん付けされるのが通例の著名人の世界で

このジジイだけは死んでも呼び捨てでいいと思います。


合掌。
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